オレ流取りまとめニュース速報

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    コロナ禍コロナか)とは、2019年末からの新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行による災難や危機的状況を指す言葉である。 「コロナ禍」のうち、「コロナ」は「新型コロナウイルス」、「」は「災い」や「災難」「不幸なできごと」を意味することばで、さまざまな名詞に後置されて「○○
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    (出典 mi-mollet.com)


    若者からすると、やはり『地方は退屈』という意識が強いのかもしれません。

    1 ボラえもん ★ :2021/03/08(月) 00:12:32.47

     人口の東京一極集中が続いている。地方は若い世代や女性の流出に歯止めがかからない。
    まちづくりの専門家である木下斉氏は「コロナ禍で地方に人が戻ると考えるのは幻想だ。
    特に20~24歳の女性に、地方は見切りをつけられている。その原因は、地方には女性がキャリアアップできる仕事がないからだ」という――。


    ■当事者不在の会議で問題解決は困難

     最近、森喜朗さんの発言が話題になりましたが、地域関係の会議もいまだ女性比率、若者比率は少ないものです。

     事務局配慮により若者と女性が意識的に委員に入れられることもありますが、あくまで一部。
    女性枠、若者枠なんて言われ方をするくらいであり、マイノリティー扱いです。
    主体は学識として大学教授、各業界団体のトップなどです。結局高齢の男性であることが多いため、会議写真をみれば白髪の方々が並ぶことになります。

     高齢男性が悪いとはいいません。彼らが覚悟をもって決めるべきこともあります。
    が、こと人口流出、少子高齢化などについては、地域を離れて上京した当事者たる若者や女性から話を聞かずして、どうして解決ができるか、と思うのです。

     当事者がいない中で、課題解決を図ることなどはできないのです。
    さらに出ていく人たちが考える地域の課題すら解決できなければ、外から若者や女性にその地域に来ていただくことも難しいのは言うまでもないのです。

    ■地域の変革よりも、棚ぼたを期待する人たち

     昨年のコロナ禍の流行が始まった頃に「もう過密の東京は危険だから一極集中は終わる。
    そうすれば地方に人が流れてくる」といったような大変都合のよい幻想を抱く方がかなりいました。

     結果は2020年、東京都人口は約8600人の増加。
    転入減少の中身をみても外国人の占める割合が多く、地方から東京への移動が減ったというのは限定的です。
    さらに東京から出ていった人たち半数は、行き先が埼玉、千葉、神奈川であり、東京圏で見た場合、約10万人の転入超過となりました。

     実際問題、東京が何か悪いことをして地方から人を強奪しているわけではありません。
    東京と地方を比較した時に「魅力的ではない」部分が地方側に存在し、それを解決することがなければ、新たな成長を作り出すことは無理なのです。

     こうした地方の解決は十分に可能なはずなのです。しかし地方の可能性すら信じていない方もいるのも事実です。

     そもそも東京が悪くなって地方に人がくる、なんていう棚ぼた移住を期待するような人たちの地域に、どうして東京が嫌になったとしても行く人が出てくるでしょうか。

     人が向かう地域は、確実に自らが動き変革を起こして、東京とは全く異なる軸で成長を実現しています。
    そういう地域はコロナ頼みの人口移動に期待はしていません。他人の没落を期待する前に、自分たちの改善と向き合うのが先であり、そちらのほうが確実にできる努力なのです。

    ■「20代女性」に完全に見放されている地方の現実

     そもそも地方からの人口流出は前述の通り、若者であり、女性です。より具体的に言えば、20~24歳の女性が地方に見切りをつけて、東京に向かっています。

     2019年、20~24歳の男性の東京都への転入超過数は2万5512人。一方、女性は3万1685人となりました。
    最新の2020年統計をみても、2019年と比較すれば減少しているとはいえ、
    男性の20~24歳の転入超過数は2万2921人、女性は2万7418人です。女性優位は続き、流入超過数もあまり変わっていません。

