オレ流取りまとめニュース速報

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    ^ 政府GoToキャンペーン事業 事務局公募見直し 「開始遅れ 避けられない」 観光経済新聞 2020年6月15日 ^ a b 「Go To キャンペーン」は経済回復の切り札になれるか?“懸念”は事務経費3,000億円だけではない? FNN 2020年6月10日 ^ Go To キャンペーン
    24キロバイト (3,404 語) - 2020年11月28日 (土) 06:49



    (出典 prtimes.jp)


    何だか想像するだけで怖くなってきました。

    1 七波羅探題 ★ :2020/11/28(土) 16:08:39.50

     苦境続きの飲食業界に再び新型コロナウイルスの大波が直撃した。相次ぐ「Go Toキャンペーン」の適用見直しや営業時間の短縮要請。特に鍋など大勢で料理を囲むスタイルの店の打撃は大きく、かき入れ時を前に「厳しい」「何重苦なのか」と悲鳴が漏れる。

     27日から飲食店が時短営業する大阪市。繁華街・キタのふぐ料理店「あじ平曽根崎」は例年、12月の売り上げが年間の3割を占める。「てっちり」を囲む忘年会客で埋まるはずが、今年の予約は半分以下。ここ数日の感染拡大でさらに急減したという。切り盛りする大宮雅展さん(45)は、猫の目のように変わる政策に疑問を呈し、「要請には従うが、長期的な共存を考え、店を閉めずに済むようしてほしい」と注文した。
     
    「集中対策期間」が続く札幌市で、出来たての生ビールとジンギスカンを楽しめる「サッポロビール園」も11月のキャンセルが1000件を超えた。年末は帰省客や観光客が多いが、予約は前年の1割程度。運営会社の田沢宏之札幌支社長(49)は「Go To除外が長引けば、さらに減るだろう。効果を感じていただけに痛い」とこぼした。

     東京都も、止まらぬ感染拡大で飲食店に時短営業を要請した。中央区月島のもんじゃ焼き店「こぼれや」も客離れを痛感。店舗営業部長の佐藤博之さん(33)は「Go To イートも思った以上に早く終わり、午後10時閉店は正直厳しい」と話す。個室を増やした新店舗の開業を来月に控えるといい、「鉄板は高温だし、換気は強力だ」と安全性を強調。「コロナ前の契約で撤退できなかった。苦しいがやるしかない」と不安を押し*た。

     墨田区の両国国技館近くのちゃんこ鍋店も団体予約はほぼゼロに。予約担当の女性は「少人数の会食も取りやめが増えている。鍋シーズンだが敬遠されているのでは」と嘆く。1人用の小鍋での提供や持ち帰りもしているが、効果は乏しいといい、「何重も苦が重なる。そろそろ限界」と訴えた。

    JIJI.com2020年11月28日13時02分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020112800160&g=soc


    【【必見】今後、飲食業界ってどうなると思いますか?】の続きを読む


    emergency」等の日本語訳として、メディア等にて「非常事態」・「非常事態宣言」が使用されることがあるが、あくまでも翻訳に際しての表記の揺れであり、基本的に「緊急事態」・「緊急事態宣言」と同様の意味である。 措置には、警察・軍隊など公務員の動員、公共財の徴発、緊急命令の発布、令状によらない逮捕・家宅捜索などの
    68キロバイト (7,390 語) - 2020年11月19日 (木) 13:26



    (出典 image.news.livedoor.com)


    これはもしや緊急事態宣言の可能性が高まってきたのでは・・・

    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/28(土) 15:02:24.29

    東京都は28日、新たに561人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。また重症者の数は67人となった。東京都内の累計感染者数は40210人となっている。(JX通信社/FASTALERT)

    https://newsdigest.jp/news/5ee4bfff-dede-4f73-9b8f-abe704f93d25


    【【速報】またかよ⁉ 東京都の新規感染者数がマジやばいって‼ 11/28】の続きを読む


    疫学における致命 (ちめいりつ、CFR: case fatality rate, case fatality risk) は、致命リスク、致死率ともいい、特定の疾病に罹患した母集団のうち、その感染が死因となって死亡する割合である。致命は通常パーセンテージとして表され、リスクの測定値を表す 。 致命
    7キロバイト (918 語) - 2020年6月10日 (水) 17:10



