オレ流取りまとめニュース速報

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    地方公共団体(ちほうこうきょうだんたい、(英語: local public entity)は、日本の法令において、地方政府を指す語。地方自治体(ちほうじちたい)とも言う。 地方公共団体は、国の領土・人等の、全部ではなく一部(行政区画)を支配・統治する日本の行政機関(あるいは行政機関の集まり)である。
    27キロバイト (3,699 語) - 2020年7月31日 (金) 11:18



    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    もしかして高くなるのでは・・・今後の地方税の請求が心配です。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/11/29(日) 15:55:14.61

    ■予算不足で悲鳴を上げる地方自治体

     今、全国の自治体は予算編成作業に追われている。ところが、どこもかしこも「非常事態」に陥っていることをご存じか。

    コロナで地元にある企業の業績が悪化し、法人市民税を筆頭に税収が大幅に減少。加えて、コロナ対策の一環で個人市民税や固定資産税の支払い猶予も税収の押し下げ要因になっている。

     併せて、財政が厳しいときに出動させる「財政調整基金」(いわゆる貯金)を今年のコロナ対策で大幅に取り崩し、財政的に余裕がなくなっているためだ。

    ■「東京ですら……」の危機的状況

     兵庫県は、約2000億円の税収減も見込まれ、2021年度は「義務的経費まで予算計上できないようなことが生じかねないと懸念しており、国に対して赤字対策をなんとかしてほしいと申し入れている」と井戸敏三知事は悲鳴を上げる。

     神奈川県では1100億円の予算不足が判明、財政当局から県主催イベントや不急の建設事業などは原則、中止・延期の指示が矢継ぎ早に飛ぶ。

     資金が潤沢といわれる東京都でも、財政状況が悪化することから16年ぶりに数値目標を設定し、事務費や施設維持費の10%削減を示した。

    ■京都市が夕張市以来の「財政再生団体」転落可能性

     福岡市では市税収入の減少を160億円見込み、景気による税収減の対応として認められている「減収補てん債」を活用しても100億円の財源不足となり、市の貯金である財政調整基金の取り崩しを極力抑えたい方針から、事業見直しを急ピッチで進める。

     横浜市では970億円の財源不足、川崎市では307億円の収支不足と政令市でも百億円単位の財源不足がいわれている。

     最も深刻なのは、財政計画が形骸化されてきたわが街・京都市で、2033年度まで毎年予算が340億~500億円不足し、2028年には夕張市以来の財政再生団体に転落する可能性が示唆された。財政再生団体になると、予算編成の主導権は総務省に移り、市が独自で行っている施策はすべてストップしなければならず、まさに市民生活に大混乱をもたらす。

    ■実態は「119億円の赤字」? 

     なぜ、京都市は「財政再生団体への転落」という可能性が出てきてしまったのか。

     まず、先に断っておくが、京都市は元々、全国の中でも最低レベルに財務状況が悪い。令和元年度の京都市の決算発表も4億円の黒字という報告がされているが、実態は無理やりお金を絞り出して作り上げた“虚像”だ。

     コロナ禍になる前から予算は慢性的に不足し、2019年度は、「財政調整基金」と呼ばれる貯金を全額(39億円)取り崩し、それでもなお不足する財源を、「特別の財源対策」と呼ばれる“禁じ手”を駆使して84億円を補う体たらく。実態は、差引で119億円の赤字だ。

    ■「コロナ禍支援ができなかった」京都市の悪夢

     本年、緊急事態宣言下の5月に休業要請をした事業者に対し、全国の自治体が予算を絞り出し、大阪府下や兵庫県下では休業要請協力金100万円を支給、京都府下では40万円(府20万円、市町村20万円負担)を支給した。

     にもかかわらず、京都市だけは1円も拠出できず、府からの協力金20万円しか支給されないという事態に陥った。

     京都市がコロナ禍で「お金がない」といって機動的な支援策を打てなかったのは、「有事」のために貯めておかないといけない財政調整基金が、この年度に全額取り崩して枯渇していたことに起因する。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/22a0f73dee730961a92ea4aef64ef838377fcef3


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    ブタ (カテゴリ 家畜)
    英名:pig)は、哺乳綱鯨偶蹄目イノシシ科の動物で、イノシシ(Sus scrofa)を家畜化したものである。主に食用(豚肉)とされる。 野生のイノシシと同様、土中の虫や植物の根・球根を掘り返して食べるため、他の家畜と違って硬い鼻先と強大な背筋を備えている。木製の柵では横木を鼻先で押し上げて壊してしま
    61キロバイト (9,057 語) - 2020年11月21日 (土) 12:07



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    最近こういった犯罪が本当に多いです。コロナが経済を不安定にしたことが一番の要因でしょう。

    1 ばーど ★ :2020/11/29(日) 14:03:55.06

     鹿児島県霧島市の養豚場で10月下旬から11月中旬にかけ、飼育していた豚約40頭が盗まれたとして被害届が出されていることが分かった。県警は窃盗容疑で捜査している。

     県畜産課などによると、養豚業者が頭数が減っているのに気付き、11月中旬に霧島署に被害届を出した。この養豚場では約600頭を飼育していたという。

     同課は26日、県内の市町村や畜産関係団体に対し、不審な車や人を見かけた際には注意し、被害に遭った場合、警察や市町村に被害届を出すよう通知した。

     今年に入り、群馬、栃木、茨城、埼玉県で豚や牛、鶏などの家畜や果実が盗まれる被害が相次いでいる。

    2020/11/29 12:57
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20201129-OYT1T50076/


