オレ流取りまとめニュース速報

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    タグ:ダウンタウンチャンネル


    松本人志のサムネイル
    松本 人志(まつもと ひとし、1963年〈昭和38年〉9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優。お笑いコンビダウンタウンのボケ担当で相方は浜田雅功。愛称は、松ちゃん(まっちゃん)。兵庫県尼崎市出身。吉本興業所属。 1982年に浜田とコンビを結成し、以降テレビ・映画・出版など…
    138キロバイト (18,795 語) - 2025年11月1日 (土) 14:13

    (出典 DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)出演芸人まとめ|公式映像で判明したキャスト一覧【事前登録スタート】 - つぶログ)


    松本人志さんの「LIVE+」がいよいよ配信開始ですね!彼の独特の視点やユーモアを生で楽しめる機会は貴重です。ファンとしても、どんな話が聞けるのかとても楽しみです。

    1 muffin ★ :2025/11/01(土) 21:03:15.43 ID:xnNeS+9p9
    https://downtownplus.com/launch

    松本人志が生で語る「LIVE+」

    月に一度、松本人志が行う生配信ライブ「LIVE+」
    最新コンテンツ情報や、視聴者から送られてきた質問やメッセージに、答えるコーナーも!

    11月1日(土) 21:00開始

    【【朗報】松本人志の配信番組「LIVE+」がやばい!】の続きを読む


    松本人志、“約2年ぶりの復帰姿”にネット驚き「流石に老けた」「喋りはあの時のまま」 “文春騒動”に言及したトークへ「マジか」
     お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志さんが10月24日、新配信サービス「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」の公式YouTubeチャンネル…
    (出典:ねとらぼ)



    (出典 松本人志 フォロワー8百万超「なんだかんだ嬉しい お笑い配りおじさん」/芸能/デイリースポーツ online)


    松本人志さんが約2年ぶりに復帰する姿を見て、とても感慨深いです。老けたとはいえ、彼の持ち味である独特の喋りはそのままで、笑いを届けてくれると期待しています。

    1 muffin ★ :2025/10/25(土) 18:53:27.15 ID:3OIelt8G9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee742c47049ccc025daf1aad5913f1180e9006d6
    10/24(金) 16:30

    お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志さんが10月24日、新配信サービス「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」の公式YouTubeチャンネルで公開された予告動画に登場しました。

    同サービスの事前登録が始まった10月24日、公式YouTubeチャンネルでは新企画「大喜利GRAND PRIX」「7:3トーク」「芯くったら負け! 実のない話トーナメント」「ダウプラボイス」の予告動画が公開。松本さんが、活動休止前と同じ金髪坊主姿でMCを務める姿が確認できます。

    「大喜利GRAND PRIX」の予告には、松本さんのほかに「千原兄弟」千原ジュニアさん、「ななまがり」森下直人さん、「真空ジェシカ」川北茂澄さんらが出演。MC席に座った松本さんは、「今日そっち(回答者側)で参加したかったんですけど、(大喜利の回答以前に)プライベートの問題がまだ解けてない」と騒動に自ら言及する場面も見られました。

    「7:3トーク」では、「シソンヌ」長谷川忍さんと2ショットトークを展開。活動休止中の給料事情について、「吉本から1回15万のときあったからね!」「本当に働かないと、本当に金くれない!」と赤裸々に語る姿も見られました。

    動画コメント欄には、「久しぶりに観たら流石に老けてはいるが 喋りはあの時のままで本当に懐かしい気持ちになった」「ほんとに約2年間も活動休止してたのかて言う位、何も変わらねえ」「マジか、松本さんみずから言ってる」「めっちゃ金かけてるやん」「普通にちゃんとおもしろそう」など、さまざまな声が寄せられています。



    (出典 Youtube)



    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)

