オレ流取りまとめニュース速報

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    文化(しょくぶんか)は、食(食事)にまつわる文化のこと。 食材の選び方、献立の立て方、調理法といったことから、食器の選び方、また誰と、どのように食べるのか、といったことや、作法・マナーなどに至るまで多くのことが含まれる。 食の頻度、摂取する時刻、なども食文化
    16キロバイト (2,526 語) - 2020年7月4日 (土) 04:12



    (出典 staticx.antenna.jp)


    食べ方は個人の自由だと思いますが・・・

    1 みなみ ★ :2020/08/30(日) 18:23:22.41

    8/30(日) 14:45
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f49754eeaf19915603f2141d24f3798d0cd1715

    2020年8月30日放送の情報番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)で登場した「口内丼」というワードに、ネット上で注目が集まっている。

    放送によれば、「口内丼」とは食事の際に複数のおかずやご飯を口内で一緒にして食べることを指す。ネット掲示板には口内丼をする夫に対する主婦の不満が投稿されていたといい、番組内で紹介された。

    ■夫「口内調味の何が悪いのか」

    紹介されたのは「お悩み解決掲示板」(運営会社・ミクル)に8月14日に投稿されていた内容だ。

    投稿によれば、妻としては自分の納得のいく料理が出来上がることがめったにないため、上手にできた日は「おかず単体」として味わってほしい気持ちがあるとのこと。しかし夫は常に口内でご飯とおかずを合体させて食べるため、妻は夫に対して、

    「どうしていつも口内丼にするの?気持ち悪い。三角食べしてよ」

    と伝えたという。すると夫は、

    以下ソースで
    ★1 2020/08/30(日) 17:28:35.43
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1598776115/-100 


    【【話題】これは賛否両論だ・・・普段の食生活、「口内丼」って何⁉】の続きを読む


    (2019-06-28), 地方公務員等のマイナンバーカードの一斉取得の推進について(依頼)朝刊  個人番号(マイナンバー) 住民基本台帳カード 社会保障カード 情報提供ネットワークシステム(マイナポータル) マイナンバーカード総合サイト - 地方公共団体情報システム機構 マイナンバー制度とマイナンバーカード - 総務省
    32キロバイト (4,179 語) - 2020年8月27日 (木) 23:48



    (出典 www.nojima.co.jp)


    現状はコロナ問題が深刻なので、マイナポイントどころではないのかもしれませんね。

    1 蚤の市 ★ :2020/08/30(日) 08:02:06.12

     マイナンバーカードを使ったキャッシュレス決済のポイント還元「マイナポイント事業」が9月1日から始まるが、申し込んだ人は300万人程度にとどまり、盛り上がりを欠いている。申し込みが少ないことについて総務省の担当者は「実際にポイント還元が始まれば申し込みは増えると期待している」と話すが、4千万人という目標を達成するのは厳しい情勢だ。

    【表】マイナポイント事業の主な注意点(省略)

     マイナポイント事業に申し込むには、マイナンバーカードが不可欠だが、25日時点でマイナンバーカードの所有者は2436万5750人。申請は増加傾向にあるというが、1カ月の申請枚数は多い月でも150万枚程度だ。所有者が今後毎月150万人ずつ増えたとしても、来年3月の事業終了までに3500万人程度にしかならない。しかも、カード所有者の全員がポイント還元に申し込むとはかぎらない。

     民間調査会社のMMD研究所が7月に行ったインターネット調査では、マイナポイント事業について8割が知っているものの、「内容を把握している」という人は35・5%にとどまった。「聞いたことがない」という人も16・9%で、まだ制度が十分に浸透しておらず、PR不足も盛り上がらないことの背景にある。

     内容を把握している人を対象に、マイナポイント事業への申し込み状況を聞いたところ「申し込んだ」は23・9%で、「申し込む予定はない」という回答も29・8%あった。

     キャッシュレス還元事業では政府の予想を超える利用があり、2度も補正予算を組んでポイントの原資を積み増したが、大和総研の長内智主任研究員は「今回はむしろ予算が余る可能性が高い」と指摘している。

    8/29(土) 19:29配信 産経新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b65f64ff10d98a74925a0acdb997d475693602c

    ★1 2020/08/29(土) 20:53:12.80
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1598701992/


    【【悲報】実はマイナポイントの申し込みは「低調」だった・・・その理由とは?】の続きを読む


    潰瘍性大腸炎(かいようせいだいちょうえん、英: Ulcerative colitis、略: UC)は、主に大腸粘膜に潰瘍やびらんができる原因不明の非特異性炎症疾患。クローン病(英語: Crohn's disease、略: CD)とともに炎症腸疾患(英語: Inflammatory bowel disease、略:
    33キロバイト (4,823 語) - 2020年8月29日 (土) 17:19



    (出典 news.tbs.co.jp)


