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    タグ:広島カープ


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    エトミデート (ゾンビタバコからのリダイレクト)
    ドラッグとして使用されてきた。エトミデートを吸引すると中枢神経の活動が抑制され、手足がけいれんを起こして泥酔したような状態・いわゆるゾンビのようになることから「ゾンビたばこ」とも呼ばれる。 2025年までに前述の国々に加えてタイ・オーストラリア・ニュージーランドなどでも麻薬の摘発時に発見されるよう…
    36キロバイト (3,746 語) – 2026年8月11日 (火) 02:56
    球団の為を考えるのなら、この問題ははっきりさせた方がいいと思う。

    1 冬月記者 ★ :2026/08/11(火) 10:29:52.15 ID:oMnKHzmA9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eae29a4ecc5cc276462ea14d7219effe4390f2aa

    「広島はゾンビタバコ問題で野球どころではないのだろう。すべてをハッキリさせて処分して終わりにせよ」指定薬物問題が再燃し5連敗で最下位を抜け出せぬ広島に球界大御所が緊急提言!


     広島が最下位から抜け出せない。現在5連敗だ。

     遠因にあるのは“ゾンビタバコ”ショックだろう。

     1月に羽月隆太郎氏(26)が逮捕され2月に解雇、7月30日に今度は広島県警が矢野雅哉(27)と前川誠太(23)の居宅等の捜索を行い、2人は登録抹消され、事実上の謹慎処分となった。

     広島でコーチ経験もある巨人OBでヤクルト、西武で監督を務めた広岡達朗氏(94)は「広島は野球どころではないのだろう。第三者を入れてすべての問題をハッキリさせて疑惑のある選手は全員処分して早く終わりにさせなければダメだ」と、この問題に終止符を打つことを提言し、またコミッショナーに球界としての再発防止策を講じることを訴えた。


     まだ広島の“ゾンビタバコ”問題がくすぶったままだ。

     指定薬物「エトミデート」の摂取で1月に羽月氏が逮捕、その後解雇となり、6月1日にその羽月氏にゾンビタバコを譲渡した容疑で“売人”の滝口涼介被告が逮捕された。

     7月13日に写真週刊誌「FLASH」の電子版が、滝口被告と矢野が広島の富山への遠征先のホテルの部屋で一緒にいる写真や、六本木のバーで“売人”と共に羽月氏、矢野に加えて小園海斗、田村俊介が写っている写真を配信した。

     この時点で広島は、ただちに措置を取るべきだったが、静観を決め込んだ。慌てて17日に矢野を登録抹消し事実上の謹慎処分としたが、7月30日に矢野、前川が家宅捜索を受けたことが発表され、前出の写真週刊誌は、“売人”が絡んだ写真を第2弾、第3弾と小出しにしている。


     この間、チームは3勝6敗と負け越して、現在5連敗。借金は18に膨らみ5位の中日とは2ゲーム差で最下位を抜け出せないでいる。

     広島呉市出身の広岡氏は、かつて広島でコーチを務めたこともあり、実はカープへの愛着がある。それだけに今回の“ゾンビタバコ”問題には心を痛めている。

    「まだそんなことやっているのか?というのが正直な感想だ。この問題でチームはガタガタになっている。野球どころではないのだろう。薬物の問題が発覚したのはキャンプ前だ。内部調査をしても生活のかかっている選手が“やりました”と自己申告するはずがない。警察が介入していたのかどうか知らないが、疑惑のある選手をこの時点で全員処分しておけば、ここまで引きずるようなことはなかったんだ。ファンにしてみれば、あの選手もやっているのでは?と疑問を抱いて不安になり応援もできないだろう。負けていることもあるが、マツダスタジアムの空席と、この問題は無縁ではない。球団の対応が後手、後手になっている」


     羽月氏が5月15日の公判の中で「他にも吸っている選手がいた」と証言、さらに同28日のTikTokライブで「私を含め6人が同じ人物から購入していました」と暴露した。

     広島は問題発覚直後に行った内部調査をもう一度やり直したが“クロ”と断定された選手はいなかったため、追加処分は行わなかった。広岡氏は、これらの球団の対応が「甘かった」と斬って捨てた。


