オレ流取りまとめニュース速報

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    タグ:アルゼンチン


    レアンドロ・パレデスのサムネイル
    レアンドロ・ダニエル・パレデス(Leandro Daniel Paredes, 1994年6月29日 - )は、アルゼンチン・ブエノスアイレス州サン・フスト出身のサッカー選手。プリメーラ・ディビシオン・ボカ・ジュニアーズ所属。アルゼンチン代表。ポジションはMF。…
    14キロバイト (1,000 語) – 2026年5月31日 (日) 04:10
    決勝戦の試合終了後に暴力行為は前代未聞です。

    1 ぐれ ★ :2026/07/20(月) 11:12:32.68 ID:Ql3T56Io9
    7/20(月) 7:19配信
    FOOTBALL ZONE

     北中米ワールドカップ(W杯)は現地時間7月19日に決勝戦を行い、延長戦の末にスペインが1−0でアルゼンチンを下し、2010年大会以来2度目の世界一に輝いた。試合終了と同時にスペインはベンチの選手達もピッチに飛び出して、歓喜の瞬間を迎えたが、アルゼンチンの選手たちと一触即発になる場面もあった。

     120分間を通して、スペインがアルゼンチンを圧倒した試合だった。アルゼンチンは粘り強く戦ったが、審判への異議とDFパウ・クバルシへのファウルで2枚のイ*ーカードを受けたMFエンソ・フェルナンデスが退場となり、後半AT3分と延長戦の約30分間を10人で戦わなければならなかった。

     リオネル・スカローニ監督もファウルを取ってもらえなかった事に対する異議を唱えてイ*ーカードを受けるなど、アルゼンチンは試合展開にも苛立っていた。そして試合終了と同時にスペインの選手達が喜びを爆発させるなかで、アルゼンチンはベンチの選手達も出て来て一触即発の事態となった。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d05611871b197c910d6c0d87f40d5c8b8b05cb8

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    スペインのサムネイル
    スペイン王国(スペインおうこく、西: Reino de España)、もしくはスペイン国(スペインこく、西: Estado español)、通称スペイン(西: España)は、イベリア半島に位置し、同半島の大部分を占める議会君主制国家。首都はマドリード 。総人口は約4859万2909人。スペイ…
    148キロバイト (17,136 語) – 2026年7月20日 (月) 01:49
    やっぱりスペインは無敵艦隊というだけのことあって本当に強かったです。

    1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2026/07/20(月) 10:11:14.55 ID:I9NkgN0I9
    <FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:スペイン-アルゼンチン>◇決勝◇7月19日(日本時間20日)◇ニュージャージースタジアム

    スペイン(FIFAランキング2位)がアルゼンチン(同1位)を下し、2010年南アフリカ大会以来2度目の優勝を果たした。

    0-0で迎えた延長後半1分にFW*ン・トーレスの今大会初ゴールがV弾となった。

    国際Aマッチは38戦負けなしの世界新記録(PK戦は引き分け扱い)。
    18~21年にイタリアがマークした37戦無敗の記録を更新した。最後に負けたのは24年3月22日の国際親善試合コロンビア戦(0-1)までさかのぼる。
     「無敵艦隊」を率いたルイス・デラフエンテ監督は65歳28日。10年大会で同国をW杯初優勝に導いたデルボスケ監督の59歳200日を上回り、W杯の最年長優勝監督となった。

    スペインを年代別の欧州王者に導くなど実績を積み、原則24歳以下で戦った21年の東京五輪は銀メダル。前回のW杯後にA代表の監督に就任すると、当時16歳のFWヤマルなど若手を積極的に登用し、24年の欧州選手権を制した。

    65歳の指揮官の下、24年の南米選手権王者アルゼンチンとの「フィナリッシマ」(最終決戦)を制し、次回2030年大会の開催国は、16年ぶりのW杯制覇を成し遂げた。


    (出典 Youtube)

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/82e008a2f6635ccb500bb05f9a9d6ee516ed6ba3