    これは発症すると厄介な病気ですよね、しかも難病みたいですし・・・

    1 ばーど ★ :2020/08/30(日) 08:23:58.91

     「6月の定期健診で再発の兆候が見られると指摘を受けた。その後も薬を使いながら、全力で職務に当たってきたが、先月中頃から体調に異変が生じ、体力をかなり消耗する状況となった」

     28日に会見を開き、突然の辞意を表明した安倍総理。理由となった「潰瘍性大腸炎」は、安倍総理が中学生の頃に発症。2007年の第一次政権の時も、この持病の悪化が退陣の大きな理由だった。

     その後、体調は回復し、安倍総理は2012年に政権を奪取。「画期的な新薬で無事元気に、まったく(健康に)問題はなくなった」と説明し、体調の不安を指摘されても有効な薬ができたことで症状が抑えられると語っていた。

     総理を苦しめる潰瘍性大腸炎とはどのような病気なのか。また、病気との付き合い方は。28日の『ABEMA Prime』は、現在も闘っている当事者に聞いた。

    ■「言葉は悪いが、漏らしても良い準備をする」

     潰瘍性大腸炎は、大腸の粘膜に炎症が起き、ただれたり(びらん)潰瘍ができて、腹痛や下痢、血便などの症状が出る。国が定めた指定難病で、患者は約700人に1人。原因は不明で、長期経過で大腸がん併発のリスクがある。

     20代半ばで潰瘍性大腸炎を発症した、炎症性腸疾患患者の情報交換などを行う「埼玉IBDの会」代表の仲島雄大氏は、「20代半ばで発症して今53歳なので、(人生の)半分くらいは病気だ。良い時を『寛解』、悪い時を『再燃』という言い方をするが、寛解と再燃を繰り返して、良い時は1年以上もったり、その中でも少し調子が悪かったりした」と話す。

     症状については、「トイレの頻度が多くなり、一番ひどい時には20回以上行くこともあって、それだけ体力を使う。トイレに行っても出ない、お腹が痛いということが続くので、日常生活もままならないことが多い。トイレから出られなくなることが多いので、仕事にも支障が出てくるし、外出もできない」と説明。

     2ちゃんねる創設者のひろゆき(西村博之)氏が「リモートの仕事でも難しいのか」と尋ねると、「(症状が)落ち着いてくれば、リモートの仕事は私たちの疾患には向いていると思う」と話した。

     さらに、ひろゆき氏が「例えば、仲島さんが1週間の海外出張になってトイレに籠ってはいけないという場合、どういった準備をするのか」と続けると、「言葉は悪いが、漏らしてもいい準備をする。私は車で通勤したり外に出たりすることが多いので、まず移動する場所のどこにトイレがあるかをチェックして、トイレに行きたくなったら近いところを通る。万が一ダメな時には漏らすしかないので、“漏らしても良いセット”のようなものが車に積んである」と答えた。

     また、このコロナ禍で懸念していることがあるという。「(潰瘍性大腸炎は)基本的に自己免疫疾患と言われるもので、自分の身体を自分で攻撃するため免疫を抑える薬を使うことが多い。そうすると、コロナにかかりやすいということはある。私は今(症状が)落ち着いている方なので2カ月おきに病院に行く形だが、通っている大学病院がコロナ患者を受け入れているので、怖くて行けなかった」。

     とはいえ、薬をもらうため病院に行かなければならないこともあるそうで、「(コロナ対応は)だいぶ進んできて、電話で対応してくれたり、症状が落ち着いていればそのまま処方箋を書いてくれたりという配慮をしてくれる形になった。どうしても薬で抑えて寛解状態を保つことが多く、薬がなくなると不安になってしまうので、薬はもらいにいくような形にはしている」と話した。

    ■「安倍総理の真似をしろと言われてもできない」

     さらに、ひろゆき氏が「例えば、仲島さんが1週間の海外出張になってトイレに籠ってはいけないという場合、どういった準備をするのか」と続けると、「言葉は悪いが、漏らしてもいい準備をする。私は車で通勤したり外に出たりすることが多いので、まず移動する場所のどこにトイレがあるかをチェックして、トイレに行きたくなったら近いところを通る。万が一ダメな時には漏らすしかないので、“漏らしても良いセット”のようなものが車に積んである」と答えた。

     また、このコロナ禍で懸念していることがあるという。「(潰瘍性大腸炎は)基本的に自己免疫疾患と言われるもので、自分の身体を自分で攻撃するため免疫を抑える薬を使うことが多い。そうすると、コロナにかかりやすいということはある。私は今(症状が)落ち着いている方なので2カ月おきに病院に行く形だが、通っている大学病院がコロナ患者を受け入れているので、怖くて行けなかった」。

    以下ソース先で

    2020.08.30 08:00
    https://times.abema.tv/posts/8621996


    【【必見】安倍首相の持病・潰瘍性大腸炎とは一体どんな病気?】の続きを読む

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