和室(わしつ)は、伝統的な日本の家屋に特有の、畳を敷き詰めた部屋。畳の敷き方にもしきたりがあるが、その畳の敷かれた枚数で部屋の大きさを測るのもよく知られている。家の中心になる部屋には、床の間がある。 空間は、障子や襖(ふすま)で囲まれ、特に障子は、空間が完全に断絶されているとも、いないともいえる曖昧…
3キロバイト (515 語) - 2022年11月15日 (火) 06:23
ちょっと寂しくなるよね。

1 ぐれ ★ :2022/12/03(土) 06:00:24.31ID:BQLxgvrX9
※2022.12.02
FRaU

和室が減っている…!
去年から、賃貸物件を内見し続けている。資料の本が増え過ぎて手狭になり、17件も内見したうえで去年の11月にいったん引っ越しをした。しかし、選んだ部屋は定期借家だったので、期限までにもう一度引っ越さなければならないからだ。

部屋の条件として、夫婦2人の仕事部屋と本棚置き場を確保することに加え、使い勝手のよいキッチンも欲しい。しかし予算内である程度交通と買い物が便利な場所では、なかなか見つからない。探し回っているおかげで、東京の物件事情にずいぶん通じてきた。

たくさん部屋を見るうちに気づかされたのが、日本人の生活スタイルの変化だ。何しろ、賃貸に出されている部屋の中には、築数十年の古い物件や、元は昭和前半生まれの高齢者のオーナーが住んでいた、という部屋もあるからだ。中でも興味深いのが、和室のポジションである。そこで今回は、部屋を管理する家事の視点から、和室について考えてみたい。

広さがある割に家賃が安い物件は、何らかの難を抱えている。交通が不便、築年数がかなり古いという事情以上に目立つのが、実は和室の数である。

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https://gendai.media/articles/-/102826
※前スレ
【住宅】日本人の「和室離れ」がますます進んでいる「避けられない理由」 「畳離れ」も顕著に [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1669975277/

★ 2022/12/02(金) 19:01:17.93

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