オレ流取りまとめニュース速報

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    カテゴリ:事件・事故 > 車・バイク


    あおり運転あおりうんてん)は、道路を走行する自動車、自動二輪、自転車に対し、周囲の運転者が何らかの原因や目的で運転中に煽ることによって、道路における交通の危険を生じさせる行為のこと。 「あおり運転」とは自動車などの運転中に車間距離を極端に詰めたり幅寄せを行ったりする行為をいう。
    44キロバイト (6,396 語) - 2020年10月7日 (水) 11:33



    (出典 fnn.ismcdn.jp)


    今後は自転車に対するあおり運転の取り締まりも厳しさが増しそう。

    1 ばーど ★ :2020/10/27(火) 06:06:21.16

     自転車で対向車線の車の前に飛び出すなどのあおり運転をしたとして、埼玉県警は26日、同県桶川市、パート従業員の男(33)を道路交通法違反(あおり運転)容疑で再逮捕した。

     県警によると、6月施行の改正道交法で創設された「あおり運転(妨害運転)罪」を自転車の走行に適用し、逮捕するのは全国で初めてだという。

     発表によると、男は今月5日午後2時5分頃、桶川市の市道を自転車で蛇行して走った上、対向車線を走っていた県内の40歳代女性の車の前に飛び出すなどの危険行為をして、車の通行を妨害した疑い。調べに「車の運転手のマナーが悪いので注意を促した」と供述しているという。

     男はこれまでも同様の危険運転を繰り返していたとみられ、地域住民から「ひょっこり男」などと呼ばれていた。

     昨年9月と10月、自転車で車の前に飛び出し、急ブレーキをかけさせたなどとして暴行と傷害容疑で逮捕された。有罪判決を受けており、執行猶予中の今月5日、自転車の蛇行運転を注意した男性の胸ぐらをつかんだとして暴行容疑で逮捕されていた。

    2020年10月26日 18時33分 読売新聞オンライン
    https://news.livedoor.com/article/detail/19120232/

    関連スレ
    【埼玉】自転車初のあおり運転容疑 「ひょっこり男」逮捕へ(朝日) ★2 [蚤の市★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1603708670/


    【【必見】ひょっこり男、自転車のあおり運転で再逮捕!!】の続きを読む


    高齢化社会(こうれいかしゃかい)とは、総人口に占めるおおむね65歳以上の老年人口(高齢者)が増大した社会のこと。65歳以上の高齢者人口(老年人口)が総人口に占める割合を高齢化率(こうれいかりつ)という。 人類社会は、一定の環境が継続すれば、ある一定の面積に生存している人口を養っていく能力に限界が訪れ
    19キロバイト (2,255 語) - 2020年7月14日 (火) 17:09



    (出典 otakei.otakuma.net)


    政府は自動車やバイクの運転に年齢制限を設けるべきだと思います。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/10/22(木) 12:07:05.26

    20日午後5時35分頃、愛知県豊川市金塚町のスーパー駐車場で、同市の無職の女性(81)が、夫(82)の運転する軽乗用車にはねられ、前に止まっていた車との間に挟まれた。女性は病院に搬送されたが、腰の骨を折るなどして、間もなく死亡した。

     豊川署によると、女性は当初、夫の車の助手席に座っていたが、夫が運転操作を誤り、前方の車に衝突。車を後退させて、女性が様子を見ようと車外に出たところ、夫が運転操作を誤って、

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dbf2a684164784f1ee06cbc85fabba70db1ffafa


    【【話題】年齢制限を設けるべきでは?高齢者運転による事故が多すぎる・・・】の続きを読む


    飯塚 幸三(いいづか こうぞう、1931年〈昭和6年〉6月1日 - )は、計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。測定器誤差と形状誤差を分離して真円度・円筒度測定ができるマルチステップ法の開発者。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計
    52キロバイト (6,160 語) - 2020年10月12日 (月) 03:42



    (出典 pbs.twimg.com)


    この状況ではいくら上級国民であろうが不利には違いないでしょう。

    1 Stargazer ★ :2020/10/13(火) 02:33:15.01

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201012-00019081-jprime-soci

    アクセルを踏み続けたことは事実

     元千葉県警交通事故捜査官で、「交通事故調査解析事務所」の熊谷宗徳代表は、公判をこう見ている。

    「多くの事故の場合、ブレーキとアクセルを踏み間違えていて、本人もそれに気づかないことが多いものです。

     私もこの事故現場を検証しましたが、縁石にぶつかったタイヤの跡も残っていたし、映像を分析しても、明らかに速度は60キロ→84キロ→96キロと加速し続けています。アクセルを踏み続けていたことは事実でしょう」

     さらに、被告が高齢で、もともと足が悪いことも、背景にあると続ける。

    「高齢者ほど運動神経も反射神経も悪くなる。それでパニックになり、自分ではブレーキを踏んでいるつもりになります。さらに、被告は足が悪いということで、足を上げてブレーキに踏み替えたつもりが、足があまり上がらず、アクセルを踏み続けてしまった可能性が高いです」

     飯塚被告は医師から運転を止められていたとも報じられていて、車がなければ生活できなかったわけでもない。

    「さらに、2001年に同じような前科があることがわかり、今回は事故の責任を認めていないので、不利な状況だと思います」(民放社会部記者)

