オレ流取りまとめニュース速報

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    タグ:W杯


    FIFAワールドカップ(英: FIFA World Cup)は、国際サッカー連盟(FIFA)が主催する、ナショナルチームによるサッカーの世界選手権大会である。 サッカーの大会における世界最高峰と位置付けられ、全世界の総視聴者数は35億人を超え夏季オリンピックと並んで最も多い。また、経済規模においては…
    81キロバイト (8,576 語) - 2022年12月14日 (水) 07:35
    決勝は見応えあるぞ‼

    1 久太郎 ★ :2022/12/15(木) 05:58:28.70ID:DJCxRso49
    DFテオ・エルナンデスのジャンピングボレー弾で先制、後半にも加点し貫禄勝ち
     前回王者が連覇への挑戦権を獲得した。現地時間12月14日のカタール・ワールドカップ(W杯)の準決勝、フランス代表とモロッコ代表の一戦は2-0でフランスが勝利を収め、2大会連続の決勝進出を果たした。

    【動画】王者フランス、電光石火の先制ゴール! DFテオ・エルナンデスの“ジャンピングボレー弾”

     2018年ロシアW杯を制したフランスと、クロアチア代表とベルギー代表と同組だったところから決勝トーナメントへ1位通過し、スペイン代表とポルトガル代表を破ってアフリカ勢として史上初の4強入りを果たす今大会のサプライズを起こしているモロッコの対戦だった。

     5バックでスタートした立ち上がりにボールを持ったモロッコに対し、フランスはボールを奪って縦に速く攻撃。MFアントワーヌ・グリーズマンの抜け出しからFWキリアン・ムバッペのシュートにつなげると、こぼれ球をDFテオ・エルナンデスがジャンピングボレーで叩いた。これがゴールに吸い込まれ、わずか5分でフランスがリードを奪った。

     フランスはその後もFWオリビエ・ジルーに2回の決定機があったが、いずれもシュートは際どく枠外に飛んで決めれらず。モロッコは主将のDFモハメド・サイスが抱えていた負傷によりプレー続行不可能という判断で交代のアクシデント。4バックに変更してボールを持つ時間が長くなり、前半終了間際にDFジャワド・エル・ヤミクがコーナーキックのこぼれ球をオーバーヘッドで狙うもわずかにゴールポスト直撃。フランスが1点リードのまま前半を終えた。

     後半は20分過ぎまでモロッコがかなりの時間帯でボールを持って攻め込んだが、フランスのGKウーゴ・ロリス、センターバックのDFラファエル・ヴァラン、DFイブラヒム・コナテが最後の砦として立ちはだかって同点ゴールが生まれず。フランスのディディエ・デシャン監督は、後半20分でジルーに代えてFWマルクス・テュラムを投入して左サイドに配置し、FWキリアン・ムバッペを中央に回して左サイドの守備を強化した。

     その時間帯からフランスが逆襲に出る回数が増えた。すると後半34分、中盤のボール奪取から最後はテュラム、ムバッペとボールがつながり、ムバッペのシュートがこぼれたところに交代出場直後のFWランダル・コロ・ムアニが押し込んで2-0として試合を決定付けた。

     1934年と38年のイタリア代表、1958年と62年のブラジル代表に次ぐ史上3例目のW杯連覇を狙うフランスは、決勝戦でアルゼンチン代表と対戦する。また、モロッコは3位決定戦でクロアチア代表と戦う。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/daf629bac204d996fee74c8ceafab58f5346e160

    【【速報】王者フランス、2大会連続の決勝進出‼】の続きを読む


    キャプテン翼』(キャプテンつばさ)は、高橋陽一による日本のサッカー漫画。および、それを原作にした派生作品。「ボールは友達」が信条の主人公・大空をはじめ、ひた向きにサッカーに打ち込む少年達の姿を描き、連載時に日本国内でサッカーブームを起こすと、後にプロサッカー選手となる多くの選手達に影響を与えた。…
    193キロバイト (24,573 語) - 2022年12月7日 (水) 21:39
    サッカーをやっている人からして、こんなにも刺激的で面白い漫画はないと思う‼

    1 フォーエバー ★ :2022/12/11(日) 11:40:45.67ID:T+YCzA/K9
    12/11(日) 8:21配信

    読売新聞オンライン
    アラビア語版「キャプテン翼」(紀伊国屋書店提供)(C)CAPTAIN TSUBASA 1981 by Yoichi Takahashi/SHUEISHA Inc.