    前スレ
    【サッカー】無敵艦隊スペインW杯制覇! 延長戦で勝利 38戦 無敗の世界新! メッシ無念の準優勝 ★3
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1784504091/

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    W杯準決勝、早朝の日本ファンも驚き「凄いよりもはや恐怖」 衝撃シーンが「一体どうなってるの?」
    …FWラウタロ・マルティネスのヘディング弾で逆転に成功。連覇を狙うアルゼンチンが決勝へと駒を進めた。  注目を集めているのは前半36のプレーだ。中央やや…
    (出典:FOOTBALL ZONE)


    アルゼンチンのサムネイル
    アルゼンチン共和国(アルゼンチンきょうわこく、スペイン語: República Argentina)、通称アルゼンチンは、南アメリカ南部に位置する連邦共和制国家。首都はブエノスアイレス。位置は南米大陸から見ると南西側に位置しており、西と南にチリ、北にボリビア・パラグアイ、北東にブラジル・ウルグアイと国境を接し、東と南は大西洋に面する。…
    178キロバイト (22,442 語) – 2026年7月15日 (水) 21:57
    このままアルゼンチンが連覇達成しそうな流れです。

    1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2026/07/16(木) 08:43:13.90 ID:ZHSbSjZ19
    ◆サッカー北中米W杯▽準決勝 イングランド1―2アルゼンチン(15日・アトランタ競技場)

    アルゼンチンが2―1で激闘を制し、2大会連続で決勝に駒を進めた。後半アディショナルタイムにメッシの右足クロスをFWのLa・マルティネスが頭で押し込み、劇的な決勝ゴールを挙げた。

    *  *  *

     メッシの右足が激闘に終止符を打った。1―1で迎えた後半アディショナルタイム2分、右サイドからメッシが利き足とは逆の右足でクロス。これを途中出場のLa・マルティネスがヘディングで捉え、決勝点が生まれた。

     一進一退の攻防が続いた後半10分に先制を許し、守備を固めるイングランドを攻めあぐねていたアルゼンチンだったが、後半40分にフェルナンデスが豪快にゴールをこじ開けた。

     リードするイングランドが守備固めモードに入り、1点を守り切る作戦に舵を切った中で、右足の強振によるスーパーゴールで敗色濃厚の展開だったチームを救うと、勢いそのままにLa・マルティネスも続き、イングランドを突き放した。

     アルゼンチンは優勝した22年カタール大会に続く2大会連続の決勝進出。19日(日本時間20日)に行われる決勝では、スペイン代表と激突する。W杯で連覇を達成したチームはイタリア(34、38年)とブラジル(58、62年)の2チームのみ。“王様”ペレ率いる62年大会のブラジル以来、60年以上達成されていない偉業に挑む。


    (出典 Youtube)

    ?si=0koKZoDFYP3vIawu

    https://news.yahoo.co.jp/articles/234359204a5aa891a517a803fed4a9a8e2e77dc9

    前スレ
    【W杯】アルゼンチンが激闘制し決勝へ 終盤の2得点でイングランドを逆転 メッシが右足で決勝点アシスト ★4
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1784154015/

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    メッシ涙の逆転勝利も「アルゼンチンが審判に圧力をかけた」エジプト監督が"疑惑VAR判定"に激怒の抗議…2点目ゴール取り消しが物議…「どこまで遡ってファウルを取るか」専門家見解も割れる
    …サッカーのW杯北中米大会の決勝トーナメント2回戦が7日(日本時間8日)、米アトランタで行われアルゼンチンが0-2の劣勢からエジプトに3-2で逆転勝利…
    (出典:RONSPO)


    アルゼンチンのサムネイル
    アルゼンチン共和国(アルゼンチンきょうわこく、スペイン語: República Argentina)、通称アルゼンチンは、南アメリカ南部に位置する連邦共和制国家。首都はブエノスアイレス。位置は南米大陸から見ると南西側に位置しており、西と南にチリ、北にボリビア・パラグアイ、北東にブラジル・ウルグアイと国境を接し、東と南は大西洋に面する。…
    178キロバイト (22,442 語) – 2026年7月1日 (水) 05:16
    エジプト監督の猛抗議、よくわかります。確かに何かが引っ掛かります。

