オレ流取りまとめニュース速報

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    タグ:出生数


    「子どもに惨めな思いさせたくない」出生数が過去最少 なぜ若者は結婚せず、子どもを持たなくなったのか
     日本の働く単身者の税と社会保障の負担率が過去最高を記録する中、子育て施策の財源として社会保険料から徴収される「子ども・子育て支援金」制度が開始され…
    (出典:ABEMA TIMES)


    人口のサムネイル
    出生数が少なかったことが大きな原因と考えられる。1966年は、出生数136万974人(合計特殊出生率1.58)であり、1965年の出生数182万3697人(合計特殊出生率2.14)、1967年の出生数193万5647人(合計特殊出生率2.23)と前後の年よりも出生数
    10キロバイト (1,290 語) – 2025年6月9日 (月) 09:21
    第一はお金の問題、第二は子供に惨めな思いをさせたくない、そういった理由からだと思います。

    1 煮卵 ★ :2026/06/07(日) 16:15:05.37 ID:bcSFyhRD9
     日本の働く単身者の税と社会保障の負担率が過去最高を記録する中、子育て施策の財源として社会保険料から徴収される「子ども・子育て支援金」制度が開始された。単身者や子どものいない層への負担が増す一方、前年の出生数は過去最少を更新し、想定されるワーストシナリオに近い形で少子化が加速している。「ABEMA Prime」で、結婚も諦めた当事者とともに、若者が結婚・出産を躊躇する背景について考えた。

    ■出生数が過去最低「少子化対策サボったツケ」

     日本の働く単身者における税・社会保障負担率は33.1%に達し、25年前から3.3%増加している。欧米諸国が同期間に負担率を下げる中、日本は世界の流れに逆行しており、高齢者や貧困世帯、子育て世帯への手厚い優遇措置のしわ寄せが働く単身者に集中している。

     同時に、前年に発表された出生数は67万人と、10年前の100万人から3分の2にまで急減した。これまでの少子化対策のあり方が問われる中、家族社会学者で中央大学教授の山田昌弘氏は現在の深刻な状況を次のように分析する。

     「30年間少子化対策をサボってきたツケが回っている。少なくなった子どもが今子どもを生み始めているため、出生数が下がっていくのは必然だ。夫婦が生む子どもの数は長年ほぼ2人前後で安定しており大して減っていない。
    つまり少子化の原因は結婚しない人が増えていることにある。にもかかわらず、国などはパワーカップルが子どもを生みやすい政策ばかりを進めており、本当に必要なのは結婚支援の方だ」。

     若者が結婚を選ばない背景には、経済的不安や価値観、時代背景の変化が複雑に絡み合っている。33歳で早期リタイア(FIRE)した元薬剤師のYURIさんは、単身当事者としての心理を明かした。

     「薬剤師としてある程度の収入はあったが、税金面でのマイナスが大きく、子どもを育てて生活し、自分の好きなことをするのは厳しいと感じた。自身が私立の薬学部に6年間通い多額の学費がかかった経験からも、子どもにいい教育や選択肢を増やせるのかという経済面を非常に考えた。結婚は自由が制限される面もあり、子どもと自分の夢の両方を手に入れるのは難しい」。

     これに対し、実業家の山本康二氏は、経済的理屈だけで少子化を捉えるアプローチに疑問を呈する。
    「少子化対策は頭のいい人が頭で考えているが、結婚は『お前が好きだ、一緒に暮らしたい』という、心や愛から始まるものだ。今の若者はルールばかりに縛られ、恋愛初期のイライラしたりドキドキするストレスに耐えきれなくなっており、恋愛耐性がない」。

     歌舞伎町ゲイバー「CRAZE」店員・カマたく氏は、時代背景による変化を補足した。 「ガツガツ行く『肉食男子』もいるが、今はそれが『ダサい』とされる時代の背景がある。また、SNSで仲の良くない夫婦や毒親などのネガティブな情報が簡単に見えてしまうため、結婚をしない選択肢が、より生まれている」。

    ■結婚・出産に後ろ向きな若者たち

     議論はさらに、単身者と子育て世帯との心理的分断や、SNSがもたらす影響へと波及した。フリーアナウンサー・柴田阿弥氏は、両者の対立を避ける重要性を強調し、若者の価値観に言及した。

     「単身者と子育て世帯が対立しないようにすることが一番大事。社会保障の負担が重いため、改革に取り組まないと、結婚してもやっていけるだけの収入が得られないと怖くなってしまう。友人からは『仕事と子育ての両立は大変すぎて無理。専業主婦になりたい』という声も聞く。これまでの支援は共働き世帯を想定したものが多かったが、子育てに集中したい層へも目を向けるべきだったのではないか」。