     SNSではファンが激怒。松田元オーナーや、現場の責任者である新井貴浩監督の責任を問う声も少なくない。
     
     だが、広岡氏は「今オーナーや新井が辞めてどうなるんだ。それよりも洗いざらいすべてを処分して一刻も早くこの問題を終結させることだ。疑惑がくすぶったままにするのはよくない」と提言した。

     球団も謝罪と捜査協力の姿勢は明かしたが、実際何があったのかについては何も発表していない。


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    新井貴浩のサムネイル
    新井 貴浩(あらい たかひろ、1977年1月30日 - )は、広島県広島市佐伯区出身の元プロ野球選手(内野手、右投右打)、プロ野球監督。2023年シーズンより広島東洋カープの第20代監督を務める。 第7代日本プロ野球選手会会長。タレント専属契約はエイベックス・マネジメント・エージェンシー(旧エイベ…
    114キロバイト (15,166 語) – 2026年8月9日 (日) 01:47
    これだけ不祥事を起こされると誰だって『いい加減にしてくれ』『ふざけるな』ってなりますよね。

    1 NO FUTURE ★ :2026/08/10(月) 10:58:47.10 ID:TMvqBTcX9
    新井監督は「全部ブッ壊してから辞めたい」と吐露…いま「広島カープ」で何が起きているのか?

    次々発覚する不祥事…

    「カープのファン、そして野球ファンの皆さんを失望させてしまったことに、OBとして申し訳ない気持ちです」

    古巣の不祥事に、野球解説者の小早川毅彦氏は落胆する。

    今年1月、当時広島に所属していた羽月隆太郎元選手(26)が、指定薬物のエトミデート(通称「ゾンビたばこ」)を使用したとして、広島県警に逮捕された。

    7月には、羽月元選手にゾンビたばこを譲渡したとして逮捕された滝口涼介被告(38)と、広島の矢野雅哉(27)、田村俊介(22)、小園海斗(26)らが酒席を共にしていたことを、写真週刊誌『FLASH』が報じた。

    「さらに7月30日、球団は矢野と前川誠太(23)の自宅に家宅捜索が入ったこと、それに伴って前川の一軍登録を抹消したことを公表しました(矢野は7月17日に抹消)。

    同日、松田元オーナー(75)は取材に対し『予想しない選手が出てきた』とコメントしましたが、前川は矢野の弟分として知られ、よく食事を共にしていたため、驚いている関係者は少ない。

    むしろ、オーナーの発言は『球団は他の選手が関与していることを認識しながら、それを隠しているのではないか』という疑念を抱かせる結果を招いています」(スポーツ紙カープ担当記者)

    ゾンビたばこ騒動に揺れる広島カープで、いま何が起きているのか。小早川氏とは別の球団OBは、「この件に最もショックを受けているのは新井貴浩監督(49)ですよ……」と話し、心配そうにこう続ける。

    「あれだけ明るかった新井が、最近は選手やOBと話す機会が減った。グラウンド上で挨拶すると、ベンチ裏の監督室に案内されるんです。ドアを閉めてからやっと、本音を話し始める。『申し訳ありませんでした。

    俺が責任を取らなければいけません。ただ、ゾンビたばこに関与したヤツは全員ブン殴って、全部ブッ壊してから辞めたい』と……。

    優しい新井が教え子を殴れるわけがない。それを知っているからこそ、余計に哀しいのです。松田オーナーの権力が強大な広島において、グラウンド外で新井ができることは少ない。

    指揮官としての責任はあるでしょう。ただ、弟子に裏切られたなかで矢面に立たなければならないうえに、自らの意思で取れる方策がないというのは、あまりに気の毒です」

    https://friday.kodansha.co.jp/article/477144

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    田村俊介のサムネイル
    田村 俊介(たむら しゅんすけ、2003年8月25日 - )は、京都府舞鶴市出身のプロ野球選手(外野手・内野手)。左投左打。広島東洋カープ所属。 舞鶴市立中舞鶴小学校で軟式野球を始め、卒業後は親元を離れて明徳義塾中学校に進学。3年夏の全日本少年軟式野球大会で準優勝した。…
    22キロバイト (2,805 語) – 2026年8月3日 (月) 13:11
    これやばいでしょ・・・

