オレ流取りまとめニュース速報

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    カテゴリ:スポーツ > プロ野球


    藤浪晋太郎のサムネイル
    藤浪 晋太郎(ふじなみ しんたろう、1994年4月12日 - )は、大阪府堺市南区出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。横浜DeNAベイスターズ所属。 プロ野球における日本人投手の歴代最高球速の記録(165.1km/h)保持者。 小学1年生で「竹城台少年野球部」に入団し野球を始める。堺市立宮山台中学…
    142キロバイト (19,019 語) – 2026年7月12日 (日) 16:47
    良くなったと思ったら、乱調してしまう。どうしてでしょう。

    1 ネギうどん ★ :2026/07/17(金) 11:38:56.79 ID:y9y+lhZo9
     DeNAの藤浪晋太郎が厳しい立場に追い込まれている。今年は開幕からファーム暮らしが続き、初昇格を果たした11日の巨人戦(横浜)で今季初登板初先発したが、3回までに6四球の乱調で3失点KO。登板後にファーム再調整が決まった。先発陣の層が厚いとは言えないチーム状況で戦力になっていないため、このまま巻き返せないようなら来年の戦力構想から外れる可能性が出てきた。

    フロントは復活に自信

     打者と対戦する以前の問題だった。11日の巨人戦。初回に先頭打者から3連続四球を与えて無死満塁のピンチを作り、球場がざわついた。ダルベックの左犠飛、大城卓三の適時二塁打で2点を先制されると、3回も四球が絡んで追加点を許して降板。計94球投げて6四球と試合を作れず、相川亮二監督は「ストライクを取るということに苦労していて、投球の前の問題」と苦言を呈した。

     米国でプレーしていたがメジャー昇格が厳しい状況となり、昨年のシーズン途中に日本球界に復帰した藤浪。猛アプローチしたのが、DeNAだった。

    「日本国内の他球団が復活は厳しいと判断した中で、DeNAは違いました。球団フロントは、AIやメカニクスのデータ班のサポートで制球力が改善すると自信を見せていましたが、そんなに甘くはない。阪神時代に首脳陣が投球フォーム改造など様々なアプローチで制球力を修正しようと試みましたし、メジャーで渡り歩いた球団でも技術面だけでなく、メンタル面からパフォーマンスの改善に取り組んできたけど、状況は好転しなかった。この結果に驚きはないですね」(スポーツ紙デスク)

    直球の球速も落ち

     確かに、藤浪の制球難は今に始まった話ではない。阪神にドラフト1位で入団して高卒1年目から3年連続2ケタ勝利をマークしたが、その後は制球難が深刻になり、右打者の頭部付近に抜ける球が繰り返されて物議を醸したことも。22年オフにメジャー挑戦し、23年にアスレチックス、オリオールズで計64試合登板したが、24年以降はメジャー登板が叶わなかった。

    「160キロ近い直球を投げられるのは大きな魅力ですが、ストライクゾーンに入らないので計算ができない。良くなった時期もあったのですが、そのパフォーマンスが長続きしない。日本球界に復帰しても正直、厳しいかなと感じました」(メジャー球団のスカウト)

     シーズン途中にDeNAに加入した昨年は6試合登板で1勝0敗、防御率4.09。先発で投げていたが救援に配置転換されるなど調整法が難しかった。先発1本で復活を期した今季だったが、オープン戦に8回2/3投げて7四死球と不安定な制球が改善されず、開幕2軍スタートに。イースタンリーグでは10試合登板して3勝2敗、防御率2.25で40回投げて15四死球だった。阪神のOBは、

    「数字だけを見ると悪くないように見えますが、抜け球が相変わらず多く、ストライクとボールがはっきりしている。直球の球速が落ちて、三振奪取能力が下がっていたので1軍で通用するかというと疑問符が付く。実際に巨人戦はストライクを取るのに四苦八苦していた。アピールしたかったですが期待を裏切る結果になり、首脳陣の印象が良いとは言えない」

     と厳しい見方を示す。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a5037d1a62837daab286b21f38853f4d191f2b66?page=2

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    佐々木麟太郎がマーリンズ入り決断…鷹の背番号「1」提示も初志貫徹の〝パイオニアの道〟
     米スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(21)が、MLBドラフトで8巡目指名を受けたマーリンズへの入団の意志を固めたことが15日、分かった。昨秋の…
    (出典:東スポWEB)