    【【話題】松本人志ついに復活‼ めっちゃ金かけてるやん‼】の続きを読む


    ダウンタウン (お笑いコンビ)のサムネイル
    ダウンタウン」)が単行本化される。題名は『遺書』『松本』で、それぞれ250万部、200万部を売り上げた。1995年には芸能人長者番付で松本が1位、浜田が2位となった。 1997年11月、番組改編期でもない11月に『ダウンタウンのごっつええ感じ』が突如打ち切りとなり、それを受けダウンタウン
    88キロバイト (12,691 語) - 2025年10月2日 (木) 13:55

    (出典 『ダウダウンチャンネル』が今夏から始動も“身内からは微妙かも…”な声の理由 | サイゾーオンライン/視点をリニューアルするニュースサイト)


    「DOWNTOWN+」が松本人志の生配信からスタートすることは、ファンにとって待望の瞬間です!新たなエンターテイメントの幕開けをみんなで楽しもう。11月1日午後9時、松本さんの魅力全開のトークをお見逃しなく!

    1 ひかり ★ :2025/10/23(木) 16:46:47.13 ID:8wQXxHaI9
     吉本興業のニュースサイト「FANYマガジン」が23日に更新され、11月1日に開始する「ダウンタウン」の松本人志(62)と浜田雅功(62)による独自のインターネット配信サービス「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」についてサービスで活動を再開する松本の生配信からスタートすることを発表した。

     生配信は11月1日、午後9時から開始され、松本の単独生で行われる。

     生配信では、同日公開されるコンテンツの内容のほか、松本による新企画、さらにユーザー参加企画への参加者の募集も行われるとし、生配信の終了時間に合わせ、松本人志がプロデュース・出演する新コンテンツ4タイトルと、松本人志、浜田雅功が各々出演した過去のテレビ番組や映画なども公開される。

     11月3日以降は毎週毎週月曜日に過去作品、水曜日と金曜日に松本人志のオリジナル作品していく(いずれも午後5時更新予定)。その後も松本による月1~2回の生配信(土曜日、不定期)などさまざまな新企画が公開される。

     ◇DOWNTOWN+ アプリから動画を視聴する仕組みで、スマートフォン、テレビ、パソコンで視聴が可能。ダウンタウン、松本、浜田の3カテゴリーで動画コンテンツを展開。月額1100円、年額1万1000円(いずれも税込み)。今月24日に公式サイトで事前申し込み受け付けが開始される。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/91872f026a084e52a444d75d60ba3d69dba29e5e

    【【話題】松本人志が語るDOWNTOWN+の魅力と生配信の裏側とは?】の続きを読む


    ダウンタウン (お笑いコンビ)のサムネイル
    ダウンタウン」)が単行本化される。題名は『遺書』『松本』で、それぞれ250万部、200万部を売り上げた。1995年には芸能人長者番付で松本が1位、浜田が2位となった。 1997年11月、番組改編期でもない11月に『ダウンタウンのごっつええ感じ』が突如打ち切りとなり、それを受けダウンタウン
    88キロバイト (12,691 語) - 2025年10月2日 (木) 13:55

    (出典 松本人志「ダウンタウンDX」ラスト出演回は姿なし 浜田雅功が一人司会も言及せず VTRで“登場”も― スポニチ Sponichi Annex 芸能)


    「ネトフリより高い」という意見が聞こえる中、ダウンタウン新配信の月1100円のサービスの成否はいかに。価格とコンテンツの質のバランスが重要な議論となっており、直接ファンのニーズに応えるコンテンツが揃っているかが成功のカギでしょう。今後のサービス展開が楽しみです。

    1 ネギうどん ★ :2025/10/04(土) 11:20:25.41 ID:gxMaWaAZ9
    お笑い界のレジェンド、ダウンタウンによるファン待望の有料配信サービス「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」が11月1日からスタートする。発表された料金は月額1100円(税込)、年額だと1万1000円。松本人志(62)の活動休止から約1年10カ月ぶりの復帰舞台であり、浜田雅功(62)との久々のコンビ復活、伝説の番組アーカイブが見られる—と鳴り物入り。この値付けは「高い? 安い?」とSNSで早くも議論を呼んでいる。松本の新作や過去の名作アーカイブを独占配信するだけに、ファン層の囲い込みに成功するかが勝負どころだ。