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/08/03(月) 12:10:05.24 ID:ExSDJcix9
     本誌が報じてきた広島東洋カープの「ゾンビたばこ問題」。7月30日、同球団の矢野雅哉と前川誠太の自宅が家宅捜索されたことが、球団の発表で明らかになった。

    (略)

     本誌は、捜査を受けた矢野と、“ゾンビたばこ”の売人である滝口涼介被告との蜜月を報じてきた。東京・六本木のバーで、矢野、小園海斗、田村俊介、羽月隆太郎氏らと撮影した集合写真や、遠征先のホテルで、矢野と滝口被告がベッドに横たわる写真も確認されている。この写真がきっかけで、矢野は選手登録を抹消された。なお滝口被告は、羽月氏にゾンビたばこを譲渡した容疑で逮捕・起訴された人物だ。

    「これらの写真が撮影された日以外にも、矢野と滝口は会っています」

     滝口被告の知人がそう明*。本誌が入手したその写真は、2025年5月上旬に六本木で撮影されたもの。2人はともに電子たばこを手にし、そこには透明なカートリッジが装着されている。もっとも、これらがゾンビたばこだったとしても、成分のエトミデートが違法化されたのは2025年5月26日以降で、この時点の使用に法的な問題はない。

     一方、今回、初めて名前が浮上した前川に関しては、松田オーナーのみならず多くの野球ファンが衝撃をもって受け止めたようだ。2人の関係性とは、いったいどのようなものだったのか。球界関係者が語る。

    「前川は新井貴浩監督の期待と、球団の若手の優先登用の流れもあって、4月末から7月上旬まで1軍登録で活躍していました。1軍では、おもに代打として起用されていました。

     矢野とは馬が合い、かわいがられていたといいます。遠征先では、矢野が食事に連れて行き、ジュースや食べ物を買ってこさせる“おつかい”を頼んだこともあったといいます」

     2026年1月には、2人は静岡県で合同自主トレをおこなうなど、公私をともにしているようだ。前出の滝口被告の知人も「矢野と前川はかなり仲がよかった」と言い、球界内の“師弟関係”についてこう証言する。

    「正直、前川に家宅捜索が入ったのには驚きましたよ。矢野と“遊び仲間”でいちばん親しかったのは、同じく広島の田村俊介ですから。彼は矢野の子分のような立ち位置で、頻繁に東京・港区のバーで一緒に飲んでいました。

     そのときにいつも同席していたのが滝口です。彼は写真や動画をいろんな人に自慢げに送っていました。本業は、有名人や選手に女性をあてがう “アテンダー”ですから、写真などを“エサ”に、セクシー女優やインフルエンサーを飲みの席に呼ぶのが常套手段だったんです」

     本誌は今回、滝口被告が撮影した飲み会の動画のひとつを入手した。2024年冬ごろ、六本木のシーシャ(水たばこ)バーで撮影されたものだ。矢野は一青窈の『ハナミズキ』を熱唱していたが、周囲の視線は別のカップルに注がれていた。田村がショットグラスを手に、女性と触れ合いながら派手に酒をあおっていたのだ。

    「女性は、いまも第一線で活躍する人気セクシー女優のA子さんです。この席には在広島のテレビマンも同席していました」(同前)

     テレビマンが田村とA子さんにテキーラ入りのショットグラスを手渡すと、A子さんは自分の酒を田村の口へ一気に注ぎ込む。2人の顔はキス寸前まで近づき、それを撮影していた滝口被告が「いいな~、いいな~」とはやしたてる声も収められていた。

    「矢野と田村は、こうした“*飲み”と呼ばれる飲み会によく一緒に顔を出していましたね。矢野は結婚して子どももいますし、田村もたしか彼女がいたはずですが、それにもかかわらず夜遊びが激しいことは有名でした」(同前)

     かつて本誌は、2024年の夏ごろから、滝口被告と矢野との交友が始まったとの証言を得ていた。たしかにこの動画からは、田村も含めた蜜月ぶりがうかがえる。

    「今回、広島県警が家宅捜索に踏み切った以上、なんらかの証拠をつかんでいる可能性が高いです。また球団内ではゾンビたばこについて、選手へ自己申告を呼びかけていましたが、前川らが虚偽申告している疑惑が浮上しています。観客動員も激減しており、球団には苦情の電話が殺到しているといいます」(前出・球界関係者)