    佐々木 麟太郎(ささき りんたろう、2005年4月18日 - )は、スタンフォード大学に所属する日本の野球選手(内野手、右投左打)。岩手県北上市出身。 ナイスガイ・パートナーズとマネジメント契約を結んでいる。 幼少期から野球を始め、北上市立江釣子小学校1年生のころに江釣子スポーツ少年団に入団、北上…
    15キロバイト (1,809 語) – 2026年7月16日 (木) 02:53
    ソフトバンク入団濃厚だと思われていただけに、まさかの番狂わせでした。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2026/07/15(水) 22:40:57.25 ID:YUavKNFX9
    7/15(水) 22:10 サンケイスポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eaec5c36ae8c70690418f5efafb252ed89f47950

    12日(日本時間13日)の米大リーグのドラフト会議で、マーリンズから8巡目(全体235位)で指名された米スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(21)が、マーリンズ入りの意思を固めたことが15日、わかった。昨秋のプロ野球ドラフト会議でもソフトバンクから1位指名を受けており、決断が注目されていた。今週末にも会見し、正式に表明するとみられる。

    マーリンズとの交渉期限は米東部時間の今月27日午後5時(日本時間28日午前6時)、ソフトバンクとの契約締結期限も今月末に迫っていた。さらに、プロ入りを先送りして大学に残るという選択肢もあった中で、佐々木が熟考の末に、大きな決断を下した。

    マーリンズへの入団。厳しいマイナーから、メジャーリーガーを目指す決意を固めたことがわかった。今週末にも会見を行い、表明するとみられる。母校・花巻東高の大先輩である大谷翔平投手(32)=ドジャース=の背中を追い、MLBのトップを目指す。

    悩み抜いた。7月1、2日には福岡を訪問し、ソフトバンクの施設などを見学。背番号「1」を提示された。「大変恐縮ですし、感極まっているところもあります」。誠意に心が揺らぎ「とにかくプレゼンテーションが素晴らしい時間でした。球団のさまざまな取り組みを知ることができ、自分の人生にとって深い一日になりました」と話していた。

    ただ、やはりマーリンズの8巡目、全体235位という高評価が決め手となったか-。日本時間13日の米大リーグのドラフト会議。故郷の岩手・花巻温泉で母親らと4人で運命の瞬間を迎えた佐々木について、同席したマネジメント会社の担当者は「(本人は)一瞬顔がほころんだようには見えましたけど、すぐにキリッと無口になって、意を決したような目をして真剣な顔に整ったという印象です」と明かしていた。

    ビッグマーケットとは言えず、育成を重視するマーリンズにとって、10位以内の指名権は無駄にできない。ソフトバンクも1位指名権を無にするリスクを負って指名したが、マーリンズにとってはそれ以上に、佐々木が不可欠だった。

    またマーリンズには専門の一塁手が、マイナーも含めて不在という事情もある。現在は、佐々木にとって大学の先輩でもあるカイル・ストワーズが守るケースが多いが、本来は外野手だ。打撃さえ良ければ、守備が未経験でも起用してきたが、指名打者を複数の選手で回すのとは異なる。一塁が守れるパワーヒッターの育成が急務だった。

    佐々木にとって、日本で経験と実績を積んだ後なら、厳しい米国のマイナー生活を経験しなくてもすむかもしれない。ただ、険しき道をあえて選んだのは、花巻東高から、日本の大学でも、日本のプロ野球でもなく、米国への留学を選択した経緯を考えれば、むしろ必然だろう。

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    小園海斗のサムネイル
    小園 海斗(こぞの かいと、2000年6月7日 - )は、兵庫県宝塚市出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。広島東洋カープ所属。 妻はモデルの渡辺リサ。 宝塚市立逆瀬台小学校1年時に宝塚リトルで野球を始め、宝塚市立光ガ丘中学校では枚方ボーイズでプレー、3年時に全国優勝を経験。同期には藤原恭大がい…
    50キロバイト (5,928 語) – 2026年7月13日 (月) 14:55
    こんな写真が流出されたら、ますます広島カープの印象が悪くなるのでは・・・球団の今後の対応が気になります。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/07/14(火) 06:00:46.81 ID:4LV0hsDr9
    6月1日、指定薬物エトミデート、通称「ゾンビたばこ」の“売人”が逮捕された。

    (略)

     滝口被告がいわゆるアテンダーとして、有名人らに女性をあてがっていたことなどは、すでに報じられてきた。今回、彼の“黒い経歴”を深掘りすると、球界との蜜月ぶりが複数の写真によって明らかになってきた――。

    「じつは滝口が逮捕された後、こんな写真が仲間内にまわってきたんだよ」

     こう語るのは、滝口被告をよく知るA氏だ。滝口被告とはビジネス上のやり取りがあったほか、多額の金銭を貸してもいたという。A氏が本誌に見せたのは、滝口被告を“大物たち”が囲む集合写真だった。

