オレ流取りまとめニュース速報

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    ルール(rule)とは規則、規制、慣例、しきたりなどを意味する英語 ルール川 (Ruhr) - ドイツ北西部の川。ライン川の支流。 ルール地方 (Ruhrgebiet) - ドイツ北西部の地域。 ルール川 (マース川水系) (独:Rur, 蘭:Roer) - ドイツ・オランダ・ベルギーの川。マース川の支流。
    2キロバイト (163 語) - 2020年2月12日 (水) 13:05



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    マスク着用のルールが曖昧すぎ、着用は完全に強制とし世間に対してルールを公開すればいいと思います。

    1 ばーど ★ :2020/09/19(土) 13:43:10.73

    マスクの着用を促されたことから口論に発展し、運航の安全を妨げるとして乗客が飛行機から降ろされたトラブルが波紋を広げている。在英ジャーナリストのさかいもとみ氏は「諸外国の乗客が利用する航空業界で、『お願いベース』で着用を求めることは今後難しくなるだろう」と指摘する。

    ※略

    ■「マスク未着用」を理由に拘束する法律はない

    今回の「ピーチ機、新潟空港への緊急着陸」に際して、あのような「一連の行為」に対し、法的取り締まりが可能になる局面があったとしたらいつだったのだろうか? 

    日本の現状では、チェックインカウンター→出発ゲート→搭乗までの段階で、マスク未着用行為そのものを取り締まる法律はない。例えば、未着用者が空港職員や他の乗客に暴力を振るったら別の罪状で問われるだろうが、いずれにしても「マスク未着用」だけを理由に逮捕、拘束できるような法整備はできていない。

    逆に「法に触れる行為だと訴えるタイミング」があるとしたら、出発後の機内で「機長判断で、航空機内における安全阻害行為等の禁止・処罰規定を定めた改正航空法(2004年1月施行)を適用」する時しかなさそうだ。

    同法によると、禁止命令の対象となる行為として「航空機に乗り組んでその職務を行う者の職務の執行を妨げる行為であって、当該航空機の安全の保持、当該航空機内にあるその者以外の者若しくは財産の保護又は当該航空機内の秩序若しくは規律の維持に支障を及ぼすおそれのあるもの」が挙げられている。今回の一件が、これに抵触するかどうかを今後争うことになるのかもしれない。ただ、違反による罰金は「50万円以下」となっている。

    ■「マスク着用率」日本はトップクラスだが…

    これまで述べたように、日本ではマスク着用ルールの法制化は行われていない。ただ、国別の「マスク着用率」という統計を見ると、日本は強制力のある規定が導入されていないにもかかわらず、86%と高率を誇る。ちなみに、トップはシンガポールの92%、次いでスペイン(90%)、タイ(88%)、香港(86%)と続く(8月9日時点、英調査機関「YouGov」調べ)。

    今回のコロナ禍において、日本人は法整備ではなく「自己犠牲的モラル」で乗り切った自負があるのかもしれない。たしかに、人口比での死者数も米国や英国に比べたら圧倒的に少ないことは評価できよう。

    今後、考えるべきは「ウィズコロナの日々における防護策」が客観的に見て妥当か否かにかかってきそうだ。

    前述のように、外務省は「レジデンストラック」を導入し、徐々に人の出入りを進める方針を示している。そのほか、東京五輪・パラリンピックの実施に向けて、外国人の競技関係者の訪日を条件付きで緩和する方針も示された。

    こうした外国人の受け入れを再開するにしても、「コロナ防護策が国民の任意や善意に委ねられている国へは行きたくない」という意見を持つ外国人がいても不思議はない。インターネット上には、前述のように各国ごとのコロナ対応策を横断的に比較したサイトもあり、基準の厳格さも測れる格好となっている中、「日本でのマスク着用は奨励」と書かれた文字を目にする訪日予備組の外国人はどう感じるだろうか。

    ■「着用のお願い」だけでこの先乗り切れるのか

    今回の「マスク着用拒否による緊急着陸」の事件をめぐっては、航空会社への対応や当事者の発言などについて、さまざまな意見が沸騰した。そんな中、一部で「そもそも『マスク着用』を義務付ければいい話なのでは」といった論調を見ることができた。

    「コロナ防護策を国民のモラルに委ねる」という形で進めてきたのは、「これぞ日本の素晴らしさ」といえる半面、外国人の目には奇異に映る。

    この先、順調にコロナ禍が収縮に向かえば、海外との移動緩和も進み、五輪開催にも目鼻がついてくる。航空機は、文化背景や価値観が違う外国人が日本を訪れるための手段として利用するものだ。こうした航空業界が、「お願いベース」で安全飛行を守り切るという手段は早晩、現実的な対応ではなくなるだろう。

    他人からの「要請や推奨」よりも自分の権利を重視する文化に育まれた海外の人々とのやりとりを進めるにあたって、トラブルの温床になる原因は早急に摘み取るべきだろう。ルールの曖昧さを解消し、公平性、透明性のある規則の導入を図る日が来ているのではないだろうか。

    9/16(水) 11:16 プレジデントオンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/94db3b9eff5658df8a538de429fb7b70abc012ae?page=1

    ★12020/09/19(土) 08:48:06.29
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1600485221/


    【【疑問】いったい日本においてマスク着用のルールはどうなっているの?】の続きを読む


    朝日新聞社 > 朝日新聞 朝日新聞(あさひしんぶん、英語: The Asahi Shimbun)は、日本の日刊の全国紙。朝日新聞社が編集・発行する新聞で、同社のメイン新聞である。販売部数は、全国紙では読売新聞に次ぐ業界2位。 支局の世界展開や海外通信社との契約締結によって全世界に取材網を張り、201
    224キロバイト (33,678 語) - 2020年9月10日 (木) 11:44