    「DOWNTOWN+」の料金設定、他のVODサービスと比べると
    まず、料金の妥当性を他の有料動画サービスと比べてみよう。

    2025年現在の日本市場では、動画配信サービス(VOD)の平均月額は800〜1500円前後。Netflixの広告付きスタンダードプランは890円、Amazonプライム・ビデオは月額600円と低価格で人気を博している。一方、U-NEXTは月額2189円と高めだが、映画・ドラマのラインナップが圧倒的で、2025年時点の利用者満足度調査(ICT総研)で66.2%がAmazonをトップに推す中、U-NEXTも17.6%のシェアを持つ。

    「DOWNTOWN+」の1100円は、こうした市場を意識してのものだが、「専用コンテンツゆえの“プレミアム感”をどう正当化するかが課題でしょう」と配信事情に詳しいITジャーナリスト。コンテンツは「ダウンタウン」「松本人志」「浜田雅功」の3本柱と明快。松本によるユーザー参加型の大喜利など新たなコンテンツや、コンビで出演した過去の人気番組、映画などが見放題となる。

    「どうしても見かかった、過去のあの回、あの作品をオンデマンドで見るために1本1000円単位で払うことを思えば、ファンならかなりお得感はあると思います」(同)

    10月24日からの申し込み受付を前に、X(旧ツイッター)では、「過去アーカイブだけでも価値あり。早く松ちゃんの新作が見たい」といった声が目立った。

    ファンの反応は二分―SNSで見るDOWNTOWN+の料金評価

    一方で、投稿者の年齢層は不明だが、SNS上の反応を見ると、「高い」との意見も少なくない。

    「サ*ク感覚なら550円で、お笑いコンテンツもあるDMM TV並みに安くしないと、気軽に見たい若年層は敬遠する可能性はあります。広告付きプランを追加すれば柔軟性が出るのでは」と先のITジャーナリストが指摘。

    X検索で「ダウンタウン 配信 高い」を調べると、「ネトフリより高い」「お笑い観覧料金なら安いが、毎月はキツイ」との声も。一方、「アーティストのファンクラブ(FC)感覚なら安い。ファンクラブに入っても、ライブチケット購入の優先枠があったり、薄い冊子が送られてきたり、と実利はそれほどないが、配信で見られるアーカイブは宝物」といった声も。

    続きはソースで
    https://www.zakzak.co.jp/article/20251003-UBW543GMPRGJVM4NZKWBM77XPY/

    【【必見】ダウンタウン新配信の成否 月額1100円は高い?安い? 】の続きを読む


    ダウンタウン (お笑いコンビ)のサムネイル
    ダウンタウン」)が単行本化される。題名は『遺書』『松本』で、それぞれ250万部、200万部を売り上げた。1995年には芸能人長者番付で松本が1位、浜田が2位となった。 1997年11月、番組改編期でもない11月に『ダウンタウンのごっつええ感じ』が突如打ち切りとなり、それを受けダウンタウン
    87キロバイト (12,638 語) - 2025年9月19日 (金) 23:36

    (出典 風物詩 | もういっぱいいかが?のブログ)


    『ダウンタウンチャンネル』が「笑ってはいけない」シリーズの復活を発表したことに、ファンは大喜びですね!まさに待ちに待った瞬間です。松本人志さんの地上波復帰の足掛かりとして、このシリーズがどのように進展していくのか、非常に楽しみです。また、日テレとの協力も心強いですね。放送が待ち遠しい!