     中央に写っているのは、黒い帽子を被った滝口被告。向かって左側にいるのが、「BreakingDown」のCOOや、世間を騒がせた「サナエトークン」への関与で知られる、溝口勇児氏(41)。そして2人を囲むのは、広島カープの選手だ。

    写真左から羽月氏、その隣に広島の矢野雅哉(27)、溝口、滝口被告を挟んで、彼に肩を組まれているのが小園海斗(26)。そして、右端には、やはり広島の田村俊介(22)が写っている。

     矢野は2021年、ドラフト6位で広島に入団し、開幕一軍デビュー。新井貴浩監督(49)に「(カープ)自慢の二遊間」と言わしめるほどの存在感を放った。2024年にはゴールデン・グラブ賞を受賞し、翌年には日本代表に初選出された。

     一方、小園は2025年シーズンに首位打者と最高出塁率の2冠を獲得。2026年のWBCに大谷翔平らとともに出場し、年俸は1億5000万円(推定)と、球界を代表する選手として知られる。田村は2024年に日本代表に選出されたものの、2025年シーズンは二軍での調整が続き、今シーズンは一軍定着が期待されている。

    「この写真が撮られたのは、2025年の5月2日。選手らのほかに写っているのは店員だから、仲間内での飲み会といったところだろう」(前出・A氏)

     この一枚からは滝口被告と広島の選手らとの親交の深さが窺えるが……。

    「なかでも矢野は、滝口と特別に仲がよかったよ」

     A氏はそう語る。本誌が滝口被告と矢野との周辺を取材すると、密接すぎる関係が垣間見えてきた。

    ■「有名人との写真を周囲にばらまいて」滝口被告の“見栄っ張り”な一面

     A氏が言うように、実際2人はプライベートで頻繁に会っていたようだ。矢野と滝口被告との親密ぶりを示す、もう一枚の写真がある。こちらは矢野、滝口被告、そして溝口氏のスリーショットだ。滝口被告の別の知人・B氏が語る。

    「撮影日は不明だが、この写真の撮影場所は、東京・六本木にある芸能人御用達の会員制シーシャバーだ。このスリーショットが撮られた個室は二重扉になっていて、トイレに行くときもほかの客と出くわさないよう厳重に管理されているから、有名人からは重宝されている。滝口はこのバーの常連で、矢野と東京で会うときは、ほぼ毎回ここを使っていたよ」

     こうした滝口被告と有名人との写真は、仲間内で頻繁に出まわっていたという。B氏が続ける。

    「あいつは、有名人との深い関係を匂わせる写真をすぐ周囲にばらまくんだ。滝口がアテンドしていたのはおもに港区女子などだが、彼女たちにも見せびらかしていたみたいだね」

     滝口被告の“見栄っ張り”な一面が感じられるエピソードだが、彼の人脈の広さが窺える写真はさらにもう一枚ある。滝口被告を知る実業家・C氏が本誌に提供してくれたのは、矢野がホテルのベッドで滝口被告と一緒に寝そべっている写真だ。

    「これは2025年5月27~28日に、広島が富山県と石川県で巨人と連戦した際の写真。富山県のホテルの部屋で、手前に写る滝口が撮った写真ですが、奥のベッドで寝ているのが矢野。滝口も相当ヘロヘロな表情をしていますね(笑)。

     滝口は広島の選手と仲がよく、遠征の際に選手と同じホテルに部屋を取って彼らを招くことがたまにありました。それにしても、同じ部屋で寝るような関係だったのは、矢野だけですよ。彼の枕元に置かれた赤い棒状のものは、ゾンビたばこに酷似しているようにも見えますが……」

    全文はソースで
    https://smart-flash.jp/sports/418499/


    (出典 data.smart-flash.jp)


    (出典 data.smart-flash.jp)


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1783936679/

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    村上宗隆選手、ホームランダービー出場も予選敗退 日本人選手として2人目
    …メジャーリーグ、ホワイトソックスの村上宗隆選手が、日本時間14日朝から始まったオールスターゲームのホームランダービーに出場しました。アメリカ・ペンシル…
    (出典:1:14)


    村上宗隆のサムネイル
    村上 宗隆(むらかみ むねたか、2000年2月2日 - )は、熊本県熊本市東区出身のプロ野球選手(内野手)。右投左打。現在はMLBのシカゴ・ホワイトソックス所属。 MLB挑戦前は2018年から2025年までNPBの東京ヤクルトスワローズでプレーし、8年間で通算246本塁打、647打点を記録、セント…
    191キロバイト (25,459 語) – 2026年7月10日 (金) 08:05
    残念です。

