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    カテゴリ: 投資ニュース


    【衝撃】そんなバカな⁉ 乃木坂46・秋元真夏さんが結婚詐欺で逮捕⁉


    秋元 真夏(あきもと まなつ、1993年〈平成5年〉8月20日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループ・乃木坂46のメンバーおよび同グループの2代目キャプテンである。埼玉県さいたま市出身。身長154 cm。血液型はB型。愛称は、まなつ、まなったん。
    74キロバイト (9,911 語) - 2021年9月6日 (月) 15:11


    いやいやいやいや、有り得ないって・・・

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    【必見】乃木坂46・秋元真夏の『美しさ』が半端ねぇ~!!!!!


    秋元 真夏(あきもと まなつ、1993年〈平成5年〉8月20日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループ・乃木坂46のメンバーおよび同グループの2代目キャプテンである。埼玉県さいたま市出身。身長154 cm。血液型はB型。愛称は、まなつ、まなったん。
    74キロバイト (9,940 語) - 2021年6月1日 (火) 13:09


    バリバリ彼女感出してくる➡確かに!!

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    各国におけるビットコインの法的な扱い 仮想通貨 暗号通貨 公開鍵暗号 ビットコイン財団 マスターコイン - ビットコインの上位層として実現され稼働している決済を行うプロトコルと、関連する通貨の名称。 Monacoin - 日本初の暗号通貨 Ripple 三式簿記 ビットコインキャッシュ - ビットコインからハードフォークした通貨
    86キロバイト (10,162 語) - 2021年5月23日 (日) 09:25



    (出典 nanjpost.com)


    大富豪の価格操作によるものだと思いますが・・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/05/26(水) 08:25:21.25

    ビットコインが4月の史上最高値から一時半値以下に大暴落した。みずほ銀行チーフマーケット・エコノミストの唐鎌大輔さんは「米国を中心にコロナ終息が視野に入りつつあり、昨年来の株高の終わりがみえてきた。暗号資産の暴落は、コロナ相場の終わりの始まりにすぎない」という――。

    ■コロナ相場の終焉……失速を始めた金融市場

     金融市場は株、金利、為替(ドル)のいずれも勢いを失っている。理由は様々考えられるが、やはり「金融市場にとって最大のリスクはコロナの終息」だったということなのだろう。

     年初からの動きを見た場合、ピークアウトこそしているものの、やはり米金利は高いままである。米経済の経済正常化が先進国で最速になりそうなのだから、その期待から市中金利が上がるのは自然である。

     しかし、悲惨な実体経済を脇に置いて株価が上がってきたのは、回復期待が高い割に名目金利が低かった(要するに実質金利はさらに低かった)からであり、名目金利が上昇し、高止まりすれば話は変わってくる。

     もちろん、米実質10年金利は未だにマイナス圏だが、恒常的に▲1.0%台にあった昨年からは上昇している。徐々に、しかし確実に現実が期待に追いついているのは明らかである。

     目下、金融市場の関心は供給制約に起因する「悪いインフレ」であり、そのために中央銀行の政策運営も正常化へ振れるのではないかとの疑念が根深い。必然、名目金利は高止まりする。

     筆者は持続的なインフレ高進があるとは思っていないが、当面の市場テーマがそこで貼り付きそうなことは頷ける。

    ■投げ売りで一時半値になったビットコイン

     名目金利高止まりは株価を筆頭とするリスク資産価格の調整を招きやすい。

     ビットコインが4月につけた史上最高値(6万4801ドル)から一時半値以下に落ち込んだように、5月中旬以降、市場心理を悪化させている暗号資産価格の大暴落はその象徴と言える(※筆者は「通貨」の価値を満たしているとは思わないので暗号通貨ないし仮想通貨とは呼ばない)。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/62a26b50f9d856ae2beed36325e3047b87bd00e1
    5/25(火) 11:16配信