    1 ネギうどん ★ :2026/07/08(水) 11:21:05.37 ID:LFKBCv+d9
     サッカーのW杯北中米大会の決勝トーナメント2回戦が7日(日本時間8日)、米アトランタで行われアルゼンチンが0−2の劣勢からエジプトに3−2で逆転勝利した。リオネル・メッシ(39)は前半21分のPKを止められるも1−2で迎えた後半38分に同点ゴールを決め、さらにアディショナルタイムにエンソ・フェルナンデス(25)のゴールで勝ち越すと号泣した。だが、後半13分にエジプトのゴールがVAR判定で取り消される問題があり、エジプトのホッサム・ハッサン監督(59)は「不当な扱いを受けた」と審判の判定に怒りを爆発させた。

    (略)

     だが、エジプトの指揮官は、敗戦を受け入れることができなかった。
     アルゼンチンメディア「ラ・ナシオン」によると、試合後の会見でハッサン監督は審判の判定に激怒した。
    「私たちは不当な扱いを受けた」

     そして「私たちはボールを保持している時間帯でより良いプレーをした。現世界王者をあらゆる面で上回っていた。それにもかかわらず、結果は試合中のピッチ内の要因、さらには試合前から存在した要因にも左右された」と続け、フランス人のフランソワ・ルテクシエ主審に対して、こうも言った。
    「どうやらアルゼンチン側が審判に圧力をかけていたようだ。その結果がこれだ」

     ハッサン監督が不服を訴えた疑惑の判定は2つある。
     一つ目は、後半13分に電光石火のカウンター攻撃からモスタファ・ジーコが奪った2点目が、VAR判定の末、取り消された場面だ。自陣でアルゼンチンのDFリサンドロ・マルティネスから2人がかりでボールを奪った場面でMFマルワン・アティアが足を踏み、引っ張るなどのファウルを*ていたと判断されたのだ。

     だが、このファウルはアルゼンチンが攻撃していた場面で起きたものであり、エジプトのゴールにつながるまでには、ピッチ全体を使ったプレーが続いていたため、VARがそこまで遡ってファウルを取り、ゴールを取り消したことが物議を醸した。
     米FOXスポーツの中継では、このVAR判定について議論が起きた。
     FOXスポーツの解説者で元イングランド代表GKのロブ・グリーン氏は、「これは明らかにVARが介入して見直すべき範囲ではないだろう。ゴールまでピッチの端から端までプレーが続いている」と異議を唱えた。

     一方、元国際審判で、サッカー審判専門家のジョー・マクニック氏は、ファウルがあった以上、ゴールは取り消されるべきだったとの見解を示した。
    「攻撃局面におけるファウルが、その後の得点、あるいは得点したチームのボール保持につながった場合、そのゴールは取り消され、相手チームにフリーキックが与えられる可能性があります」

     グリーン氏は判定に同意せずアルゼンチンは救われたとの見方を示した。
    「アルゼンチンにとっては本当に助かった判定だ。ピッチ全体を遡っているじゃないか。100ヤード(約91.4メートル)も離れた場所で、誰かが相手の足を踏んだことを見つけるために、VARがサッカーに導入されたわけではない。今やVARは本来持つべき権限をはるかに超えてしまっている。主審はそのタックルを見ていて、ファウルを取らないと判断した。それなのに、エジプトは見事なカウンターから決めたゴールによって2点差をつけるはずだったのに、その権利を奪われた」
     そうハッサン監督の主張を支持した。

