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    タグ:中道


    野田佳彦のサムネイル
    野田佳彦の声 総理大臣就任記者会見を行う野田佳彦 (2011年9月2日) この音声や映像がうまく視聴できない場合は、Help:音声・動画の再生をご覧ください。 野田 佳彦(のだ よしひこ 、1957年〈昭和32年〉5月20日 - )は、日本の政治家。中道改革連合所属の衆議院議員(10期)、中道改革連合共同代表(初代)。…
    145キロバイト (19,088 語) - 2026年1月24日 (土) 11:40

    (出典 野田佳彦氏「私は世襲の金魚に立ち向かうどじょう」 立民代表選に出馬表明、自民・小泉進次郎氏らに対抗心 :東京新聞デジタル)


    野田佳彦氏が統一教会関係者との写真について「全く記憶にない」とコメントしたことは、政治家としての透明性を求める声が高まる中で注目に値します。この問題を真摯に受け止め、事実を調査する姿勢は大切です。政治と宗教の関係について改めて考える機会となるでしょう。

    1 少考さん ★ :2026/01/26(月) 20:28:26.49 ID:TTJzL+Fr9
    「中道」の野田佳彦氏、統一教会関係者との写真報道に「全く記憶にない。調査する」 - 産経ニュース

    2026/1/26 10:16

    中道改革連合の立候補予定者の応援で、街頭演説する同党の野田佳彦共同代表=26日午前、千葉県浦安市(大島悠亮撮影)

    中道改革連合の野田佳彦共同代表は26日、インターネット番組「デイリーWiLL(ウィル)」が前日の25日、野田氏が25年前に世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関係者との会合に参加していた、とする写真を公開したことについて「全く覚えていない。よく調べたい」と述べるにとどめた。千葉県浦安市内で記者団の取材に答えた。

    写真は、平成13年に撮影されたものとされ、野田氏の名前の一部がついた「佳勝会発足式」との貼り札も写っていた。

    野田氏はこの日、「当時は『佳』がつく会がいっぱいあった。いろんな会に呼ばれたが、佳勝会は記憶にない」と説明した。

    そのうえで、今後も調査する意向を示し、同時に「現時点では旧統一教会との関連はない」との認識を示した。

    (略)

    ※全文はソースで
    https://www.sankei.com/article/20260126-PTRHGBEWH5OR7H5ZFUOMKLE5Q4/

    ※前スレ (★1 2026/01/26(月) 11:50:42.48)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1769420967/

    【【注目】野田佳彦氏、統一教会との写真報道に驚愕のコメント!記憶にないとは?】の続きを読む


    衆院選情勢 自民213、維新33で過半数超え 中道159議席 国民27 参政は5倍増 選挙プランナー・三浦博史氏分析
     第51回衆院選が27日、公示される。選挙プランナーの三浦博史氏(74)は各党や選挙区の情勢を踏まえ、獲得議席を予測した。公明党と26年に及ぶ連立を…
    (出典:スポーツ報知)


    衆議議員総選挙(しゅうぎいんぎいんそうせんきょ)は、日本国の下院である衆議の議員を選出する選挙。略称は「総選挙」「衆議議員選挙」「衆院選」。また、事実上の「政権選択選挙」とも呼ばれる。 衆議は全国民を代表する、選挙された衆議議員で組織される(日本国憲法第43条1項、参議
    59キロバイト (5,610 語) - 2026年1月25日 (日) 06:28

    (出典 国会議事堂案内 写真集:参議院)


    衆院選の情勢が浮き彫りになりました。自民党が213議席を獲得し、維新と中道派の結果を見れば、今後の政権運営に大きな影響を与えるでしょう。三浦博史氏の分析は、各政党の戦略や選挙の行方についての深い洞察を提示しており、特に国民民主と参政党の伸びに注目が集まります。

    1 煮卵 ★ :2026/01/26(月) 10:41:22.29 ID:UVRsm8fC9
    第51回衆院選が27日、公示される。選挙プランナーの三浦博史氏(74)は各党や選挙区の情勢を踏まえ、獲得議席を予測した。