    (出典 dol.ismcdn.jp)


    この新聞離れは尋常じゃない・・・

    1 影のたけし軍団 ★ :2020/09/19(土) 13:45:22.99

    号外速報(9月18日 22:10)


    新聞離れに歯止めが掛からない中、朝日新聞の販売部数(朝刊)が8月についに500万部を割ったことが分かった。
    400万部台に落ち込んだのはおよそ55年ぶりのことだ。

    新聞販売関係者の間では、読者に配達されないまま廃棄される「押し紙」の分を差し引いた実売部数は300万~350万部程度との見方が強い。


    10年で300万部失う惨状


    日本ABC協会のまとめによると、朝日新聞の8月の販売部数は499万1642部で、前月比2万1千部、前年同月比43万部の減少となった。
    朝日新聞の販売部数は1980年代末から2009年にかけて800万部台を誇っていたが、14年12月に700万部を割り、18年2月には600万部を下回った。

    10年ほどで300万部も失った上、減少の速度は増している。

    新聞業界全体で見てもこの20年ほど減少傾向が続いているが、朝日新聞の場合、14年8月の慰安婦誤報問題や
    同9月の東京電力福島第1原発事故に関する「吉田調書」問題などで長年のコアの読者が離れたという事情が重なったとみられる。

    朝日新聞関係者らによると、販売店の現場では500万部割れには関心が薄いという。
    コロナウイルスの影響で販売店の経営が困難さを増しているため 「それどころではない」という気持ちが強い上、
    販売部数から販売店が注文する以上の分を押し付けられる押し紙の数を引いた実売部数ではとうの昔に500万部を割っているからだ。

    全国紙などの販売局・販売店関係者の話を総合すると、全国紙の押し紙の割合は販売部数の3~4割を占めるという。

    朝日新聞の場合、押し紙が3割だとすると8月時点での実売部数は約350万部となる。同新聞の「販売局有志」が16年に出した内部告発文書では
    同年の押し紙の割合は「32%」と記されており、これを当てはめると、実売部数は約339万部と推測できる。

    販売関係者の間では300万部は維持しているものの350万部よりは少ないとの見方が強い。

    有力紙の販売局関係者は「(朝日新聞だけでなく)新聞全体の部数減は今後ますます加速していく」と語る。
    上述の内部告発文書は、22年には朝日新聞の販売部数は378万部(実売部数は264万部)と400万部を下回り、24年には292万部(同204万部)と300万部を割ると予測している。

    他の全国紙も苦しい状況に変わりはない。今年8月の販売部数は読売新聞742万3千部(前年同月比52万1千部減)、
    毎日新聞209万7千部(同23万3千部減)、日経新聞206万5千部(同22万7千部減)、産経新聞124万3千部(同11万8千分減)で、毎日、日経両紙は200万部割れ目前だ。

    ただ、日経新聞だけは日経電子版の有料読者が7月1日現在で76万8千人に迫り、「紙」の減少分のかなりの部分を補っている。

    部数は新聞社の影響力のバロメーターと言われてきた。これは日本のナンバーワン・クオリティーペーパーを自任してきた朝日新聞にも例外なく当てはまる。
    このまま部数が減っていくに任せるのではあまりにも寂しすぎる。

    若年層へのインターネットの浸透・紙離れや高齢層の社会的な退場などで今後読者が「紙」には戻ってこないことを前提に、
    日経新聞や米ニューヨーク・タイムズのようになりふり構わずデジタル版(朝日新聞デジタル)の有料読者拡大に全力を注ぐ以外もはや道はないのではないか。
    https://facta.co.jp/article/202010041.html

    【JBpress】部数激減の朝日新聞が生き残る唯一の道 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1598761933/


    【【衝撃】これマジでやばいって・・・朝日新聞の販売部数が大変なことに!!】の続きを読む


    転売屋または転売師(てんばいや、てんばいし、英: reseller)とは、転売行為を行う者の意。転売行為そのものの内容についてもここで扱う。 主に数量が限定されるなどの入手困難な商品を転売目的で購入(個人ないしアルバイト等で雇われた複数人)し、インターネットオークション等のインターネットを介し高値で
    22キロバイト (3,344 語) - 2020年9月19日 (土) 00:29



    (出典 temita.jp)


    これは注意した方が良さそうです、購入する時はよく調べてからにしましょう!!

    1 ばーど ★ :2020/09/19(土) 11:37:30.54

     Amazon.co.jpは、本日9月18日10時より予約受付を開始したプレイステーション 5について、定価の数十倍での転売が多発していることを受け、Amazonマーケットプレイスでの出品を一律停止した。

     PS5は、予約開始直後に完売し、その後は高額出品が相次いでいた。中には398,000円、498,000円など、ケタを誤認して購入を誘う悪質な事例も続発し、SNS等で話題となっていた。

     これを受けてAmazonでは、PS5本体の予約を対象に、マーケットプレイスの情報を削除。「現在在庫切れです。」という珍しい表記となっている。なお、DualSense ワイヤレスコントローラーなど一部の周辺機器についてはマーケットプレイスの価格が引き続き表示されており、定価の数倍の値が付いている。予約する際はくれぐれも価格を確認した上で行ないたいところだ。

    【プレイステーション 5】
    9月18日10時予約抽選受付開始
    11月12日発売予定
    価格:49,980円(税別、PS5)39,980円(税別、PS5 Digital Edition)

    (出典 game.watch.impress.co.jp)


    2020年9月18日 20:45
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1278146.html

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    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1600429845/


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