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    タグ:国会提出


    国民民主、28日に夫婦別姓法案を国会提出 山尾志桜里氏も擁立で「保守層離れ」進むか
    …国民民主党は、選択的夫婦別姓制度を実現する民法改正案を28日に国会に提出する。別姓制度は「左派」が積極的だが、保守層は家族の一体性が損なわれるとして…
    (出典:)


    夫婦別姓(ふうふべっせい)、あるいは夫婦別氏(ふうふべっし/ふうふべつうじ)は、夫婦が結婚後も法的に改姓せず、婚前の姓(氏、名字、苗字)を名乗る婚姻および家族形態あるいは制度のことをいう。夫婦別姓(氏)に限らない夫婦の婚前・婚姻後の姓一般については、「Maiden and married names」(英語版記事)を参照。…
    597キロバイト (66,987 語) - 2025年5月26日 (月) 04:08

    (出典 予算は安住氏、憲法は枝野氏 衆院、野党が12委員長 | 共同通信)


    28日に提出される夫婦別姓法案について、今後の政治シーンに大きな影響を与える可能性があると感じます。特に、山尾氏が擁立されることで保守層からの支持が分散するのではないかと予想されます。夫婦別姓は多様性の尊重という観点からも重要なテーマですので、国民がどのように反応するのか注目です。

    1 蚤の市 ★ :2025/05/28(水) 10:59:41.34 ID:m76D+yFR9
    国民民主党は、選択的夫婦別姓制度を実現する民法改正案を28日に国会に提出する。別姓制度は「左派」が積極的だが、保守層は家族の一体性が損なわれるとして制度に対する嫌悪感が強い。国民民主が夏の参院選で勝利するには昨年10月の衆院選同様、保守層の取り込みが重要になるが、現状は「保守離れ」を加速させる動きが目立っている。

    保守層の懸念に配慮も…
    国民民主案は保守層の懸念に配慮し、戸籍制度の維持を前提とした。焦点の子供の姓に関しては婚姻時に戸籍の筆頭者を決め、自動的に筆頭者と同じ姓にする仕組みを導入する。

    玉木雄一郎代表は27日の記者会見で、国民民主案について「保守層にも理解してもらえる内容になった」と述べた。与野党での幅広い合意形成を進めるため、「リベラルと保守をできるだけ包含するような法案ができないか苦心した」と説明した。

    国民民主は衆院選公約に「選択的夫婦別姓制度を導入します」と明記した。選挙戦では「政治とカネ」の問題で自民党に見切りをつけた保守層が国民民主に一気に流れ、議席が4倍に躍進した。新たな支持層を獲得した結果、リベラルな公約の履行と保守層のつなぎ留めという矛盾する課題を抱えるようになった。

    国民民主は4月に独自案の国会提出を決めた。玉木氏は党会合に出席し、保守層にも配慮した仕組みになっている点が素直に伝わるよう所属議員を叱咤した。だが、そもそも保守層は別姓制度自体を敬遠しており、玉木氏の配慮が理解されるかは不明だ。

    山尾氏は「女系天皇」容認
    一方、母方にのみ天皇の血筋を引く「女系天皇」を容認する山尾志桜里元衆院議員を参院選比例代表に擁立したことも「保守離れ」に拍車をかけた。山尾氏は今月15日、過去に例がない「女系天皇」について「女系天皇の選択肢を排除する進め方は間違っている」とX(旧ツイッター)に投稿した。国民民主の見解とは異なる見解で、交流サイト(SNS)上で批判を浴びた。過去の不倫疑惑も蒸し返され、国民民主のイメージに傷がついた。


    報道各社の世論調査でも政党支持率の下落が目につく。連合幹部は「自民から来た保守層が自民に戻ってしまった」と指摘する。「保守離れ」のまま参院選に突入し、選挙戦で躍進することができなければ、玉木氏が選挙後に思い描く政界再編も水泡に帰すのは間違いない。(永原慎吾)

    産経新聞 2025/5/27 22:48
    https://www.sankei.com/article/20250527-YDLDD4C3CVJNLG5MR6PS4FVT3Q/
    ★1 2025/05/28(水) 07:44:45.76
    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1748385885/

    【【必見】夫婦別姓法案が国会へ!これがもたらす変化とは?】の続きを読む


    ホスト ホスト 客を招く側の主人のこと。女性の場合はホステス(hostess)。 国際会議やスポーツ試合などの開催国。 テレビ番組の司会者。 海外からのホームステイを受け入れる家庭。 ホスト (接客業) - ホストクラブの従業員。 メートル・ドテルの英語における異称のひとつ。 コンピュータ ホスト
    2キロバイト (253 語) - 2023年10月21日 (土) 15:21

    (出典 japaneseclass.jp)


    ホスト新法による規制は、歌舞伎町の街そのものにも大きな影響を及ぼします。観光地としての魅力を失い、経済的な打撃も受けることでしょう。議員はより総合的な視点で考えるべきです。