     中東初開催で盛り上がるFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会。そのサッカー熱を作り上げた下地には、日本の漫画が少なからず関わっていることはご存じでしょうか。サッカー少年・大空翼の成長を描いた、高橋陽一さん原作の「キャプテン翼」です。

     街行くカタール人に尋ねると、性別を問わず、知らない人はほぼいません。皆さんの印象に強く残っていたのは、20年ほど前にテレビ放送されていたアニメ版です。

     「子どもの頃は毎日午後、必ず見ていました」と思い出すのは、カタール人男性のナーセル・アリさん(29)。「ストーリーが進むにつれて、対戦する相手が変わっていく面白い話でした」と振り返ります。弟のモハンマドさん(26)も「(キャプテン翼の)テレビゲームでもよく遊びました」と笑います。

     ドーハにあるハマド・ビン・ハリファ大学でスポーツ関係の仕事をしているというカタール人女性のワドハ・アルソウードさん(35)も「テレビアニメを見て、サッカーに興味を持ちました」と懐かしそうです。

     アラブ地域の子ども向けチャンネルで放送されていたため、その人気はカタールだけでなく、中東各地に広がっています。サウジアラビアからW杯観戦に来ていたメシャルさん(22)は「僕は彼ら(キャプテン翼の登場人物)とともに成長しました」と熱っぽく語ります。大空翼のライバル・日向小次郎がお気に入りのキャラクターで、そのまねをして、自身もTシャツの袖をまくり上げていたそうです。

    アラビア語版「キャプテン翼」第1~3巻(紀伊国屋書店提供)(C)CAPTAIN TSUBASA 1981 by Yoichi Takahashi/SHUEISHA Inc.

     クウェートから来たナーセル・アルアーズミさん(26)も「毎日、テレビで見た後は、いつも外でサッカーをしていました」と当時を思い起こします。さらに続けて言うには「靴は履かずにね」。はだしでやっていた理由が分からず、こちらが困惑していると、さらに詳しく説明してくれました。「ストリートサッカーだったんです。片方の靴はこっちに、もう片方の靴はそっちに置いて、その間がゴールになる。おかげで足は泥だらけでした」と、少年時代に思いをはせました。



    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?exp=10800

    https://news.yahoo.co.jp/articles/881972b24636d9147ea361e8b24dbcd9c6e44fa0?page=1

    【【国際】『キャプテン翼』ってなぜ世界的に人気があるんだ⁉】の続きを読む


    サッカーモロッコ代表(サッカーモロッコだいひょう)は、王立モロッコサッカー連盟(FRMF)により構成されるモロッコのサッカーのナショナルチームである。愛称はアトラスのライオン。 3つのスタジアムがホームスタジアムとなっている。 スタッド・アドラール (アガディール) 収容人数:45,480人 スタッド・ド・マラケシュ (マラケシュ)…
    26キロバイト (682 語) - 2022年12月11日 (日) 01:50
    素晴らしい試合でした‼

    1 豆次郎 ★ :2022/12/11(日) 02:30:54.55ID:u25j8Xs59
    12/11(日) 1:56配信
    GOAL
    ポルトガルは4大会ぶりのベスト4ならず

    モロッコがアフリカ勢史上初のW杯ベスト4進出!ポルトガルの猛攻耐えきり、歴史的偉業を達成
    モロッコが勝利(C)Getty Images
    カタール・ワールドカップは10日に準々決勝が行われ、モロッコ代表vsポルトガル代表が行われた。

    【試合速報&メンバー】モロッコvsポルトガル

    グループステージではベルギーを下し、ラウンド16ではスペインとの死闘をPK戦で制したモロッコ。史上初の8強入りを果たした今大会最大のサプライズチームは、アフリカ勢初のベスト4入りを目指しシイェシュやハキミ、ボノらを採用。しかし、ケガの影響でマズラウィとアゲルドが欠場となった。一方、ラウンド16のスイス戦では6-1と圧勝したポルトガルは、その試合で大会初のハットトリックを達成したゴンサロ・ラモスを引き続き先発で起用。注目のクリスティアーノ・ロナウドは、再びベンチスタートとなっている。

    モロッコサポーターの大歓声に包まれる中、序盤は戦前の予想通りポルトガルがボールを握る展開に。5分、FKにジョアン・フェリックスが頭で飛び込んだが、GKボノがファインセーブ。一方のモロッコも7分、CKにエン=ネシリがフリーで合わせた。中盤付近からの強烈なプレッシャーと速攻で、ポルトガルにプレッシャーを与える。そして右サイドのシイェシュを中心とし、敵ボックス付近でチャンスを作っていく。

    前半途中からはポルトガルがボールを動かしながらモロッコ守備陣を揺さぶる時間が続くものの、打開策を見いだせない。それでも31分、ロングパスからクリアを拾ったジョアン・フェリックスがダイレクトで狙う。しかし、相手のブロックに阻まれ枠の上へ飛んだ。

    互いに一歩も引かない好ゲームだったが、42分に均衡が破れる。モロッコは左サイドから弾道の高いクロスを送ると、飛び出したGKよりも上の打点からエン=ネシリがヘッドを叩き込んだ。豪快な一発でモロッコがリードを奪う。その直後にブルーノ・フェルナンデスにバー直撃のシュートを許したが、アドバンテージを持って前半を折り返す。