    【【話題】がっくり・・・もう~どうなってるの⁉ ビットコイン大暴落が全く止まらんぞ⁉】の続きを読む


    上場インデックスファンド米国株式(S&P500)(1547) SPDR S&P500 ETF (1557) iシェアーズ S&P 500 米国株 ETF (1655) 上場インデックスファンド米国株式(S&P500)為替ヘッジあり (2521) iシェアーズ S&P 500 米国株 ETF(為替ヘッジあり)
    10キロバイト (1,020 語) - 2021年4月1日 (木) 17:13



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    確かに今、米国株は魅力的かも‼ 特にS&P500あたりが人気ありそう。

    1 ボラえもん ★ :2021/05/05(水) 13:14:27.65

    最近、アメリカ株への直接投資がブームになっているそうだ。
    世界中でコロナ禍が続く中で、日本の株式市場は足踏みを続けているが、好調な景気指標が発表される中でアメリカ株の好調さが際立っている。

    4月に入ってからもニューヨークダウは最高値を更新し続けており、S&P500も史上最高値を更新した。
    長期金利の上昇で一時的に下落したナスダックの株価も回復トレンドを見せている。

    そんなアメリカ株の魅力について指摘する報道も多く、日本の投資家が国内からオンライン証券などを使ってアメリカ株に投資する人が増えているといわれている。
    実際に、インターネット証券大手3社のアメリカ株を中心とした海外株の売買代金は、コロナのパンデミックが起きてから大きく伸びている。
    2020年は前年の約4.5倍に当たる9兆2000億円の資金が海外株売買代金に充てられている。

    SBI、楽天、マネックス、松井、auカブコムの大手ネット証券5社を対象に調べたデータでは、2020年度の年代別口座開設は20~30代が70万口座と突出して多かった。
    例えば、楽天証券では30代以下の顧客が今年3月のアメリカ株の繰越額が昨年の4月に比べて約5倍になったと報告されている。
    日本株の買越額と比べると17倍の大きさになる。

    アメリカ株投資のトレンドは、この1月に発生した「ゲームストップ」騒動でさらに拍車がかかり、アメリカの小型株や新規上場(IPO)株にもターゲットが向かっていると言われている。

    日本の株式に比べて株価が短時間で大きく上昇するケースも多く、日本株にはない魅力に、日本の若者が気づいたという現実があるようだ。
    最近、ネットの広告でも「日本株はせいぜい年間に10~20%程度上がればいいが、アメリカ株は短期間で10倍、20倍になる」というフレーズが流れているが、
    確かにアメリカ市場では10倍、20倍に上がる株も珍しくない。

    ■30年ぶりの高値でも魅力がない日本の株式投資
    一方、30年ぶりに日経平均株価が3万円台を回復した日本の株式市場だが、個人投資家の投資比率はせいぜい20%程度で、
    これまでさんざん苦汁を飲まされ続けてきた個人投資家にとって、日本株はそう簡単に投資できるマーケットではないのかもしれない。

    昔から、日本の投資家はよく「最高値で買って、最安値で売る」と揶揄された。それは投資家が悪いのではなく、活力を失った日本の株式市場がいけないともいえる。
    魅力ある日本企業がなくなってきた――そんな意識が、若者を中心に芽生えつつあるのかもしれない……。

    実際に、アメリカ株と日本株との間にはどれだけの差があるのだろうか。簡単に整理すると次のような点が指摘される。

    <アメリカ株の魅力①>
    とにかく上がるアメリカ株、一向に上がらない日本株
    過去30年間の日米の株式市場を振り返ってみると、その差は一目瞭然だ。株価指数の「S&P500」で見ると、1990年末の段階で330.22、2020年末の時点では3756.07。
    30年でざっと11.3倍に上昇した。周知のように、その後も株価は上昇し続けて、直近の数字では4180.17(2021年4月23日現在、終値)、12倍を超えるパフォーマンスになっている。

    一方の「東証株価指数(TOPIX)」では1991年3月末時点の指数が1970.73。30年後の2021年3月末では1954.00となっている。
    日経平均株価は3万円を回復したものの、ピークに届いていないし、もちろん東証株価指数も最高値を更新できていない。
    12倍になった市場と30年前の最高値を更新すらできていない市場ではとても比較にならない。この30年間、日本の投資家がいかに厳しい戦いを強いられてきたかがわかるはずだ。

