オレ流取りまとめニュース速報

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    タグ:野菜


    タカアンドトシは、吉本興業所属のお笑いコンビ。略称は「タカトシ」。1994年5月結成。『M-1グランプリ2004』ファイナリスト、『爆笑オンエアバトル』第7・8代チャンピオン。 タカ(1976年4月3日 - )(49歳) ボケ担当、立ち位置は向かって左。 トシ(1976年7月17日 - )(49歳)…
    69キロバイト (8,820 語) - 2025年8月20日 (水) 20:03

    (出典 「いい夫婦パートナー・ザ・イヤー2015」を受賞した藤井隆・乙葉夫妻 - スポニチ Sponichi Annex 芸能)


    今回のトークで乙葉さんが健康について気にしないと話していたのが印象的でした。大人になると健康に対する意識が高まることが多い中、彼女の発言は逆に新鮮で、食べたいものを食べる大切さを再確認させてくれました。

    1 湛然 ★ :2025/12/08(月) 07:33:53.91 ID:rmzw8/nW9
    44歳・乙葉 野菜「食べない。健康気にしない」大好物にタカトシのトシがつっこみ「子供じぇねーんだよ」
    12/6(土) 11:08 スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a05a07ea6a761bf93da24bebb23835bc50c40ef3
    タレントの乙葉

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)



     タレントの乙葉(44)が5日放送の北海道文化放送「発見!タカトシランド」(金曜後7・00)に出演。野菜は「全然食べない」と明かした。

     番組では健康をテーマにした企画を実施。乙葉は「長生きしたい」という願望はあるが、健康に気を使っているわけではなく「運任せ」に生きていると話した。

     野菜は「全然食べない。自分の健康は気にしない」と言い、大好物は「ラムネ」。これに、MCのタカアンドトシ・トシは「子供じぇねーんだよ。ラムネ好きな大人って初めて」とツッコんだ。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    【【話題】44歳乙葉の衝撃告白!健康を気にせず好きなものを食べるその理由とは?】の続きを読む


    堀江 貴文(ほりえ たかふみ、1972年〈昭和47年〉10月29日 - )は、日本の実業家・著作家(書籍・動画)・政治活動家・投資家・タレント・参院議員私設秘書・YouTuber。CROSS FM代表取締役会長。 血液型はA型。愛称はホリエモンだが、堀江本人があだ名やペンネームなどを名乗る際には、たかぽんを自称している。SNS…
    116キロバイト (16,862 語) - 2024年3月14日 (木) 02:30

    (出典 news.nicovideo.jp)


    そう言われてみると確かに野菜信仰って不思議なものですね。でもやっぱりバランスが大事な気もします。

    1 muffin ★ :2024/03/14(木) 21:34:08.40 ID:7snL/+0c9
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/03/14/kiji/20240314s00041000642000c.html
    2024年3月14日 21:19

    実業家・堀江貴文氏(51)が14日に自身のX(旧ツイッター)を更新し「野菜」について熱弁する場面があった。

    堀江氏は20年5月にYouTubeで生配信をした際に、視聴者から「ちゃんと野菜取ってて偉い」とったメッセージが寄せられると「バカ!」と言いながら、カメラをパンチ。これが“ネットミーム”化し、関係ない場面でも野菜に関するコメントが多く付くようになったという。

    そして、14日には自ら「野菜食べたら健康になるってアホみたいな信仰だよな。肉ばっかり食べてても80代後半でピンピンしてる人もいるんだからさ」と野菜について言及。

    「野菜嫌いな奴らが『良薬は口に苦し』とかで食べたら健康になると思ってるんだろうな。*だから」「野菜好きからするとその思想が気持ち悪いんだよな」「野菜は健康のために食べるもんじゃなく、美味しいから食べるもんなんだよ」と続けた。

    ほかにも「俺は母親の実家が農家でめちゃくちゃ美味しい野菜食べてたから子供の頃は肉より野菜が好きだった」「栄養とか言ってたのは動物性タンパク質をとれなかった貧しい時代の道徳なんよ。今は豊かなんで肉食っとけって話だよ」など、長文で持論を展開していた。