    【一覧表】衆院選 党派別獲得議席予測

    (出典 tadaup.jp)



    公明党と26年に及ぶ連立を解消した自民党は現有196議席から213議席と伸ばし、連立を組む日本維新の会の33議席と合わせ、16議席増の246議席とした。高市早苗首相(64)は過半数(233)を下回った場合は退陣すると明言しているが「クリアする可能性は高い」と指摘した。立憲民主党と公明党は新党「中道改革連合」を結成したが、14議席減の159議席にとどまるとの見通しを示した。

     三浦氏は高市内閣が「働いて、働いて、働きます」と実務姿勢を強調してきたことや、依然として内閣支持率が高い点を評価し、「短期決戦での勝負に優位に働くでしょう」と分析する。26年間続いた公明党との連立解消という大きな変化はあるが、自民党単独での過半数超えは厳しいものの、「間違いなく、現有議席よりは伸ばします」との見通しを示した。

     新たな連立パートナーである維新は、関西地方での圧倒的な強さがあると指摘。議席は現状維持に近いが、自民と合わせて常任委員長ポストを独占できる「安定多数(244)」を僅差でクリアするとした。

     3月20日頃には、高市氏は首相就任後初めて訪米し、日米首脳会談を行う予定。トランプ米大統領は各国の首脳と会う際、その人物が「選挙に強いか」を重視するとされる。「選挙で圧勝していればリスペクトした対応をする一方、選挙基盤が弱いとそっけない対応になると言われます。安定多数以上勝てば、堂々とトランプ氏と会えるのでは」と語った。

     一方、自維連立政権と対決する公明党と立民を中心とした新党「中道改革連合」はどうか。三浦氏は「票の足し算にはならないでしょう」との見方を示す。一部の立民支持層が公明との協力に難色を示すだけでなく、公明党や支持母体の*学会の中でも立民候補への拒否反応が一定数存在すると指摘。政権交代後の首相候補となる「顔」の不在や政策の具体性が薄い点を課題として挙げる。「政権交代したら生活の何がどう変わるのかよくわからない」と、高市政権との「違い」が明確になっていないとした。

     前回、躍進した国民民主党については「年収の壁」突破のような生活に直結するようなインパクトが今回は薄く「斬新さがない」として議席は「ほぼ現状維持」。勢いがある参政党については、独自候補を多数擁立し「現有よりは大きく伸ばす」としつつ、保守層の支持が高市政権へ回帰している影響で「以前のような勢いはない」と見ている。れいわ新選組は、山本太郎代表(51)の病気療養による不在が響き、個人票の牽引(けんいん)力が失われるとした。

     総論として、冬の寒さが選挙戦に与える影響を強調した。雪など天候の影響で街頭活動が低調になりやすい。「短期間で新人候補が顔と名前を売るのは極めて困難」。解散から公示までの短さも合わせ、新人候補はポスター作成や印刷物が間に合わないなど、物理的なハンデも背負う。「政党関係なく、現職に有利な選挙になる」との見解を示した。

     ◆三浦 博史(みうら・ひろし)1951年3月24日、東京都生まれ。74歳。慶大法学部卒業後、銀行勤務、議員秘書を経て米国で選挙事情を研究。89年、選挙コンサルティング会社「アスク」を設立し、日本初の選挙プランナーとなる。鈴木直道北海道知事、花角英世新潟県知事、28歳最年少町長(埼玉・鳩山町)小川知也氏らを当選に導く。2021年10月の衆院選では自公の議席を完全的中させた。衆参国会議員、首長選挙で多くの候補者を支援する。

    [報知新聞社]
    2026/1/26(月) 4:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8908dbe6e5ad248a11f03e2e17718e9c3adc1b9

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1769386689/

    【【必見】衆院選情勢発表‼ 自民党が過半数越え‼】の続きを読む

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