オレ流取りまとめニュース速報

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    タグ:ベトナム人


    一般永住者のサムネイル
    一般永住者(いっぱんえいじゅうしゃ)とは、一定の要件を満たして永住許可申請をし、許可され、日本国に永住している外国人のこと。法律上の用語では永住者という。 2023年(令和5年)末時点で891,569人。近年はやや鈍化しているものの年約3%の拡大を見せている。2007年(平成19年)末に初めて特別永住
    11キロバイト (1,174 語) – 2026年2月22日 (日) 17:22
    なかなか外国人を受け入れない日本。

    1 蚤の市 ★ :2026/08/05(水) 10:36:11.93 ID:r/5OMUN09
     出入国在留管理庁(入管庁)は就労制限のない「永住許可」を事実上抑止するガイドライン改定案を4日発表した。日本人世帯の平均年収以上の継続的な収入や、年金受給額などの要件を厳しくした。高市政権が永住資格の許可基準のハードルを一気に上げる方針を示したことで、日本に根をおろして暮らそうとしていた外国籍の人々からは「安心して暮らせなくなる」と落胆の声が広がる。外国人政策を急激に厳しくする政府への不信感も高まっており、日本離れが加速すれば、人口減と高齢化が進む日本社会の持続可能性も揺らぎかねない。(飯田克志、池尾伸一)
    ◆「今の日本は居づらいし、自分を成長させられない」
     「ハァー、とてもきびしい」。神奈川県内の30代の中国出身女性は大きなため息をつく。2008年に来日。中国出身の夫と、子ども5人の7人家族。「永住許可」を目標に、会社員の夫は懸命に働き、現行の目安「年収300万円」に達しそうだった。しかし新要件は2倍になる可能性があり、届くのは難しい。女性の在留資格は「家族滞在」で週28時間しか働けない。「永住許可があれば制限もなくなり子どもの教育費も稼げるのに」と顔を曇らせた。
     在留資格は1年、3年など決まった年数ごとに更新が必要。その都度、出入国在留管理庁の厳しい審査を受け、認められないと帰国せねばならない。これに対して永住資格は更新不要で人生設計が立ちやすい。短期の在留資格だと住宅ローンなども断られることが多いが、永住資格なら借りやすくなる。
     東京都内の大学院に通うベトナム出身の20代男性も「これでは日本で働く意欲がなくなってしまう」と話す。暮らしやすさに憧れ2019年に来日、永住資格を取り働きたいと考えていたが「今の日本は居づらいし、自分を成長させられない。帰国するか他の国に行くかも選択肢」と残念そう。
    ◆新要件クリアできても将来「さらに厳しくなるかも」
     永住許可を申請したばかりの神奈川県内のインド出身の40代男性は「高度専門職」...(以下有料版で,残り 826文字)


    東京新聞 2026年8月5日 06時00分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/506467
    ※関連スレ
    入管庁、永住許可ガイドライン改定…日本人世帯の平均年収以上、取り消しの事由に「故意に税金や社会保険料の支払いをしない」を追加 [おっさん友の会★]
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1785828999/
    ★1 2026/08/05(水) 07:46:23.25
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1785883583/

    【【社会】日本で働く意欲がなくなる外国人たち・・・その原因とは?】の続きを読む


    モスバーガーのサムネイル
    モスバーガー(英: MOS BURGER)は、株式会社モスフードサービス(英: MOS FOOD SERVICES, INC.)が展開する、日本発祥のハンバーガーチェーンの店舗ブランド。また同店で販売されるハンバーガーの商品名でもある。 日本人の好みに合ったハンバーガーを提供することを掲げ、素材を…
    72キロバイト (8,556 語) - 2026年2月8日 (日) 09:42

    (出典 モスバーガー - ブランディング戦略のための情報発信サイト - CBOメディア)


    モスバーガーが、特定技能2号を活用してベトナム人青年を応援する姿勢は素晴らしいです。彼が日本での飲食店経営を目指す姿は、多くの人にとって刺激的で感動的です。異文化交流を通じて、食を通じた絆が深まることを期待しています。