    1 冬月記者 ★ :2026/07/14(火) 10:35:32.88 ID:SblDMOJD9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/deb191e35dcdf73941e8f3839f7d42ffe3411cbc


    (出典 i.imgur.com)


    村上宗隆が無念の敗退「最下位だけじゃないだけまだいい」 MLBホームランダービーに出場も日本人初優勝はならず

    ◆Tモバイルホームランダービー(13日、ペンシルベニア州フィラデルフィア=シチズンズバンクパーク)

     MLBオールスター前日恒例のホームランダービー(本塁打競争)が13日(日本時間14日)、フィリーズの本拠地・シチズンズバンクパーク(フィラデルフィア)で行われ、ホワイトソックス・村上宗隆内野手(26)が初出場したが、無念の第1ラウンド敗退となって、日本人初優勝を逃した。

     20スイングで柵越えした本数を争う第1ラウンド。

     最初に登場したコントレラス(レッドソックス)は、弟のウィリアム・コントレラス(ブルワーズ)も見つめる中で6連発など最長飛距離490フィート(約149メートル)で左翼を中心に13本が柵越えだった。2番目のウォーカー(カージナルス)も最長470フィート(約143メートル)の13本で続いた。

     3番のカグリオン(ロイヤルズ)は最初の9スイングで1本と苦しんだが、最長477フィート(約145メートル)で8本だった。


     4番目に登場した村上は、山本(ドジャース)らも見つめる中、9本の柵越えでこの時点でで3位。最後の1球で打ち損じると「うわあああ」と声を上げた。最長飛距離は466フィート(約142メートル)だった。

     直後にNHK BSの中継でインタビューに応じた村上は「めちゃくちゃ緊張しました。体力的には大丈夫だなと思ったけど疲れました。最下位だけじゃないだけまだいいかなと。(最後の20球目は)ボールの色も変わってすごい緊張しました。(準決勝進出は)多分無理じゃないですか、みんなすごい打つのでもし進出できたら頑張りたいです」と振り返っていた。

     メジャー1年目の村上は、5月27日(同28日)にリーグ1番乗りで20本塁打。その後右太もも裏の肉離れで離脱し、10日(同11日)に復帰して3試合に出場した。

     日本人選手では21年大谷翔平(当時エンゼルス)以来5年ぶり2人目の出場で、初制覇への期待も高まり「まずは自分との戦いだと思うので、緊張しないように頑張りたい。1本でも多くホームランを打ちたい。バッティング練習と同じスイングができればなと思います」と意気込みを口にしていたが、世界の壁は高かった。

     今季から競技方法が大きく変わり、これまでの制限時間制から、スイング数による本塁打数の争いとなった。これまでは体力の消耗が激しく、選手の負担が大きかったため村上も「ホームランダービーはルールが変更になっていなかったら、もちろん出るようなことはなかったと思う」と話していた。

    【【悲報】村上宗隆、ホームランダービーに出場も無念の第1ラウンド敗退‼】の続きを読む


    歴史を刻んだ特大弾! 大谷翔平、初球先頭打者22号アーチで日米通算350号達成
     大谷にとってこれがMLB通算302号、NPB時代の48本と合わせ、日米通算350号の記念すべき本塁打となった。  大谷は3回の第2打席でも先頭打者とし…
    (出典:ベースボールチャンネル)


    ロサンゼルス・タイムズのサムネイル
    大谷翔平がロサンゼルス郊外に785万ドル(日本円で約12億3000万円)の豪邸を購入したと報じた。この報道を元に日本テレビとフジテレビは自局の報道番組や情報番組などにおいて、大谷の新居を詳細に報じたため、多くの観光客や地元住民が訪れ、大谷
    11キロバイト (1,241 語) – 2026年5月9日 (土) 22:45
    こういう話題に触れるといつも勇気づけられます!

    1 このもん ★ :2026/07/13(月) 05:44:38.98 ID:lWE3gZaI9
    ドジャース・大谷翔平が日米通算350本塁打到達! 前半戦最終戦で22号先頭打者アーチ

     ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平投手(32)が現地時間12日、本拠地でのダイヤモンドバックス戦に「1番・指名打者」で先発出場。第1打席で22号本塁打を放った。

     オールスター前の最終戦で豪快な一発が飛び出した。新人左腕ブラットに対する初回の第1打席、ド真ん中への初球フォーシームをいきなり振り抜くと、打球速度111.8マイル(約179.9キロ)、飛距離437フィート(約133メートル)の大飛球が左中間スタンド中段へ。22号先頭打者アーチで貴重な先制点を奪った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1faa311157e5784d7ca8bd4e9864bde42996e68f

    【【必見】ドジャース・大谷翔平が日米通算350本塁打到達‼】の続きを読む

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