     今後、検察の立証を覆せる自信があるのか、実刑判決を受けても、高齢や健康などの理由で収監されないと高をくくっているのか……。

    全文はソースで
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1602518592/


    【【仰天】実は飯塚被告には前科があった⁉】の続きを読む


    飯塚 幸三(いいづか こうぞう、1931年〈昭和6年〉6月1日 - )は、計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。測定器誤差と形状誤差を分離して真円度・円筒度測定ができるマルチステップ法の開発者。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計
    53キロバイト (6,160 語) - 2020年10月10日 (土) 01:46



    (出典 pbs.twimg.com)


    今になって車のせいにするのはよくない。

    1 記憶たどり。 ★ :2020/10/10(土) 14:16:06.11

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cf26fe844ddae3b8bf417d438871ecf8016e86fb

    東京・池袋で横断歩道を渡っていた松永真菜さん(当時31)と長女の莉子さん(同3)の命を奪った自動車暴走事故から1年半。
    その初公判が東京地裁で10月8日にあった。悲惨な事故を引き起こしたキャリア官僚である、旧通産省工業技術院の元院長、
    飯塚幸三被告(89)が何を語るのか、世間は注目した。

    地裁では雨のなか、傍聴券20枚を求めて400人超が抽選に並んだ。2人死亡、9人に重軽傷を負わせた飯塚被告は、
    介添人に車椅子を押されて入廷した。

    「今回の事故により、奥様とお嬢様を亡くされた松永様ご遺族に、心からおわび申し上げます。最愛のお2人を亡くされる悲しみ、
    ご心痛を思いますと言葉がございません」と頭を下げた被告。

    ただ、起訴状の内容については「アクセルペダルを踏み続けたことはありません。車に何らかの異常が生じたために暴走したと思っています」
    と否認。弁護人も「被告人に過失はない。システムに何らかの突発的な異常が生じ加速し、事故に至った可能性がある。
    過失運転致傷は成立しない」と、無罪を主張した。

    これに対して検察側は「制御システムに異常を示す記録はない。アクセルペダルを踏み込む記録を示すデータ、
    プレーキペダルを踏んでいないことを示すデータがある」と主張した。

    被告側から“悪者扱い”されたのが、トヨタ自動車の人気ハイブリッド車「プリウス」。トヨタは初公判のやりとりについて
    「裁判で真実が明らかにされるということですので、その推移を見守っています。証拠があると理解しています」(同社広報部)と応じた。

    一般的に車には電子信号を記録する装置が備わり、それを解析すれば運転時の様子がわかる。
    被告の車は衝突で大きく損傷していたものの、“動かぬ証拠”が残っているはずだという。
    ちなみに飯塚被告は2008年に新車で購入したとされ、今のようにアクセルの踏み間違いがあれば加速を抑制するシステムは
    搭載されてはいなかった。

    裁判は今後どう進むのか。被告が高齢なので「10年裁判」に持ち込み、真相をあいまいにしようとしているのではないか、とまで指摘される。
    「10年は長いことを象徴する言葉だが、そこまで長くなるとは思えない。検察側は主に、車の異常はなかったということと、
    被告が踏み間違えたという立証をしていくことになるでしょう」(松尾慎祐弁護士)

    初公判後の記者会見で、真菜さんの夫の松永拓也さん(34)は、こう語った。

    「この1年半の間は、私たち遺族は本当に苦しみと悲しみに向き合いながら生きてきました。(被告が)車の不具合を主張するのであれば、
    私は別に謝ってほしくはない。謝るならば、しっかりと罪を認めて。判決が出た後に本当に申し訳ないと思うのであれば、
    その時で私はいいと思っています。ただただ、本当に残念でなりません」

    毎日、交通事故の遺族が生まれている。同じような事故を繰り返さないためにも、真実が明らかになることを願う。


    【【必見】飯塚幸三被告の裁判で「車のせい」にされたトヨタがついに反論!!果たして…】の続きを読む


    飯塚 幸三(いいづか こうぞう、1931年〈昭和6年〉6月1日 - )は、計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。測定器誤差と形状誤差を分離して真円度・円筒度測定ができるマルチステップ法の開発者。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計
    52キロバイト (6,087 語) - 2020年10月7日 (水) 21:07



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    車のせいにするのはよくない、無罪主張の目的は自分の罪を少しでも軽減するためですね。

    1 記憶たどり。 ★ :2020/10/08(木) 11:34:46.59

    https://this.kiji.is/686743637827060833?c=39546741839462401

    東京・池袋で昨年4月、乗用車が暴走して通行人をはね、母子が死亡した事故で、
    自動車運転処罰法違反(過失致死傷)の罪に問われた旧通産省工業技術院の元院長飯塚幸三被告(89)は8日、
    東京地裁の初公判で「アクセルペダルを踏み続けたことはないと記憶している。車に何らかの異常が発生し、暴走した」
    と起訴内容を否認した。弁護人も過失致死傷罪は成立しないと主張した。

    起訴状によると、昨年4月19日、東京都豊島区で乗用車を運転中、ブレーキとアクセルを踏み間違え交差点に進入。
    松永真菜さん=当時(31)=と長女莉子ちゃん=同(3)=を死亡させ、9人に重軽傷を負わせたとしている。


    飯塚幸三被告

    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    妻の真菜さんと長女の莉子ちゃんの写真を手に東京地裁に向かう松永拓也さん=8日午前8時50分、東京・霞が関

    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


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    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1602122059/
    1が建った時刻:2020/10/08(木) 10:54:19.18


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