    1 煮卵 ★ :2026/02/20(金) 11:04:44.72 ID:CxBNDzLZ9
     外食業界では人手不足が深刻だ。以前から外国人の働き手が活躍しているが、近年は店長や幹部候補として育成する企業が出てきている。こうした動きを後押しするのが、就労系の在留資格「特定技能」だ。人手不足の産業分野で外国人材を受け入れるために2019年に創設された。

    1号と2号があり、2号を取得すれば従事できる仕事の幅が広がり、事実上永住もできて家族の呼び寄せも可能になる。どんな人が特定技能2号で働いているのか。受け入れる企業の狙いは。大手外食チェーンを取材した。

    (取材・文:神田憲行/撮影:後藤勝/Yahoo!ニュース オリジナル 特集編集部)

    ◼人材不足解消とアジア進出する際の幹部候補育成が狙い

    丸ごと仕入れたレタスの葉を一枚ずつ丁寧に剥がしていく。カウンターに立って接客しているときも、店のスタッフに指示を出しているときも、笑顔を忘れない。紺色のポロシャツは副店長の証し、彼の誇りでもある。

    ベトナム人のチャン・ダン・フンさん(36)はモスバーガー光が丘IMA店(東京都練馬区)で働く。来日したのは2022年のこと。そこから都内の別のモスバーガー店舗で働き、2025年3月、ここに異動してきた。

    「モスバーガーの前は福岡の建設現場で3年間働いていました。いったんベトナムに帰国したんですが、日本の生活が魅力的だったし東京にも憧れがあったので、モスフードサービスの『ベトナムカゾク』に応募したんです」

    「ベトナムカゾク」とは株式会社モスフードサービスが2019年にベトナムの中部都市・ダナンの短期大学と協力して始めた、ベトナムの人々がモスバーガー店舗で働くための育成プログラムである。

    同社執行役員の川越(かわこし)勉さんは、その意図をこう説明する。

    「狙いは日本国内での人材不足解消とアジアに進出する際の幹部候補生育成です。ですが、ベトナムの皆さんを単なる労働力とは捉えていなくて、仲間として一緒に働いて成長していく『家族』として迎え入れようと、『ベトナムカゾク』という名称にしました」

    研修日数は約50日で、日本の会社で働くマナーをはじめ、衛生管理、調理などを学んでいく。日本語教育も重視していて、毎日、研修の振り返りを1000字程度の日本語でまとめるレポート作成も義務づけられている。

    「日本語での会話・読み書きがとても重要ですから。毎日研修に6時間、レポート作成に2時間。それだけ日本語で作文をするのは大変なので、泣きながら書いている人もいます」(川越さん)

    ◼「特定技能2号」を取得すれば「店舗経営」も可能に

    研修に参加したベトナム人たちがまず目標にするのが、「特定技能1号」という日本で働くための在留資格だ。

    特定技能は2019年4月から始まった制度で、特定産業分野に対する相当程度の知識や技能を持つ外国人を受け入れる在留資格である。取得するには日本語能力試験、分野別技能試験(学科と実技)に合格しなければならない。

    特定技能1号は、外食業のほかに介護や宿泊など16分野で働くことができる。分野ごとに従事できる仕事内容が決まっていて、外食業では調理、接客、店舗管理ができる。

    日本で在留できる期間は通算で最大5年なので、モスフードサービスは日本で働きながらさらに先の在留資格である「特定技能2号」の資格取得も支援している。

    特定技能2号は、1号から介護、自動車運送業、鉄道、林業、木材産業を除いた11分野で働くことができる。取得するにはやはり試験に合格することが必要だ。従事できる業務内容の範囲も広がる。

    外食業でいえば、1号の「調理、接客、店舗管理」に加えて「店舗経営」も可能になる。つまり店長にもなることができる。

    在留期間を更新していけば長く定住することも可能で、本国の家族を呼び寄せることもできる。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c9e73f61000cc944d5c61013671ef72054dc307c

    [Yahoo!ニュース オリジナル特集]
    2026/2/19(木) 15:00

    【【感動】飲食業界の未来を担う!ベトナム人青年のモスバーガー店長への道】の続きを読む

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