     試合後に、マクニック氏は、番組「World Cup NOW」で、このゴール取り消しのプロセスを改めて、こう解説した。
    「VARプロトコルでは以前から定められていることです。これはVAR導入当初から決められていた重要な原則の一つで、得点につながるファウルを見逃したままそのゴールを認めることは望ましくないという考え方です。もちろん、ファウルがゴールの5秒前でなければならないとか、75ヤード(約68.6メートル)以内でなければならないといった距離の規定はありません。重要なのは、相手チームが一度もボールを奪い返したり新たなプレーを始めたりしていないことです。ファウルによってボールを奪い、そのボール保持がそのまま得点につながったのであれば、その一連の流れは継続していると判断されます。この場面は、そのVARプロトコルに合致していた。だからこそゴールは取り消されたのです」

     またファウルが起きた段階ですぐに笛が吹かれなかった問題についてはこう見解を明かした。
    「見る角度の問題です。そのファウルはピッチの隅で起きました。主審はかなり離れた位置にいて適切な角度から見られなかった可能性があります。だからVARは『別の角度から見てください』と伝えるのです。そして別角度の映像を見ると、相手の足を踏んでいるファウルが確認できます」

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7df25f32cc752697d7209308f97c2aee7069124e

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    【W杯】アルゼンチン16強 カボベルデに2度追いつかれるも延長死闘制す 8戦連発メッシは3得点に絡む
     ◇W杯北中米大会決勝トーナメント1回戦 アルゼンチン 3―2 カボベルデ(2026年7月3日 米国・マイアミ)  FIFAワールドカップ(W杯)決…
    (出典:スポニチアネックス)


    リオネル・メッシのサムネイル
    この名前は、スペイン語圏の人名慣習に従っています。第一姓(父方の姓)はメッシ、第二姓(母方の姓)はクッシッティーニです。 リオネル・アンドレス・メッシ・クッシッティーニ(スペイン語: Lionel Andrés Messi Cuccittini, スペイン語発音: [ljoˈnel anˈdɾes ˈmesi]…
    254キロバイト (29,883 語) – 2026年7月1日 (水) 06:27
    メッシ凄すぎる‼ 感動した!

    1 征夷大将軍 ★ :2026/07/04(土) 10:24:25.93 ID:A7i/vgBY9
    スポニチ[ 2026年7月4日 09:44 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/07/04/kiji/20260704s00002009085000c.html
    W杯北中米大会決勝トーナメント1回戦 アルゼンチン 3―2 カボベルデ ( 2026年7月3日 米国・マイアミ )

     FIFAワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦が3日(日本時間4日)に行われ、2連覇を狙うアルゼンチン(FIFAランキング1位)が延長の末にカボベルデ(同67位)に3―2で競り勝った。2―2の延長後半6分にFWメッシの左CKにDFロメロが頭を合わせ、オウンゴールを誘発して3―2と勝ち越した。

     試合は前半29分にメッシが後方からのロングパスを左足アウトサイドの絶妙なトラップで足元に置き、左足ですかさず先制点。前回2022年カタール大会から最多記録を更新する8試合連続ゴールで先制。自らの大会通算得点記録も20点に更新した。しかし、人口約50万人で初出場を果たし、1次リーグ第1戦でスペインと0―0で引き分けるなど旋風を起こしてきたカボベルデに苦戦。後半14分に追いつかれ、アルゼンチンも決め手を欠いて延長に突入した。

     アルゼンチンは1―1の延長前半2分にFWメッシがキッカーを務めた左CKに味方が触ってファーサイドにこぼれ、DFリサンドロ・マルティネスが左足で蹴り込んで2―1としたが、同13分に一瞬の隙を突かれて再び失点。しかし、最後は総合力で勝るアルゼンチンが伏兵を振り切った。

    ※前スレと出典先のスレタイが変わっています

    ★1:2026/07/04(土) 09:51
    【W杯】アルゼンチンが16強 カボベルデに2度追いつかれるも延長の死闘制す メッシは1G1A
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1783126290/

    【【必見】アルゼンチン16強、カボベルデに2度追いつかれるも延長死闘制す 】の続きを読む

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