     17年間の専業主婦期間を経て47歳でキャリアに復帰したSEKAIA株式会社CEO・薄井シンシア氏は、自身の経験から時間軸の捉え方を指摘した。
    「人生は長くなったが子どもを生める期間は変わらない。10年寿命が伸びたなら、その10年を使って先に子どもを生んでおいて、その後にゆっくりキャリアを築けばいい。十分な時間はある。SNSではネガティブな情報ばかりがバズるが、私自身は子育てが最高に幸せだった。そうしたポジティブな声を発信する人がいないことが残念だ」。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6af9c600762a07fd2a663d90a90a6fc1133690ae

    [ABEMA TIMES]
    2026/6/7(日) 11:30

    【【悲報】出生数が過去最少・・・なぜ若者は結婚せず、子どもを持たなくなったのか?】の続きを読む


    未婚化のサムネイル
    未婚化(みこんか)とは、生涯において結婚を選択しないこと。結婚および出産のタイミングを遅らせる晩婚化(ばんこんか)と共に、少子化の主要因として未婚化・晩婚化と呼ばれることが多い。男性は年収が低くなるほどに生涯未婚率が高くなり、逆に女性は年収が高くなるほど生涯未婚
    18キロバイト (1,799 語) - 2025年6月12日 (木) 10:39

    (出典 未婚女性の生き方メリット・デメリット。結婚だけがすべてじゃない – LITORA(リトラ))


    最近の調査結果によると、未婚女性の6割以上が子どもを持ちたくないと考えているということです。この背景には経済的な不安やキャリアの中断が影響しているとのことで、現代社会における女性の選択が浮き彫りになっています。多様性が認められる時代に、こうした意見に対して理解を深めることが大切です。

    1 七波羅探題 ★ :2026/03/03(火) 06:39:42.46 ID:xLsrA6DV9
    出生数が過去最少を更新し続ける中、「子どもが欲しくない」と考えている未婚女性(18歳から29歳)が64.7%と、初めて6割を超えたことが、民間企業の調査でわかりました。

     ロート製薬(大阪市)は、2018年から毎年、妊娠・出産を取り巻く意識や実態を調査し、「妊活白書」として発表しています。今回は、2025年12月2日~10日に実施したインターネット調査の結果を公表しました。

     18歳から29歳の未婚男女(計400人)では、「子どもを望まない」と回答した人が62.6%で、調査開始以来最も高くなりました。女性は64.7%で、初めて男性の割合(60・7%)を上回りました。

     出産や育児を不安視する理由として、未婚女性では、「経済的な負担が怖い・不安」(71.7%)、「キャリアに支障が出ると感じる」(61.4%)が顕著な傾向がありました。

     また、子どもはいないが、望んでいる25歳~44歳の既婚男女(計800人)では、不妊治療などの「妊活」に取り組む人が67.8%を占めたことや、妊活を経験した女性の3人に1人が「希望していた時期より妊活開始が遅くなった」と回答したこともわかりました。

     ロート製薬は「キャリアアップの時期と妊活のタイミングが重なることや、妊活に関する知識が若い女性に十分伝わっていない社会環境が影響している」と分析しています。

     厚生労働省が先月発表した、2025年の国内の出生数(速報値)は70万5809人で、10年連続で過去最少を記録しました。

    最終更新:03/02 16:42
    ABC
    https://www.asahi.co.jp/webnews/pages/abc_36115.html

    ★1:2026/03/02(月) 18:49
    前スレ
    「子どもが欲しくない」未婚女性が初の6割超え 経済的な不安やキャリアへの支障が不安材料に ロート製薬の「妊活白書」★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1772459659/

    【【必見】「子どもが欲しくない」未婚女性の心理とその背景とは?】の続きを読む


    【中間層の婚姻激減の真相】中央値の年収では結婚できなくなった日本「若者から安心を奪い続けたツケ」
    …急激な婚姻減の要因婚姻減と言われているが、その要因のほぼ全てが年収中間層帯の婚姻減であることに尽き、そして、その現象は2013年以降のここ約10年間…
    (出典:荒川和久)



    (出典 「結婚する派・しない派」のあまりに強烈な分断 正しさという名の下での「分断と対立」の構造 | ソロモンの時代―結婚しない人々の実像― | 東洋 ...)


