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    タグ:少年野球


    大谷翔平 (カテゴリ 二刀流の野球選手)
    二刀流だった高校からの延長と捉えていて特段気にしていない旨を発言している。 2015年には登板翌々日にもDHで試合に出場するスケジュールを組んだ。2016年には登板日にDH制を解除し、さらに打線の主力として上位打線で打席に立つリアル二刀流の起用がなされた。…
    329キロバイト (45,865 語) - 2023年11月19日 (日) 01:01

    (出典 ameblo.jp)


    大谷翔平が6万個ものグラブを寄贈するなんて驚きですね。職員室に全部飾るというのは困難だし、他の利用方法を模索すべきだと思います。ただ、スポーツメーカーが宣伝効果を期待しているのも分かります。それにしても、彼の気前の良さには感動します。

    1 尺アジ ★ :2023/11/19(日) 08:41:10.95 ID:FYRYUm649
     2年ぶり2度めとなるア・リーグMVPを受賞した大谷翔平(29)。史上初となる2度目の満票MVPで名実ともにメジャーリーグを代表する選手となっているが、注目を集めているのはプレーだけではない。日本全国2万校の小学校に低学年用グラブを3個(右利き用2個、左利き用1個)ずつ、計6万個を寄贈することを自身のインスタグラムで発表し、こちらも大きな話題となっている。スポーツ各紙で「総額6億円のプレゼント」と大きく報じられた。日本では前例のない試みで、その余波は大きそうだ。

     大谷はインスタグラムで「野球を通じて元気に楽しく日々を過ごしてもらえたら嬉しいです」「このグラブを使っていた子供たちと将来一緒に野球ができることを楽しみにしています」と綴り、グラブの寄贈が子供たちにとって野球に興味をもつきっかけになることを願ってのものだという。

     今年12月から来年3月までに順次配送されることになるが、到着を楽しみにする子供たちがいる一方、前例のない試みの受け入れ態勢を整備する教育者の側も大変だ。
    学校によって対応が変わり「各校が知恵を絞ることに」

     関西のある小学校の管理職は「大谷選手には感謝します。子供たちも憧れの大谷選手からのプレゼントに大喜びするでしょう」としたうえでこう話した。

    「どう扱うかは難しい問題です。当然、使わないと意味がないが、かといって使えばすぐにボロボロになる。平等の精神からいえば、低学年だけというわけにもいかず、悩ましい話です。盗難に遭うのも怖いし、職員室に飾って父兄も含めて見て触ってもらうぐらいしか今のところ思いつかない」

     九州の教育委員会関係者は「全国2万校の小学校とした大谷選手の考え方は素晴らしい。ただ、小学校は規模がまちまち。離島のように全校で20人未満という小学校もあれば、全校で600人の小学校もある。奪い合いにならないだろうか。野球クラブ、少年野球チームのない地域もある。学校によって対応が変わるので、各校が知恵を絞ることになるでしょう」と話した。そして、こうも続けるのだった。

    「グラブが1個1万円相当で、6万個なら6億円という金額が独り歩きするなど、マスコミは大谷選手の動向ばかりに注目している印象です。一方で地道な活動をしている地元出身のプロ野球選手もいる。そういった選手にはスポットが当たらないことについては複雑な気持ちです」

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    11/18(土) 15:15
    マネーポストWEB

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d7736e7ac1e3cd2e361b4a76fa8af70f631b8e9

    【【驚愕】野球界に衝撃を与えた大谷翔平の「6万個グラブ寄贈」は職員室の飾り物に?】の続きを読む


    少年野球(しょうねんやきゅう)は、一般的に、小学生の行う軟式野球を指すことが多いが、本来は「学童野球」が正しい呼称であり、全日本軟式野球連盟の正確なカテゴリーとしては「少年野球」は中学生が対象である。ここでは小中学生の行う硬式・軟式野球全般を扱う。なお、軟式野球
    22キロバイト (3,444 語) - 2022年8月23日 (火) 14:09
    熱血指導が今の時代に合っていないのが最大の原因では?

    1 愛の戦士 ★ :2022/12/16(金) 18:17:14.40ID:J0qjrFl79
    presidentonline 12/16(金) 10:17

    中学校以下は壊滅状態
    子供たちの「野球離れ」が止まらない。産経新聞記者の田中充さんと森田景史さんは「罵声を浴びせる指導や、補欠の文化、お茶当番の負担など、野球の文化が保護者から敬遠されている」という――。(第2回)

     ※本稿は、田中充、森田景史『スポーツをしない子どもたち』(扶桑社新書)の一部を再編集したものです。

    ■野球部員は2割以上も減少

     2009年、産経新聞紙上で「日本の野球力」と題した年間企画が掲載された。

     北京五輪でメダルにすら届かず、ソフトボールとともに五輪競技からの除外も決まっていた野球だが、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は大いに盛り上がりを見せ、テレビ中継は高視聴率をマークした。

     一方で、すでに地上波での巨人戦中継は減少の一途をたどり、名門の社会人チームの休廃部も相次いだ。

     「いまの野球界はまだ安泰だけど、将来的にはどうだろう。課題を浮き彫りにした上で対策は必要ではないか」という危機感は担当記者の共通認識だった。

     2009年の第2回WBCを見ていた子どもたちはその後、中学、高校、大学あるいは社会に出て働く年代になっている。この間、日本の高校野球はどうなっているのか。日本高野連が公表しているデータ「部員数統計(硬式)」を見てみたい(図表1)

     1982年度に11万7246人だった部員は増加傾向を続け、時代が平成になった89年度に初めて14万人を突破する。

     しかし、2014年度に17万人を超えたのをピークに、翌年から下降局面に入る。ここからの減少幅はかつてないほどに大きい。18年度15万3184人、19年度14万3867人、そして21年度は13万4282人と、ピーク時と比べると2割以上の減少となった。

     加盟校数も1989~2016年度まで4000校を超えていたが、その後は大台を割り込み、2021年は3890校となった。

    ■「中学校以下は壊滅状態」

     高校野球だけではない。中学年代に目を向けてみる。

     2020年度の全国の軟式野球部に所属する男子中学生は15万8555人。サッカーの17万5338人、バスケットボールの16万840人に次いで3番目の数字となっている

     10年前の2010年度のデータでは、野球は減少傾向にあるとはいえ、29万1015人と全競技で最も多かった。サッカーは2番で22万1407人、次いでバスケットボールの17万4443人、ソフトテニス(16万7674人)、卓球(14万4231人)と続く。

    ※続きはリンク先で
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/3e5d7b70004a17d374e35669e6467361372e0efe&preview=auto

    ★1:2022/12/16(金) 12:54
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1671171203/

    【【話題】少年野球が保護者から嫌われている理由とは?】の続きを読む

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