    1 ばーど ★ :2023/11/29(水) 12:01:29.07 ID:cJRgzGtV9
    立憲民主党が今国会に提出する「悪質ホスト対策法案」は、繁華街を彷徨う「ホス狂い」たちを救えるのか。ホストクラブが200軒以上もひしめく新宿・歌舞伎町はいま大混乱に陥っている。被害者とされている女性客側の方が「国家権力の横暴だ」と反発。「私たちのホストを守ろう」と“連帯”を呼びかける動きまで出ているというのだ。

    ■AV新法が出来た時と同じ流れ

    シャンパンタワーで担当を支えたいーー。そのために路上や*店で体を売りながら、何百万もたまった「売掛金」を返済し続ける。

    このような“献身的”な女性客によって、歌舞伎町のホストクラブは長らく支えられてきた。だが、ここに来て見方が一転、彼女たちは「悪質ホスト」に騙された被害者で救済すべき対象だという声が噴出し始めた。

    塩村文夏参院議員を中心に、ホストにハマっている娘を持つ親などから窮状をヒアリングしてきた立憲民主党は、国や自治体に相談体制の整備などを求める法案の骨子をまとめ、今国会への提出を決めた。

    「法案提出までのスピード感は、AV新法が成立した時とほぼ同じです。ただ骨子案は、売春防止法や消費者契約法など現行法の範囲内で取り組みを進めるもので、問題の根底にある『売掛金』規制にまでは踏み込めなかった。ホストクラブだけを狙い撃ちにして売掛金を規制するのは法の下の平等に反する、という根強い批判があるためです。問題の認知を広めることに目的を置いた法案で、実効性に乏しい内容になってしまった」(政治部記者)

    それでも長年、無法地帯化していた業界に規制のメスが入ることになる。歌舞伎町は大混乱で、11月17日には、カリスマホストとして知られるROLANDが自分の店での売掛金を禁止すると発表した。だが、最近は「もうこの件でメディアには出ない」とトーンダウンしているという。

    ■塩村文夏参院議員を敵視する“ホス狂い”たち

    「やはり同業者の目が気になるのでしょう。ホスト業界全体としては売掛金規制に反対の立場。ROLANDの店でだって、借金で客を縛っていたホストがそれなりにいたはずですからね」(歌舞伎町関係者)

    「ホス狂い ~歌舞伎町ネバーランドで女たちは今日も踊る~」(小学館)の著書があるノンフィクションライターの宇都宮直子氏も「ホスト規制」に賛成の立場だ。

    「20歳くらいの女の子が、一晩の遊興で百万単位の借金を負わされてしまうわけです。他業界で行われているツケとは桁が違う。ここに規制が入れば、無限地獄に陥っている被害を食い止める効果はあると思います。監視の目を光らせるという意味でも、新法の意味はあると思います」

    だが、歌舞伎町で取材を続けていると「世間の常識」と「ホス狂い」との考え方の隔たりが大き過ぎて混乱するという。

    「ホスト側ではなく客側の方が『国家権力の横暴だ』と騒いでいるのです。無理やり店に行かされているわけでもないし、好きで体を売って、担当に人生をオールインして何が悪いんだと。『売掛金は私と担当との間をつなぐ愛の絆』と何も悪びれずに話す20代の女性もいます。『私たちと担当を苦しめないで』と塩村文夏さんへの恨み節ばかり聞こえてきます」

    塩村氏の事務所には”殺害予告文”を送りつけられる騒ぎまで起きているが、もしかしたら彼女たちの可能性だってあるのである。

    ■シャンパンタワーは“ステータス”

    「クールジャパン潰しと同じだ」という過激な意見を聞いた時はさすがに驚いたと振り返る。

    「外国人観光客が大勢訪れる歌舞伎町はクールジャパンの象徴的な場所。ホストで成り立っているこの街からホストクラブが排除されてしまったら街が衰退してしまうと。『構造はアニメ潰しと同じです』と憤慨している女性もいました。『私たちの街を守るために客同士で連帯しないと』と動き出す女性まで出始めている」

    何百万円もの身銭を貢ぐことをモノともしない、「ホス狂い」と呼ばれている女性たちの意地やプライドが影響しているという。

    「担当ホストに入れ込む自分を美化する女性が多いと感じます。好きな男のためにここまでできる私、すごいでしょと。たとえ借金であっても、『自分には大金を貸すだけの価値がある』ということ。一晩のシャンパンタワーで100万円を消費することは彼女たちのステータスでもあるのです」

    ■ホストを刺して逮捕された女性に“心酔する”ホス狂いたち

    以下全文はソース先で

    11/29(水) 10:34 デイリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1863d2d8df3e06f363acf37c5262fcf9152321f3?page=1

    【【社会】ホスト新法により歌舞伎町が大混乱⁉ 塩村文夏議員に反対するホス狂いたちが大激怒‼】の続きを読む

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