    (出典 images-fe.ssl-images-amazon.com)


    日本人が清潔民族であることが一番の要因ではないでしょうか。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/28(土) 10:01:28.24

    日本では新型コロナウイルスの感染者数が累計13万人を超えた。

     しかし、24日の時点で死亡者数は2014人で、人口100万人あたり15・7人と世界的に見ると極めて少ない。累計感染者数が1259万1163人で世界1位の米国では25万9925人が死亡していて、人口100万人あたり778・55人だから、日本の死亡率は米国の約50分の1ということになる。

     なぜ日本では新型コロナによる死亡者が少ないのか。その要因は「ファクターX」といわれ、これまで、BCGワクチン接種の影響、血圧を調整しているACE1遺伝子のタイプの違いなど、いくつも候補が挙がっているが、まだはっきりとはわかっていない。

     そんな中、新型コロナ患者を受け入れている江戸川病院は、「フラビウイルス」が関わっているのではないかと推察している。

     フラビウイルスは日本脳炎の病原体で、蚊(主にコガタアカイエカ)によって媒介される。ウイルスに感染して日本脳炎を発症すると、45~70%に重篤な後遺症が残り、20~40%が死亡するといわれる。日本では1960年代までに何度も流行したことから、ワクチン接種が普及した。

    「この日本脳炎ワクチンが新型コロナにも有効な可能性がある」と、江戸川病院の加藤正二郎院長が説明する。

    「フラビウイルスは、コロナウイルスと同じ『+鎖のRNAウイルス』です。日本脳炎ワクチンによってフラビウイルスに対する免疫ができていると、新型コロナウイルスに対しても交差免疫が働き、重症化や死亡率を低減させるのではないかと考えています。日本と同じように日本脳炎ワクチンの予防接種が広く実施されている中国、韓国、ラオス、スリランカ、タイ、ベトナムなどは、実施していない国々と比べて死亡率が低いのです」

    ■北海道は定期接種が行われていなかった

     日本における日本脳炎ワクチンは、1954年から推奨接種が行われ、67年から76年には特別対応の予防接種、95年からは集団接種から個別接種となった。

     その後、重篤な副作用との関連が指摘されたことで2005年に接種が一時見合わせとなったが、安全性の高い新ワクチンが開発され、10年からは接種の積極的勧奨が再開された。

     抗体がしっかりできるまで4回の接種が必要で、多くは3歳時に2回、2回目の1年後(4歳時)に1回、9~12歳の期間に1回接種する。積極的勧奨の見合わせで接種を受けていないケースがあり、1996~2007年度に生まれた世代は接種が不十分だ。

    「そして、日本国内の中で北海道だけは長らく日本脳炎ワクチンの定期接種が行われていませんでした。ウイルスを媒介する蚊が生息していないとされていたからです。北海道で定期接種が始まったのは2016年の4月からで、それ以前の世代はフラビウイルスに対する免疫ができていないのです」(加藤院長)

     北海道は、日本で最も早く新型コロナの感染が拡大し、国内で初めて緊急事態宣言が出されたエリアだ。

     現在も感染拡大が続いていて、感染者数は、東京、大阪、神奈川、愛知、埼玉に次ぐ6位。人口を考えると、感染者が多いといえる。

    「日本脳炎ワクチンが新型コロナウイルスにも有効な可能性があるという仮説は、論文として専門誌に発表しています。まだエビデンスが不足しているのは確かですが、日本脳炎ワクチンはすでに安全性が確認されていて広く使われているので、今すぐにでも実施できる。重症化や死亡を減らせる可能性があるとしたら、接種していない地域や世代の人への実施を検討してみる価値はあると考えています」(加藤院長)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4292eef2f1ae52e1387b033eb46f491f4a0f0a22


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