    結婚は多くの人にとって人生の重要な選択ですが、今の時代においてはそれが難しくなっています。特に中間層の若者は経済的なプレッシャーから自由に夢を描けない状況が続いています。私たちがこの問題に真剣に向き合い、結婚を通じて満足のいく人生を築ける社会を目指す必要があります。

    1 ぐれ ★ :2025/09/17(水) 10:08:32.30 ID:EfunUYtr9
    荒川和久独身研究家/コラムニスト/マーケティングディレクター

    ※9/16(火) 9:05
    Yahoo!ニュース

    急激な婚姻減の要因

    婚姻減と言われているが、その要因のほぼ全てが年収中間層帯の婚姻減であることに尽き、そして、その現象は2013年以降のここ約10年間で急速に進んだことは、繰り返しお伝えしてきた。

    逆に言えば、2003年から2013年の10年間では、そこまで中間層の婚姻減はなかったのである。

    なぜ、この10年間でそうなってしまったか。

    この期間にあったコロナ禍という特殊事情もあるのだが、それを除外したとしても、確実に起きたのが「結婚に必要な年収意識のインフレ」である。

    2013年頃までは、若者自身が「年収300万円台あれば結婚できる」と思っていたし、実際結婚していた。20-30代の男性の結婚は300万円台はもっとも多かった。そのため「結婚年収300万円の壁」と言われていたものである。

    ところが、2014年以降、「結婚に必要な年収意識」が急激にインフレし、2024年時点では若者は「約540万円ないと結婚できない」という意識に変わってしまっている。

    実態として若者の年収が増えているならともかく、この10年で300万円台から500万円台に増えているわけではない。実態が伴わないのに、意識だけが高騰しているのだから婚姻が激減するのは当然なのである。

    中央値年収における未婚率

    具体的に数字を見ていこう。

    就業構造基本調査から30~39歳の有業男性全体の未婚率を見ると、2012年では37%だったが、2022年は41%へと上昇している。10年間で4%の増加である。

    それでも、過半数は39歳までに結婚しているじゃないかと思われるかもしれないが、これは年収関係なく全体の数字である。

    周知の通り、男性の場合、年収が低ければ低いほど未婚率は高まる。年収700万円以上の男性の未婚率は2割を切るが、年収200万未満では7割を超える

    よって、未婚男性の中央値の年収で未婚率がどれくらいあるかを計算してみることにする。平均値だと一部の高年収層に全体が引っ張られるので中央値年収における未婚率を計算する。

    続きは↓
    【中間層の婚姻激減の真相】中央値の年収では結婚できなくなった日本「若者から安心を奪い続けたツケ」(荒川和久) - エキスパート - Yahoo!ニュース https://share.google/oENhzvXqR20btArKB
    ※前スレ
    【中間層の婚姻激減の真相】中央値の年収では結婚できなくなった日本「若者から安心を奪い続けたツケ」 ★2 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1758011278/

    1 ぐれ ★ 2025/09/16(火) 14:43:49.36

    【【社会】中間層が結婚できない理由とは?年収の中央値の真実】の続きを読む


    「少子化問題」実は30年以上前から議論されていた 想定を外れて落ち続ける出生率…その理由は
    …、いつから問題として認識されるようになったのでしょうか。 実は30年以上前から、少子化問題の解決へ向けて取り組みが続いています。バブル景気がピークを過…
    (出典:まいどなニュース)


    日本の少子化のサムネイル
    日本の少子化は、1957年(昭和32年)に初めて人口置換水準を下回り、以後1974年(昭和49年)から現在まで同様の出生率が続いており、その現象は顕著である。 2023年時点で日本の出生率は世界で10番目に低い。G7加盟国では最低で、高所得国グループの平均1.67の7割ほどでOECD加盟国の平均値も下回っている。…
    70キロバイト (5,694 語) - 2024年7月18日 (木) 12:40

    (出典 welfare-nation-japan-news.blog.jp)


    少子化問題は重要だけれど、なかなか解決策が見つからないね。政府や企業、個人レベルで何かできることはあるのかな。

    1 煮卵 ★ :2024/07/28(日) 10:14:05.85 ID:gzlQJ/xc9
    今年6月に発表された人口動態調査では2023年の出生率(概算値)が1.20まで下がり、大きなニュースになりました。少子化をどう解決するかは長い間議論され続けていますが、いつから問題として認識されるようになったのでしょうか。

    実は30年以上前から、少子化問題の解決へ向けて取り組みが続いています。バブル景気がピークを過ぎ崩壊しつつあった頃からです。1990年には「1.57ショック」と呼ばれる出生率の落ち込みが大きく報じられました。1992年度には政府も少子化を大きな課題として認めています。

    (略)

    ◼少子化が話題になったのは30年以上も前

    バブル崩壊を迎えた1990年代から、少子化はすでに社会問題になっていました。大きなニュースとして記録に残っているのは、1990年に話題になった「1.57ショック」です。1989年度の合計特殊出生率は1.57まで低下し、「ひのえうま」を下回る値になったと報じられました。
    (「ひのえうま」は1968年に、出生率が激減した出来事をさします。)

    1992年度には、少子化問題が国民生活白書で取り上げられました。当時の白書では次のように説明されています。

       ◇   ◇

    我が国の出生率は…昭和58年以降再び低下傾向が続いてきた。最近においても我が国の出生率は低下し続けており、平成3年の厚生省「人口動態統計」によれば、1.53人と史上最低となった。…少子化にともなう人口規模の縮小は、生産年齢人口の減少とともに、人口構造上高齢者人口の比率が急速に高まることを通じて、国民生活の様々な面に影響を及ぼすものと考えられる。