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    きこもり(引き籠もりひきこもり、英語表記 hikikomori)とは、仕事や学校に行けず家に籠、家族以外とほとんど交流がない人の状況を指す。現時点では、日本の厚生労働省はこうした状態が6か月以上続いた場合を定義としている。また内閣府は引きこもりの実態を把握するために、若年層(15歳~39歳)を
    52キロバイト (8,142 語) - 2020年11月26日 (木) 05:03



    (出典 www3.nhk.or.jp)


    結局のところ自分しだいですが、市の協力がどこまで行き届くかにもよります。

    1 どこさ ★ :2020/11/29(日) 05:11:54.90

    「ひきこもり」の人たちは、全国に100万人以上いると推計される。実はその半数以上にあたる約61万人が中高年(40~64歳)であることが、
    昨年内閣府が行った初の調査結果で明らかになった。

    親とともに「ひきこもり」の子が孤立する「8050(はちまるごーまる)問題」は、高齢化が進んだことで最終局面を迎えている。

    親が支えられなくなり、生きる術を失うなど、ひきこもった末に命を落とす「ひきこもり死」が全国で相次ぐ。
    命の危険が迫っているにもかかわらず、残された子がひきこもりを続けるのはなぜなのか。この問題に出口はあるのか。

    2年前の冬のことだった。取材班は、あるひきこもり男性の死に直面した。

    神奈川県横須賀市に暮らす56歳の男性は、10年前に両親が死亡した後、自宅に一人取り残され、貯蓄を切り崩しながら暮らしていた。
    ガスや水道は止まり、家屋の外壁は朝顔のつるで覆い隠され、庭先はゴミであふれていた。

    市の福祉職員は支援の必要性を感じ、訪問を続けていた。56歳男性はこう話していたという。

    「いざという時にお金がないと困るので、なるべく使わないようにしている」

    男性は、腕の骨やあばら骨が浮き出るほど痩せ細っていた。「病院に行かないと。あなたの命が危険です」と説得にあたる職員に対し、
    男性はていねいな口調で「自分の力で何とかしたい」と繰り返し、支援を断り続ける。

    やがて男性は、職員が訪問しても顔を出さなくなった。職員が警察と一緒に踏みこんだところ、男性はゴミに埋もれた状況で亡くなっていた。
    栄養失調による衰弱死。1月初旬、冷えこみの厳しい日のことだった――。

    男性は最後まで「自分の力で何とかしたい」とし、支援を受けようとはしなかった。命の危険が迫っているのに、なぜそのような選択をしたのか。

    取材班は、男性と過去に接点を持った人々を訪ね歩いた。幼少時代を知る近隣住民。
    中学、高校時代の同級生、塾講師。そして職場の同僚ら。数十人の証言を得るなかで浮かび上がってきたのは、「(男性は)まじめだった」という言葉だった。

    56歳男性の名は「伸一さん」という。伸一さんは、高校卒業後、英語を使った仕事に就きたいと英文科を目指して大学受験に取り組んだ。
    しかし、成績は思うように上がらなかった。やがて進学を諦め、ハローワークで仕事を探し始める。

    非正規で複数の職場を渡り歩いたのち、診療所の医療事務で正規採用される。喜んだのもつかの間、伸一さんは厳しい現実に直面する。
    経営拡大路線を進める職場の業務は多岐にわたり、覚えなければならないことも多く、伸一さんは深夜まで残業する日々を送っていた。

    当時の上司はこう言っている。「まじめな性格のあまり、できないことをできないと言えない人だった」

    結局、伸一さんは職場を去る。その後、再就職に苦戦。心のバランスを崩し、30年以上にわたりひきこもることになっていくのだった。
    この間、伸一さんは何を考えていたのか。部屋から見つかった遺品に目を凝らしていくと、本人はこの生活から抜け出したいと願っていたことがわかった。

    ノートには、英文法を勉強していた証拠が残されていた。痕跡は亡くなる直前まで続いている。あるページには「ハローワーク」「申し込み締め切り」などの文字が残されていた。
    最期まで、伸一さんは仕事を見つけたいという意思を持っていたことがうかがえた。しかし、それがかなうことはなかった。

    ノートの最後のページには、こう書き残されている。
    「人生とはこうも、悲しいものなのか。悲しみに、満ちているものなのか」

    昨年、内閣府が公表した調査結果によると、中高年のひきこもりは全国に約61万人いると推計されている。ただし、その実態はほとんど明らかになっていない。
    全国には、ひきこもりの相談を受ける、自治体が設置した窓口が存在している。彼らはいったいどんな現実に直面しているのか。

    今年、NHKは全国の1400に及ぶひきこもりの支援窓口にアンケート調査を行っている。
    その結果、ひきこもりの末に亡くなる「ひきこもり死」の危険があったと答えた窓口は、333にのぼった。

    支援に乗り出しながら、「ひきこもり死」を止められなかったケースは72件にも及ぶ。
    https://news.yahoo.co.jp/feature/1846

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    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1606582296/


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