    【【話題】ホリエモンが語る野菜よりも肉が健康に良い理由とは?】の続きを読む


    家計(かけい)とは、一家における経済生活のやりくりの総称である。 夫や妻の月々の収入から、家族の1ヵ月の生活の諸々の支出、貯蓄、ローンの支払いなど。 経済学においては、需要(消費)側の最小単位として、消費者ではなく家計という言葉を用いる。家計の単位としては、個人ではなく世帯が使われることが多い。こ…
    2キロバイト (245 語) - 2023年3月27日 (月) 01:39

    (出典 www.sankei.com)


    生活費が増える一方で、収入が全く上がらないのは本当につらいです。野菜の値段が高くて、健康的な食事を摂ることが難しくなっています。何とか就職氷河期世代の私たちにも待遇改善の兆しが見えることを願います。

    1 バイト歴50年 ★ :2023/09/30(土) 16:35:17.55 ID:PpZeU/dZ9
    「え?平均年収が443万円から458万円に上がったんですか?僕には関係のない話ですね……。ますます取り残されていく気分です」

    東京近郊に住む加藤正志さん(仮名、46歳)は、ため息をつく。超のつくほどの就職氷河期に一流と呼ばれる大学を2000年に卒業したが、当時の大卒就職率は55.8%。大学を出ても2人に1人しか就職できなかった。就職氷河期の煽りを受け、過酷な労働を強いられた。

    正志さんは金融業を中心に就職活動して、証券会社に正社員として入社した。今でこそパワーハラスメントやコンプライアンスが重視されて職場での暴言は「してはいけないもの」という認識が広がっているが、当時は日常的にハラスメントが横行していた。

    営業職だった正志さんはきついノルマを課され、ノルマが達成できないと「*!ボケ!」と罵倒された。営業成績が悪いと支店で上司の前に立たされて、そのままアポイントが取れるまで電話をかけさせられた。昼夜を問わず、高額納税者や高額預金者の自宅を回り、長時間労働は当たり前。土日にも仕事をしたが、ほとんどがサービス残業。同僚は次々に辞めていった。

    運動部出身で体力のあった正志さんでも心身ともに疲弊。入社1年目で体重が10キロも減った。入社して2年目、駅のホームで電車を待っている時に、ふいに飛び込みたくなる衝動にかられ、会社を辞める決意をした。うつ病を発症していた。

    一人暮らしをやめて実家に戻り、1年ほどニート状態となった。フルに働くことができず、“リハビリ”と思って派遣社員で営業事務の仕事を得た。仕事することにも慣れてきた頃、正社員の道を探ったが、ニート状態にあった履歴書の空白の一年を問われてしまう。派遣で職場が転々とせざるを得ないことも、面接では「すぐ辞める」と見られてマイナスに働いた。

    ベンチャー企業に正社員採用されたが、体育会系のノリで会社に寝泊まりする社員ばかり。またの長時間労働で、うつ病が再発して退職した。それ以降、非正規雇用が続いている。

    物価高で野菜が買えない
    総務省「労働力調査」から就職氷河期世代に当たる年齢層の非正規雇用の状況を見てみよう。35~44歳は男性で59万人、女性で262万人となり、45~55歳は男性で64万人、女性で373万人となる。就職氷河期世代の非正規雇用の問題は、取り残されたまま。正志さんは、そうしたなかの一人だ。

    「年収は300万円から350万円くらいをウロウロしています。平均で330万円というところです。まるで低迷した株価がもみ合う市況が続いているみたいですね。こんなんじゃ結婚はおろか、誰かと交際するのだって無理ですよね。もし自分に平均年収の458万円があれば、40代のうちに婚活しようという気持ちにもなれるんですが」と苦笑いする。

    今回の国税庁の調査から年齢階層別の平均年収を見ると、40~44歳の男性は602万円で女性は335万円、45~49歳の男性は643万円で女性は346万円となる。女性の収入は年齢によらず横ばい状態だ。

