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    タグ:ポスト石破


    自由民主党総裁選挙のサムネイル
    一方で、現職総理総裁が立候補をする総裁選において現職党幹部の総裁選立候補をする場合は、首相の閣僚罷免権のような総理総裁での一存で党幹部を解任する権限がないため、現職党幹部は役職を辞任することなく総裁選に立候補している。例として、1964年総裁選における藤山愛一郎総務会長、1978年総裁選
    30キロバイト (2,149 語) - 2025年8月11日 (月) 14:25

    (出典 高市早苗氏に小泉進次郎氏が売ったケンカ…元夫の山本拓議員が買った! | 東スポWEB)


    自民党の総裁選における小泉氏と高市氏の存在は、党内の新しい動きと将来への期待を象徴しています。特に、彼らの政策がどのように日本の未来を形作るのかが注目されます。国民の信頼を取り戻すためには、明確なビジョンと実行力が求められています。

    1 ぐれ ★ :2025/09/08(月) 09:20:33.58 ID:9zGCdhBK9
    ※9/7(日) 19:07
    朝日新聞

     石破茂首相の退陣表明を受け、自民党は後継となる総裁の選出に向けた準備を本格化させる。有力視されているのは小泉進次郎農林水産相、高市早苗前経済安全保障相で、両氏を軸に総裁選は展開していくとみられる。

     小泉、高市両氏は、昨年の総裁選にも立候補している。小泉氏は、国会議員票と党員・党友による「地方票」で決める初回投票で3位だった。高市氏は初回投票で首位だったが、決選投票で首相に敗れた。

     こうした結果も踏まえ、党内では小泉、高市両氏が「ポスト石破」に近いとみなされている。総裁選について、現職閣僚の小泉氏は踏み込んだ発言を回避。高市氏も2日、記者団に「(次期総裁選に)出るも出ないも申し上げていない」と述べているが、立候補に意欲的とみる向きが強い。

    続きは↓
    「ポスト石破」小泉氏と高市氏が軸 自民総裁選、10月に投開票案 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/asahi/nation/AST972TKGT97UTFK00CM
    ※前スレ
    【自民総裁選】「ポスト石破」小泉氏と高市氏が軸 10月に投開票案 ★4 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1757266492/

    1 ぐれ ★ 2025/09/07(日) 20:14:38.01

    【【注目】「ポスト石破」小泉氏と高市氏が軸‼ 10月に投開票案】の続きを読む


    旧安倍派が石破茂首相に退陣圧力…報道にネット真っ二つ「潔く辞任すべき」「裏金の連中かよ」 「国民置き去り」自民党への批判も
    …る意見が真っ二つに分かれている。  石破首相は、読売新聞が23日に「石破総理退陣へ」との見出しで号外を出したのに対し、「そのような発言をしたことは一度…
    (出典:中日スポーツ)


    石破茂のサムネイル
    石破 茂(いしば しげる、1957年〈昭和32年〉2月4日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(13期)、内閣総理大臣(第102・103代)、自由民主党総裁(第28代)。 防衛庁長官(第68・69代)、防衛大臣(第4代)、農林水産大臣(第48代)、自由民主党政務調査会長(第52代)…
    212キロバイト (29,257 語) - 2025年7月24日 (木) 02:34

    (出典 「ポスト石破に2人の名前」政治アナリストが解説「『こぎれいな表紙』になる人は限られる」とも - 社会写真ニュース : 日刊スポーツ)


    石破首相が退陣を表明したことにより、日本の政治に新たな局面が訪れました。このタイミングで新たなリーダーシップが求められる中、国民が期待するのは透明性のある政治と安定した経済政策です。新体制の構築に向けて、一刻も早い動きが必要です。

    1 BFU ★ :2025/07/25(金) 08:08:59.63 ID:CrnGtUcp9
    【読売社説】

    内政・外交の重要日程を前に、政権を投げ出すわけにいかないと考えているのかもしれない。

    だが、レームダック化した首相の退陣表明が遅れれば、政治の混迷が長引くだけだろう。

     参院選で惨敗後、いったんは続投する考えを示していた石破首相が、退陣する意向を固めた。米国との関税協議が妥結したことで、進退を決したとみられる。

     ただ、表向きは、なお政権運営への意欲を強調している。麻生、菅、岸田の3人の首相経験者との会談でも、自らの進退について明言しなかったという。

     自民党内では、地方組織を含め、首相の退陣を求める動きが加速している。党則に基づき、総裁選の前倒しを求める署名活動も始まった。党所属国会議員と都道府県連代表の総数の過半数が賛同すれば、総裁選となる。

     党則では、総裁が任期途中で欠けた時などは、党員投票を省き、国会議員らによる両院議員総会での投票で総裁選を行うことが認められている。政治空白を最小限にとどめる狙いがある。

     昨年の衆院選に続き、東京都議選、参院選を率いて3連敗した首相が、国民の信を失っているのは明らかだ。自民党内で「石破降ろし」が起きるのも当然だ。

     これに対し首相は、日米関税協議の合意を受け、トランプ米大統領と会談する意向を示した。

     8月には広島と長崎の原爆の日のほか、終戦の日の式典がある。20~22日には横浜市で、日本が長年主導してきた「アフリカ開発会議(TICAD)」の会合が開かれる。いずれの行事にも、首相は出席を予定している。

     首相に近い議員は、正式な退陣表明は、こうした行事に出席した後になるとみている。

     しかし表明が遅れれば、新たな党総裁選びは正式には始められない。抗争が激化し、政治が不安定な状態が続くことになると、日本の対外的な信用も悪化しよう。

     野党と連携しやすい新総裁を早期に選ぶためにも、首相は日米関税協議の合意を花道として、速やかに退陣を表明すべきだ。

    https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20250724-OYT1T50293/

    【【必見】石破首相退陣へ‼ 早期の表明で新体制構築急げ…】の続きを読む

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