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/09/24(水) 14:10:30.11 ID:Az4PhEXn9
    2025.09.24

    年の瀬の風物詩が、誰も予想しなかった形で復活するかもしれない。国民的な人気を博した『笑ってはいけない』シリーズの新作が、11月1日にスタートする有料配信サービス『ダウンタウンチャンネル(仮称)』で配信される可能性があるというのだ。その背景にある、さまざまな思惑とは――。

    吉本と日テレの画期的な「協業」

    ダウンタウン・松本人志(62歳)が主導する新プロジェクト『ダウンタウンチャンネル』を吉本興業が立ち上げると報じられた当初、ネットニュースを中心にさまざまな「観測記事」が掲載された。

    「一部のネットメディアは、『松本の地上波テレビへの決別宣言ではないか』あるいは『Netflixのような黒船となり、既存のバラエティ番組の脅威になる』などと、地上波と配信の『対立構造』を前提にして記事を構成していました」(民放キー局編成幹部)

    結論から言えば、その多くが業界のイロハを理解していないいわゆる「コタツ記事」の類だったという。水面下では、そうした単純な予測をはるかに凌駕する壮大なプロジェクトが進行していたのだ。

    「吉本興業の新チャンネルと地上波テレビ、特に日本テレビはライバル関係ではありません。むしろ、これからの時代を共に生き抜くための、新たなパートナーシップを構築しようとしています。今回の『笑ってはいけない』復活計画は、その象徴となるプロジェクトなのです」(同前)

    新たなパートナーシップとはどういうことか。その答えは、日本のエンターテインメント業界の構造そのものにあるという。

    「吉本興業の株主には、在京の民放キー局が名を連ねています。彼らはコンテンツの視聴率や広告収入を巡って競い合っていますが、大局的に見れば、日本のエンタメ市場という一つの船に乗る“運命共同体”でもあるわけです。

    パイを奪い合う消耗戦を続けるのではなく、互いの強みを活かして市場全体を拡大していく。今回の『協業』は、そのための極めて合理的な戦略なのです」(日テレ関係者)

    地上波復帰の足掛かりとなるか

    今回、日テレは長年培ってきた『笑ってはいけない』の制作ノウハウや発信力を、吉本興業は同コンテンツに欠*ことのできない芸人らのキャスティングやファンコミュニティを、それぞれが提供する。

    「互いのリソースを組み合わせることで、新たな価値を創造しようという取り組みになる」(同前)

    さらに、『笑ってはいけない』の復活には、キーマンである松本本人の強い意向が反映されているという。

    「ネットの世界で自由に表現したいという思いはもちろんあるでしょうが、松本さんのキャリアの根幹は常に地上波テレビにあった。『ダウンタウンチャンネル』で日テレと組むことは、地上波復帰への足掛かりになるかもしれない。

    また、『笑ってはいけない』の復活が実現すれば、『ダウンタウンチャンネル』が圧倒的な話題性を獲得することは間違いない。そういった視聴者の反応を見れば、地上波バラエティに制作費を拠出しているスポンサーの意向も変化するかもしれません」(吉本関係者)

    日テレから精鋭スタッフが「出向」

    では、現在、日テレと吉本の間で進められている具体的なプランはどういったものか。

    「まず、『ダウンタウンチャンネル』で2時間程度のベスト版の『笑ってはいけない』を制作・配信する。また、チャンネルの長期契約者などに向け、特典コンテンツを提供するという案も出ています。

    制作には過去のシリーズを手掛けてきた日テレの精鋭スタッフが、局から“出向”という形で参加することも検討されています。そして、配信版を再編集し、8時間以上の長尺バージョンを年末の特別番組として日テレの地上波で放送。その後、Huluで配信という計画も練られています」(日テレ関係者)

    このスキームによって、関係者すべてにとって「Win-Win」の関係を築くことができるという。

    「日テレは年末の目玉コンテンツを再び手に入れることができ、視聴者も長年愛された番組を新たな形で楽しめるわけです。テレビにかつてほどの影響力はなくなったとはいえ、コンテンツ制作へのノウハウはある。一方、配信サービスは、ニッチなニーズに応え、熱狂的なコミュニティを形成する力に長けている。対立ではなく協業を選ぶことで、新たな可能性が開けるんです」(同前)

    吉本と日テレの契約がまとまれば、「笑ってはいけない復活」は来春にも発表されるという。はたして、テレビとネット配信が共存共栄を図る一大プロジェクトは実現するか。要注目だ。

    https://gendai.media/articles/-/158077

    【【注目】「笑ってはいけない」シリーズが復活!松本人志の地上波復帰の可能性とは?】の続きを読む

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