    正志さんは、今は実家を離れて一人暮らししている。家賃5万円台の古いアパートに住み、食費の節約のため自炊する。ここのところ、物価高で野菜が買えない。「以前は玉ねぎが3個で100円くらいだったのに、今は200円近く。手が届かないです」と、食材はスーパーの片隅に置かれる消費期限間近の食品や、しなびた野菜を買う。買い物は決まって、閉店間際。半額シールがある惣菜を買うのも贅沢だと感じる。読書が好きな正志さんは、本や新聞、雑誌を図書館で読み漁る。

    「スーパーは安いところしか行けません。ドン・キホーテとか業務用スーパーは僕ら庶民の味方ですね。特売の商品だけ買います。マクドナルドもサイゼリヤも縁遠いです。業務用の大きなお酒を買って、ちょっとずつ飲むのが唯一の贅沢です。イトーヨーカドーは高くて入れないです。駅ビルなんて別世界。なんでこうなってしまったのか」https://news.livedoor.com/article/detail/25082830/

    【【社会】年収330万円でもサイゼリヤが贅沢?就職氷河期世代の厳しい現実とは?】の続きを読む


    トマトジュース(英: tomato juice)とは、トマトをつぶして絞ったジュースである。 日本農林規格 (JAS) では、「トマトを破砕して搾汁し、又は裏ごしし、皮、種子等を除去したもの又はこれに食塩を加えたもの」または「濃縮トマト(食塩以外のものを加えていないものに限る)を希釈して搾汁の状態に
    7キロバイト (1,040 語) - 2022年4月25日 (月) 20:25
    スイカの例を考えると実は果物じゃないのかな。

    1 愛の戦士 ★ :2022/05/15(日) 10:44:42.58

    現代ビジネス 5/15(日) 8:02

    最高裁判所にまで及んだ論争
     これからの季節に旬を迎える食材といえばトマトだ。食卓に並ぶ様子を見て、夏の訪れを感じるという人も多いだろう。

     野菜売り場に並べられていることから、日本では「トマトは野菜」という扱いが定着している。しかし、海外では必ずしもそうではない。

     アメリカではサラダなどにも使われる一方で、イチゴの代わりにケーキに飾られ、果物として扱われることがある。お隣の韓国でもデザートとして砂糖をかけた輪切りトマトが食されている。つまり、野菜なのか果物なのか国ごとに曖昧な扱いを受けているのだ。

     ちなみに植物学の立場から見ると、野に生えて葉・茎・根などを食用とする植物が野菜、木になる果実が果物と分類されるため、正式にはトマトは果物ということになる。

     実は、過去にはトマトに対する曖昧な分類の仕方が、裁判沙汰になってしまった例もある。時計の針を19世紀に戻そう。

     1893年、当時のアメリカの法律では、輸入品の野菜には関税がかかっていたが、果物にはかからなかった。そのため、輸入業者はトマトを果物として輸入していた。

     これに目を付けたのが農務省の役人たちだ。トマトは当時、サラダなど主に食事として食卓に並んでいた。よってトマトは野菜として扱い、課税の対象にするとのお達しを出したのである。

     だが、少しでも税をかけられる品物を増やそうという判断に当時の輸入業者たちは大激怒し、これを取り下げるよう求めた。両者がそれぞれの主張を頑なに譲らなかったため、トマト論争はついに裁判へと発展してしまったのだ。

     数年にわたり繰り広げられた裁判は、なんと最高裁判所にまで及んだ。そこで「トマトは野菜」という判決が出され、論争は終結した。判決文には「トマトは食事中には出されるが、デザートには出されない」と記されていたという。

     当時のアメリカで、野菜ではなく果物に関税がかかっていたら、トマトは植物学通りに、晴れて果物として扱われていたかもしれない。(富)

     『週刊現代』2022年5月14・21日号より

    週刊現代(講談社)
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/ca13cfce0da6bd17024817fdd0e887d28699e7b1&preview=auto


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