オレ流取りまとめニュース速報

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    タグ:第10波


    新型コロナウイルス感染症の世界的流行(しんがたコロナウイルスかんせんしょうのせかいてきりゅうこう、英語: COVID-19 pandemic)は、2019年末より始まったSARSコロナウイルス2 (SARS-CoV-2) を病原体として急性呼吸器疾患等を引き起こす新型コロナウイルス感染症…
    322キロバイト (37,343 語) - 2024年1月23日 (火) 23:33

    (出典 news.infoseek.co.jp)


    ワクチンの無料接種期間が3月までとなっていることはありがたいです。効果的な予防策として、できるだけ多くの人々が接種を受けることが重要です。引き続き情報をチェックして、予約を取る準備をしておきたいですね。

    1 首都圏の虎 ★ :2024/01/31(水) 08:07:09.33 ID:2XTe7Q+p9
    ■感染力は強いが陽性反応は遅い!?
    気になるのは感染力だ。勝田教授は「強いのは間違いない」という。
    関西福祉大学 勝田吉彰教授:免疫逃避で2度、3度感染するという特徴があります。(Q.無症状もありますか?)そういう人もいますし、それから実際に検査をしても、プラスと出てくるまでの日数が少し伸びています。例えば、熱が出て、慌てて駆け込み、検査しました、マイナスですと言われました。ただ2日後、3日後で測ってみたらプラスでしたというような、インフルエンザに比べると、プラスに出てくる場合の日数が、やや伸びているところがあります。

    ■感染の広がりは春になるまで続く
    変異株への置き換わりの中、今後、感染は広がっていくのか?

    厚生労働省が発表している全国の新型コロナの患者数の推移は、2023年5月から定点把握になっていて、1医療機関あたりの患者数となる。2023年1月は、第8波の真っ只中で、1医療機関あたり30人ほどだった。5類になった後の第9波では、20人ほど。

    最新のデータ(1月15日から21日)では、12.23人となっているが、9週連続で患者が増加している。いつ頃がピークで、どれほど患者数が増えるとみられるのだろうか?

    関西福祉大学 勝田吉彰教授:これは例年、大体同じようなパターンかなと思います。確かに今『JN.1』という変異株のことがありますが、それは一部であって、大きな要因の「換気がしにくい」ということ、つまり夏や冬で、どうしても窓が閉まっていて換気がしにくいという環境で増えるという事を繰り返しています。春先になり、窓が開いてみんなが換気しやすくなる時に減ってきます。だいたい、ここから先、3月まで大きく変わらないと思います。

    新たな変異株「JN1」への置き換わりと、第10波の感染拡大に関連性はあるのか?
    関西福祉大学 勝田吉彰教授:一部あります。免疫逃避あるので、何度もかかる人が出るというところで、明らかに増えてはいます。でもそれだけではなくて、むしろそれ以外の、換気の話や、人口密度、あるいはいろんな人との接触の機会という要因の方が大きいと思います。

    まもなく春節もあり、外国人観光客も増えてくるが、その影響はあるのか?
    関西福祉大学 勝田吉彰教授:無いと断言することはありえないですけれども、ただ、1ついえるのは、いま中国で流行っているのも『JN.1』、欧米でも『JN.1』が多いですから、全く別のものが入ってくるわけではないので、そんなにびっくりする影響にはならないと思います。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cee46d213b59f8521aaadb1eca3a16408a5f03ee?page=2

    ★1 2024/01/30(火) 15:12:44.96
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1706609616/

    【【必見】新型コロナ変異株「JN.1」の特徴とは?】の続きを読む


    新型コロナウイルス感染症の世界的流行(しんがたコロナウイルスかんせんしょうのせかいてきりゅうこう、英語: COVID-19 pandemic)は、2019年末より始まったSARSコロナウイルス2 (SARS-CoV-2) を病原体として急性呼吸器疾患等を引き起こす新型コロナウイルス感染症…
    322キロバイト (37,343 語) - 2024年1月23日 (火) 23:33

    (出典 www.dairyspeednews.jp)


    このニュースを見て、感染の影響が心臓に与えるリスクがあることを初めて知りました。心不全の持病を抱えている人にとっては、ますます気をつけなければならない時期なのですね。情報をしっかりと把握し、自分自身と周りの人を守るために行動しましょう。

    1 ぐれ ★ :2024/01/25(木) 22:47:53.47 ID:F13M4Zi99
    ※1/24(水) 17:30配信
    Science Portal

     新型コロナウイルスの感染は昨年11月下旬から年が明けても増える傾向が続き、流行の「第10波」の兆しも見せている。理化学研究所(理研)と京都大学の共同研究グループは昨年末、症状が収まった後もウイルスが心臓に残存すると心不全のリスクが高まる可能性があると発表した。同5月に感染症法上の位置付けが5類に移行し、人々は「コロナとの共生」の日常に戻っているが、流行ウイルスの性質が大きく変わったわけではなく、油断はできない。厚生労働省は今冬期の流行拡大に注意を呼びかけている。

    国内初感染確認から4年でまた増加傾向

     新型コロナウイルスの感染者が国内で初めて確認されてから1月15日で4年が経過した。5類移行後は感染実態の把握方法は全数把握から全国約5000の定点医療機関による定点把握に変更された。厚労省によると、定点把握の感染者数は移行後も増え続け、昨年8月末から9月上旬には1医療機関当たり約20人になり流行の「第9波」のピークに達した。その後11月中旬に底になったものの、同月下旬から再び増加傾向を見せていた。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fa14886f4e019bdf39f26a77010ffced2bf06491

    【【必見】新型コロナ感染拡大‼「第10波」の兆しも・・・専門家が警告するリスクとは?】の続きを読む

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