    勢いを手にしたモロッコは、後半序盤も攻勢。50分、シイェシュのFKにヤミクが頭でフリックしたが、GKコスタの体を張ったファインセーブに止められた。劣勢のポルトガルはその直後、ゲレイロとネヴェスを下げ、カンセロとC・ロナウドを投入。幾度となく歴史を作ってきた大エースをピッチに送り込み、状況の打開を図る。

    すると56分、モロッコにアクシデント。スペイン戦でも痛めていた主将サイスがピッチに座り込み、担架でピッチを後に。ダリと交代となった。その直後、ポルトガルはラモスのヘッドがわずかに枠の右へ外れるなど、テンポを上げてチャンスを作る。63分のブルーノ・フェルナンデスのミドルもわずか上へ飛んだ。68分、サントス監督はヴィティーニャとレオンもピッチに送り出し、勝負に出る。一方のモロッコは守備的な選手を増やし、猛攻を耐える時間が続いた。

    ポルトガルは83分、C・ロナウドの落としからジョアン・フェリックスが狙うが、懸命に腕を伸ばしたGKボノがファインセーブ。全員が敵陣に入って猛攻を仕掛け続けるも、気迫あふれるモロッコ守備陣のほころびを見つけられない。後半アディショナルタイムのC・ロナウドの決定機も、GKボノがしっかりと抑えた。試合はこのまま終了。モロッコが1-0でポルトガルを下し、準決勝進出を決めている。

    この結果、モロッコは同国史上初にして、アフリカ勢として初めてワールドカップの4強入りを達成。1990年大会のカメルーン、2002年大会のセネガル、2010年大会のガーナはいずれも準々決勝で涙をのんできたが、ついにモロッコが金字塔を打ち立てた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9a82819763e0d22143fb3be49f7e5b71aa03fa9e

    前スレ
    【サッカー】モロッコがアフリカ勢史上初のW杯ベスト4進出!ポルトガルの猛攻耐えきり、歴史的偉業を達成 [豆次郎★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1670691431/

    【【衝撃】モロッコ、アフリカ勢史上初のベスト4進出‼】の続きを読む


    森保 (もりやす はじめ、1968年8月23日 - )は、日本の元サッカー選手(MF)、指導者(JFA 公認S級コーチ)。静岡県掛川市で生まれ、長崎県長崎市育ち。元サッカー日本代表。日本代表監督。 静岡県掛川市で生まれたが、父親が造船関係者だったため、幼少期から名古屋市、横須賀市、佐賀県唐津市と各…
    37キロバイト (3,642 語) - 2022年11月28日 (月) 08:11
    当然ですね、こんな勝ち方をして続投しない訳ない‼

    1 首都圏の虎 ★ :2022/12/03(土) 11:01:24.19ID:nsglHtOI9
     日本サッカー協会は、「*組」ともいわれたE組で首位突破を決めた、森保一監督(54)の手腕を高く評価した。現在はFIFワールドカップ(W杯)期間中のため、延長オファーをすぐには出さないが、大会終了後に検証の時間を経て早ければ22年中、遅くても23年1月までには正式オファーを出す。

     森保監督との契約はこの大会まで。日本協会の田嶋会長は森保采配を高く評価しつつも「最後の決断はオレがするけれど(続投は)技術委員会で決めること。オレはしゃべらない」。しかしある幹部は「森保が断らない限り、この大会を最後に彼との契約を延長しない理由がない」と話した。

     特に今大会、負傷者が続出するなど、万全な戦力ではない上に「*組」と言われたほどの強敵ドイツ、スペインを撃破した求心力を高く評価する。

     大会後、森保監督は約1カ月の長期休暇をとり、激戦の疲れを癒やす予定。その間、大会の検証とともに、田嶋会長を中心に選定委員会数人の協議を経て正式に続投要請する流れとなる。そのため、次期監督選任は長期化するが、森保監督の続投の方針が変わることはない。

     森保監督には「(スペインのように)子どもからA代表まで同じサッカーができるように、日本もなった方がいい」との願望がある。長期体制に突入すれば、その夢の現実味も増してくる。【盧載鎭】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/508e73d3918b757e4fba9f9f0ddf21c2e050b630

    【【注目】歴代最高⁉森保一監督続投オファーへ!!!!!】の続きを読む


    2022 FIFAワールドカップ(英: 2022 FIFA World Cup)は、2022年11月20日から12月18日にかけてカタールで開催されている22回目のFIFAワールドカップ。大会スローガンは、“Now is All“(今こそがすべて)。 2022年大会は当初、2018年大会と合わせてロ…
    99キロバイト (11,418 語) - 2022年12月1日 (木) 20:42
    まさかあのスペインに勝利するとは⁉言葉では表現できない何かを感じました‼

    【【歓喜】サッカー・日本代表、決勝トーナメント進出決定!!!!!】の続きを読む

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