    ※引用:経済企画庁「平成4年度国民生活白書」。一部省略は著者による。

       ◇   ◇


    今から30年以上前には、すでに政府は少子化を大きな課題として認識していました。しかし、出生率の低下を食い止める手は打てていないのが現状です。白書で書かれた状況は、今の日本においても変わらず当てはまっているように見えます。

    ◼予測に反して下がり続ける日本の出生率

    データを見ると、想定を超えたスピードで出生率が落ち込んできたと分かります。たとえば、1985年時点では、将来的に合計特殊出生率は1.75から2.0へゆるやかに回復すると見込まれていました。しかし、実際の出生率は想定以上に低くなり続け、1.75~2.0に戻ることはありません。その後も、出生率は予測に反して下がり続ける状況が続きました。

    この間、政府が手を打ってこなかったわけではありません。1994年12月に、政府はエンゼルプランを策定しました。エンゼルプランは日本で初めてとされる、総合的な少子化対策計画です。保育所の増設や延長保育の導入など、子育てと仕事を両立できるような雇用・保育に関する環境整備が目的とされました。

    少子化社会対策白書(令和4年度版)によれば、エンゼルプラン実施から今に至るまで、40以上の法律や計画が整備・策定されてきました。過去に取り組まれた施策の見直しだけでなく、男女の働き方改革や結婚・出産支援などにも対策を広げていきました。にもかかわらず、出生率の下落に歯止めをかけるには至っていません。

    ◼なぜ予測を上回るペースで出生率が落ちたのか

    出生率が予測に反して低くなった原因として、出産や育児、家庭のあり方が想定以上に大きく変わってきた点があげられます。未来の出生率を想定する際には、将来の人々が出産や育児、家庭像をめぐってどんな行動をとるか考えることが必要です。将来、人々の行動様式や社会慣習が変わると、出生率が想定とは大き*れるおそれが高まります。

    たとえば、1985年時点で想定されていた家庭のあり方と比べると、現在の日本社会における家庭像はかなり変わってきました。男女共同参画白書(令和4年度版)によると、1980~2020年にかけて、

    ・単独世帯が711万から2,115万世帯
    ・ひとり親と子どもからなる世帯が205万から500万世帯

    へと大きく増加しています。一方で、夫婦と子どもからなる世帯は1,508万から1,395万世帯へと減少しているのです。モデルケースとして想定していた夫婦と子ども世帯は減りつつあります。そのかわりに、ひとり親世帯や単独世帯が目立つようになってきました。

    女性の社会進出をはじめとした労働環境の変化も、1985年当時と比べればかなり進んでいます。結婚や出産、育児の意思決定、働き方や価値観など、さまざまな面で日本社会が大きく変わりつつあることのあらわれでしょう。

    全文は↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/80e6618fb75dc92fad8a2792436eccc367892413

    [まいどなニュース]
    2024/7/27(土) 21:00

    【【社会】少子化問題、実は30年以上前から議論されていた⁉ 想定を外れて落ち続ける出生率…その理由とは?】の続きを読む


    しかし、この間の出生数でみると、1950年代には希望子供が減少し、1948年(昭和23年)に優生保護法により合法化された人工妊娠中絶、産児制限運動の普及をバネに出生数は急減し、1961年(昭和36年)には、出生数159万人(合計特殊出生率1.96)にまで減少した。 その後、出生数
    70キロバイト (5,808 語) - 2024年2月26日 (月) 09:10

    (出典 sukusuku.tokyo-np.co.jp)


    人口減少が止まらないですね。将来、日本社会がどうなっていくのか心配です。

    1 首都圏の虎 ★ :2024/02/27(火) 22:11:08.93 ID:2iD8b1mR9
     厚生労働省が27日に発表した人口動態統計の速報値(外国人らを含む)によると、2023年に生まれた赤ちゃんの数(出生数)は過去最少の75万8631人だった。初めて80万人を割った22年から5.1%減り、少子化が一段と進んだ。今後発表する日本人だけの出生数は70万人台前半への落ち込みが確実な情勢だ。婚姻数も90年ぶりに50万組を割った。死亡数は過去最多の159万503人となり、出生数を引いた人口の自然減は83万1872人と最大の減少幅になった。

     未婚・晩婚化の傾向は変わらず、少子化は政府想定より12年早いペースで進む。

    全文はソースで 最終更新:2/27(火) 17:31
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5c8cf6a517a7a4b0f43c374069832f80381c2f64

    ★1 2024/02/27(火) 15:35:29.97
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1709030619/

    【【社会】人口問題深刻化‼ 2023年に出生数が75万人を下回る・・・】の続きを読む

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