    (以下略、全文はソースにて)
    https://toyokeizai.net/articles/-/425346


    【【必見】いったい何だろう⁉ 今、日本の若者の間で『ある投資』がブームに⁉】の続きを読む


    コロナ禍コロナか)とは、2019年末からの新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行による災難や危機的状況を指す言葉である。「コロナ禍」のうち、「コロナ」は「新型コロナウイルス」、「」は「災い」や「災難」「不幸なできごと」を意味することばで、さまざまな名詞に後置されて「○○
    10キロバイト (1,090 語) - 2021年2月15日 (月) 06:29



    (出典 dol.ismcdn.jp)


    仕事で稼げないのなら、投資で増やすしかないというでしょう。

    1 ボラえもん ★ :2021/02/17(水) 08:36:02.45

     コロナ禍に見舞われた2020年は、新たに投資を始める人が増加した年でもあった。
    ネット証券各社は大きく口座数を伸ばし、スマホ証券大手2社も相次いで50万口座達成を発表するなど、特に若年層、初心者の投資参入が目立つ。

     なぜコロナ禍において、新たに投資を始める人が増えたのか。マネーフォワードが行った「コロナ禍の個人の家計実態調査2021」に、そのヒントがありそうだ。
    調査によると、「新型コロナの影響で、生活防衛の意識が高まった」と回答した人は全体の8割にのぼった。

     そして生活防衛のために行ったことは、うち約2割が「投資を始めた」であり、約3割が「投資資金を増やした」という行動だ。
    過半数が、生活防衛のために「投資」を選んだということになる。
    一方で、これまでの傾向とは異なり、生活防衛のために貯金を始めたり、貯金額を増やしたという人は4割にとどまった。

     「貯蓄から投資へ」という、金融庁が長く推進してきた取り組みは、こと若年層に限っては、奇しくもコロナ禍によって実現しつつある。

     一方で、日経平均株価にとどまらず、昨今若年層に人気の米国株でも、各種指数は過去最高を更新している。
    銘柄によってはロビンフッダーなどと呼ばれる新たな集団が、仕手的な動きで株価を釣り上げるなど、バブル的な様相も帯びてきた。
    新たに投資を始めた人も、こうしたマネーゲームに乗っているのだろうか?

     実はそうでもない。マネーフォワードの調査では、生活防衛のために投資を始めた人の7割が「NISA・つみたてNISA」を使って投資しており、投資先も投資信託が約5割だ。
    フィデリティの調査でも、ビジネスパーソンのうち、確定拠出年金の利用者は38.6%、NISAは31.8%に達しており、
    長期運用を前提とした何らかの非課税口座を利用している人は過半数にのぼっている。

     生活防衛意識から投資に向かう行動には、公的年金への不安もありそうだ。フィデリティの調査では、8割が公的年金への懸念を示している。
    しかし、不安の内容は年代によって異なる。20代では28%が「制度が廃止されるので不安」と答えたのに対し、50代では56%が「給付減額で不安」だとした。

     興味深いのは、自分の公的年金の給付額を知っているかどうかで、投資行動に大きな差が出たことだ。
    給付額を知っている人の中で投資をしている人が7割を超えるのに対し、知らない人は3割弱しか投資を行っていない。

     生活防衛意識が高まった人のうち、88%が「コロナ収束後も、生活防衛を継続したい」(マネーフォワード調査)としている。
    コロナがきっかけで始まった長期投資のトレンドは、定着していくのかもしれない。
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2102/11/news019.html

    1年で133万口座の開設があった楽天証券を筆頭に、ネット証券の口座開設は大きく伸びた。
    楽天証券の新規口座開設者の3分の2は、20代、30代だ(楽天証券決算資料より)

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    ★1が立った時間:2021/02/16(火) 22:37:17.22
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1613492172/


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