     今回も、本誌は質問状とともに、球団広報に取材を申し込んだ。だが、前回、前々回と同様に回答はなかった。

     ファンの信頼を取り戻せるかは、球団がどこまで真相を明らかにできるかにかかっている。

    https://smart-flash.jp/sports/421993/


    (出典 data.smart-flash.jp)


    (出典 data.smart-flash.jp)

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    カープ”指定薬物問題” 新井監督「本当に申し訳ない限り」 松田オーナー「頭痛い」
    …」としたうえで、前川選手の一軍選手登録を抹消しました。 矢野選手は、ゾンビたばこと呼ばれる指定薬物「エトミデート」を羽月隆太郎元選手に譲り渡した罪など…
    (出典:テレビ新広島)


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    エトミデート (ゾンビたばこからのリダイレクト)
    たばこのリキッドに加工されてレクリエーショナルドラッグとして使用されてきた。エトミデートを吸引すると中枢神経の活動が抑制され、手足がけいれんを起こして泥酔したような状態・いわゆるゾンビのようになることから「ゾンビたばこ」とも呼ばれる。…
    37キロバイト (3,805 語) – 2026年7月18日 (土) 10:38
    頭が痛い問題です。なぜ広島カープだけが・・・

    1 鉄チーズ烏 ★ :2026/07/30(木) 18:44:39.63 ID:vIrcGJCd9
    7/30(木) 18:32
    https://www.tss-tv.co.jp/tssnews/000034846.html

    (出典 www.tss-tv.co.jp)


    広島東洋カープは、矢野雅哉選手と前川誠太選手の自宅に、広島県警がきょう家宅捜索に入り前川選手の一軍選手登録を抹消したと発表しました。

    捜査関係者によりますと、家宅捜索は指定薬物に関する捜査の一環だという事です。

    カープ球団は、広島県警がきょう、矢野選手と前川選手の自宅に家宅捜索に入ったと発表。「警察の捜査に全面的に協力する」としたうえで、前川選手の一軍選手登録を抹消しました。

    矢野選手は、ゾンビたばこと呼ばれる指定薬物「エトミデート」を羽月隆太郎元選手に譲り渡した罪などで起訴された男との親密な関係が週刊誌で報じられたことをうけ、今月17日、一軍選手登録を抹消されていました。

    捜査関係者によりますと、家宅捜索は指定薬物に関する捜査の一環だということです。

    発表をうけ新井監督が取材に応じ、「あすから後半戦が始まるときにまたこのような形でご迷惑をおかけして本当に申し訳ない限りです」とコメント。

    松田オーナーは「考えている選手とは違う選手が捜査を受けたりしている。興行していいのか、頭が痛い」と話していて、鈴木球団本部長は「今までのわれわれの調査の中でそういう事実を見つけたわけではない」としたうえで、「今後も調査を続けていく」とコメントしています。

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    カープ矢野雅哉選手 1軍登録を抹消 一部週刊誌報道受け調査
    …密室にいること自体が強い疑念を抱く状況」と説明しています。 カープの矢野雅哉選手をめぐっては、一部週刊誌で指定薬物・エトミデートいわゆる“ゾンビたばこ…
    (出典:HOME広島ホームテレビ)


    矢野雅哉のサムネイル
    矢野 雅哉(やの まさや、1998年12月16日 - )は、大阪府大阪市平野区出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。広島東洋カープ所属。 大阪市立川辺小学校時代は、ソフトボールチームの川辺キラーズ・川辺ドンマイズでプレー後、大阪平野富士ボーイズでプレー。 大阪市立長吉西中学校時代は大阪平野ボーイズでプレー。…
    30キロバイト (3,536 語) – 2026年7月17日 (金) 12:59
    疑惑のある人を1軍にはおいて置けないのはごもっともです。

    1 ひかり ★ :2026/07/17(金) 17:01:56.40 ID:7w9sOMzx9
    速報です。一部週刊誌の報道をうけてカープは矢野選手の1軍登録を抹消しました。

    鈴木球団本部長は矢野選手について「いわゆるゾンビたばこを使用した事実は確認できていないが疑惑のある人を1軍には置いておけない」という趣旨の説明しています。

    ホーム

    https://news.yahoo.co.jp/articles/80f09b45982b3e06e5ca6a2560a1b27305016733

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