     新型コロナウイルスの脅威よりも、地方で自分の人生のキャリアをスタートさせることへの不安のほうが大きいと判断している若者、特に女性が多くいるということです。

     人口流出問題を取り上げるとすれば、この20~24歳の人たちの願いをどれだけ地方がかなえられるか、がテーマになるはずなのです。

     しかし、実態はいまだに地方創生、人口の東京一極集中の是正という名目で、
    意味不明な箱モノを作ってみたり、観光企画や街路整備をやったりしているわけです。的外れにも程があります。

     20~24歳の上京要因の多くは就職選択です。
    今後の人生のキャリアを形成していく上で、地方企業ではなく、在京企業を選択している背景にあるのは結局のところ、地方企業の女性雇用が全く魅力的ではないことです。

    (以下略、全文はソースにて)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/293b616b84c37c8b07723a1af4bc71a39c1d7941?page=1

    ★1が立った時間:2021/03/07(日) 14:40:58.14
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1615116307/


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    ている。ミンクから人間へ感染したという事例が発生している。この人間へ再感染した中に変異株Cluster 5(英語版)が報告されている。この変異株は、ヒトがコロナウイルスに対して持っていた抗体と反応し難く開発中のコロナウイルス対策ワクチンでは効果が薄い可能性が示唆されている。 人への感染
    111キロバイト (13,306 語) - 2021年3月7日 (日) 12:42



    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    世界を見ても、変異株の猛威は凄まじい。コロナ騒動、まだまだ続きそうだ。

    1 ボラえもん ★ :2021/03/08(月) 00:11:20.27

     ブラジルで新型コロナウイルス流行の第2波が深刻化している。
    最近は1日あたり2000人近い死者が出ており、医療体制は危機的状況にある。
    ブラジル起源の変異株が猛威を振るっているとみられ、世界保健機関(WHO)は各国に感染拡大が波及しかねないとの強い懸念を示している。

     「ブラジルが真剣にならなければ、近隣諸国やそれ以外の地域に影響を及ぼすだろう」。
    WHOのテドロス事務局長は5日の記者会見でそう強調し、感染防止策の徹底を求めた。
    テドロス氏の念頭にあるのは、従来株より感染力が強いとみられるブラジル北部アマゾナス州由来の変異株だ。

     変異株は1月、同州から日本へ渡航した新型コロナ感染者から見つかった。
    同州で2020年末に出現したと考えられ、21年1月には同州の感染者の9割から検出された。
    すでに全土で猛威を振るっている可能性が高く、欧米諸国など20カ国以上でも発見された。
    各国はブラジルからの入国制限を厳格化して警戒する。

     ブラジルでは、人出が増える年末年始や2月のカーニバル期間を経て、新型コロナの死者が増加。
    3月2日に1726人、3日に1840人の死亡が確認され、1日当たりの最多死者数を2日連続で更新した。
    患者の受け入れ能力が限界を超えている地域もあり、各自治体は行動制限を強化している。
    ブラジルの医学界では20年3月に第1波に見舞われて以降、今が「最悪の時期」との見方が広がる。
    ワクチンの接種は遅れており、今後、数週間にわたって急激な感染拡大が続くと予想されている。

     一方で、ボルソナロ大統領は4日、「騒ぎや泣き言は十分だ。いつまで泣き続けるのか」と述べ、市民に自宅待機を求める自治体首長に反発した。
    ボルソナロ氏は、高齢者らに限って自宅待機し、若者は働くべきだとの持論を変えていない。

    最大都市サンパウロでは5日、大統領支持者とみられる多数のトラック運転手が道路を封鎖し、行動制限への抗議活動を展開した。
     米ジョンズ・ホプキンズ大によると、7日時点のブラジルの新型コロナの死者は約26万人で、米国に次いで2番目に多い。【サンパウロ山本太一】
    https://mainichi.jp/articles/20210307/k00/00m/030/143000c.amp

    ★1が立った時間:2021/03/07(日) 21:27:32.91
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1615120052/


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    コロナ禍コロナか)とは、2019年末からの新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行による災難や危機的状況を指す言葉である。 「コロナ禍」のうち、「コロナ」は「新型コロナウイルス」、「」は「災い」や「災難」「不幸なできごと」を意味することばで、さまざまな名詞に後置されて「○○
    10キロバイト (1,089 語) - 2021年3月5日 (金) 03:52



    (出典 ohitorisama.site)


    この状況で孤独は確かに辛いものがあります。

    1 ボラえもん ★ :2021/03/07(日) 18:34:42.67

    新型コロナウィルスの感染拡大が始まってから2度目の冬を迎え、日々の生活にストレスを抱える人も増えているようです。
    独身の中高年の人たちは、コロナ禍で結婚・恋愛観に変化があったのでしょうか? 
    そこで、株式会社ネクストレベルが運営する『マッチングアプリ大学』が独身の40~50代男女計192人を対象にインターネットアンケート調査を行いました。

    ■7割の40・50代独身男女が、コロナ禍で「将来に不安」
    まず新型コロナウイルスの感染拡大によって、これまでにどんな影響を受けたか尋ねました。
    もっとも多かったのが「外出する機会が減った」で18.7%で、次が「人と話す機会が減った」の20.0%です。

    「収入が減少した」「生活が苦しくなった」などの金銭面の影響(33.3%)よりも、生活スタイルにかかわる影響(66.7%)の方が大きいということが分かりました。

    「コロナによって将来に不安を感じるようになったか」尋ねたところ、7割を超える人がコロナ禍によって将来への不安を感じるようになったと回答しました。

    現時点ではまだ仕事や家計に目立った影響が出ていない人でも、今後に対する不安は確実に増大しているようです。

    不安を感じるようになったと答えた人には、何について不安を感じているのかも聞きましたが、「お金」や「仕事」を挙げる人が多くなっています。
    その他には、「健康」や「老後」に対して不安を感じている人も少なくありませんでした。

    (中略)

    ■コロナ禍による40・50代独身男女の「恋愛観」の変化
    次に40・50代独身男女192人のうち「恋人がいない」と答えた131人に対して、「恋人は欲しいと思う?」と尋ねてみました。
    その結果、7割以上が「恋人がほしい」という回答でした。

    恋人がいない人に、コロナ禍の前後で「恋人がほしい、ほしくない」の気持ちに変化があったかどうか聞きました。
    恋人がいない人の87.0%は変化がないことに対し、13.0%は「変化があった」と回答しています。

    「恋人ほしくない」から「ほしい」へ変化した理由はどんなものでしょうか。

    コロナでテレワークに移行したので会話する機会が減少してしまったから(41歳会社員男性)

    一人だと寂しいし、何かあったときに誰からも通報すらしてもらえなければ寂しい(45歳会社員男性)

    結婚までには踏み切れないが、何かあった時に家族以外で頼れる、または繋がっている人が欲しいと思った(40歳会社員女性)

    自分ひとりだとこれから先にどうやって時間を埋めていくか、考えなければならないと思った(45歳会社員女性)

    恋愛観に関しても結婚願望と同じように、コロナによる「孤独感」や「寂しさ」が理由で「恋人がほしい」と感じるようになった人が大半でした。
    やはり精神的な拠り所や、不安や寂しさの解消を求める理由が多くなっていることが分かります。

    逆に「恋人がほしい」から「ほしくない」へ気持ちが変化した人は1人で、
    その理由は「自分のことだけに集中できる。気持ちが楽(41歳会社員女性)」というものでした。

    (以下略、全文はソースにて)

    【調査概要】
    調査方法:インターネットアンケート
    アンケート母数:計192名
    実施日:2020年11月28日~12月03日
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b3f4fec3a4f9909ee5695dfd36be6bf93783241?page=3


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